- [著]赤松 健
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4069372679
- 発売元:
- 講談社 (2008/08/11)
- 定価:
¥ 3,570 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 3,499 より
もう一工夫
他の方も書かれていますが付属のDVDはもう一工夫ほしいところです
せっかくのファンの方のためのOVAなのだから原作通り忠実過ぎるのも飽きてしまうと思うんですよ
OP映像もTV版見たいな感じがよかったですね。
最初見た時なんじゃこりゃと思っちゃいました
コミックに関しては文句なしの面白さです
可愛い女の子が出てるキャラ萌だけだと侮ってはいけません
とってもおもしろいですよ
すごいじゃない
最初の戦闘シーンはやべぇっす。パネぇっす。
俺はここだけでもう満足です、これからもこの調子でがんばってください
正直面白くない
最近のアニメーションは、20数年前のTVシリーズと比べて画質、動きが良くなっているので、試し
に購入。コミックの付録的扱い?なのか、動くがぎこちなく、原作通りに作られたアニメーションが如何につまらないものかを認識させてくれた。また、声優陣にも問題ありと感じられた。若い声優が揃ったのでしょうね。芝居に臨場感というか感情がまったく感じられず、ただ素人が騒いでいるだけとしか聞こえなかった。やはり、キーとなる人物にはベテランを配し、全体を締めるべきでしょう。原作がそこそこ面白いのだから、今後善処してもらいたいと感じた。
グッド
ネギま!?のスタッフで作りました
ネギま!?とも若干違いが見られます
明日菜の目が原作通りになったり 髪や目の色がネギま!?とくらべやや明るさを抑えてあります
シャフトはもういいって
漫画のほうは面白いんだけど
アニメがなんか安っぽい気がする。
子供向けのCG彩色のテレビアニメとそう変わらない。
せっかく3000円以上出しているんだから
もうちょっと凝った物見せてくれてもいいんじゃないかなと思います。
とりあえず
シャフト+新房はそろそろネギまから手をひいて欲しいかも。
2期は全話においてただの映像の垂れ流しという感想しか持てなかったので。
あ、モツとシチミは良かったかな。
そんぐらいです。
ネギま! 23巻について
本編については、どんどん面白い方向に進んでいるのでとても良いですね♪
なんと今回まき絵の○○が○○○で大きくなったり、あやかとザジの会話も中々良かったので、バトル以外にも期待できますよ( ̄▽ ̄)
付属のDVDですが、へぼいと言えばへぼいですが、まあ良いんじゃないでしょうかね( ̄▽ ̄;)
まあ、作画が良いキャラはいるので自分の目で確かめてみて下さいね(*^-')b
もうちょっと頑張ってよ
DVDについて
赤松先生が今回は関連して下さると聞いたので購入しましたが、相変わらず新房の糞野郎の雰囲気出まくりじゃんと思いました。
OPについては、はぁ??って思いました。制作費の削減か?また新房の考えか?って思った。
中身も所々でまた意味の分からんことが注ぎ込まれていて、背景の手抜きな部分あるし、2期の頃と変わった所を探すほうが大変でした。
頼むから、2回3回と観たくなるようなのにしてくれよ。
制作会社の変更か、総監督の変更を要請したい。
OADは微妙かも
チャオとの部分はとても綺麗で完璧!!と思ったのですが、徐々に乱れてきてアニメ2期の絵そのままで微妙でした。
特に、夕映とのどかは原作というより2期の絵です。やたらとアホ毛が強調されているのも意味がわからず、は?って感じでした。
原作準拠とは言いますが、本当に準拠なのかは微妙です。個人的には作画が綺麗な時の1期のほうがましに感じました。
パクティオーカードは以前マガジンで出された他の7枚と合わせるとパクティオーカードが全部そろうように朝倉になってますが、買いそびれた人など持ってない人にとっては意味がないかもしれません。
OADの出来が微妙だったので高価に感じます。
DVDの出来ががコレじゃあねぇ〜(悲)
まずは漫画自体の方ですが、こちらは文句なしの内容でした。ここまでくると千雨ちゃんなしでは話は成立していかないんじゃないかと思えるほどの活躍っぷりですね。特に今作ではツンデレという萌えキャラ的な部分だけでなく、一人の中学生の少女のリアルな苦悩や葛藤が描かれてます。今まで特に彼女に興味はなかったけど、この巻をきっかけにどんどん魅力に引き込まれていきそう。
次に限定版のDVDの方ですが、こちらは凄く期待していただけにちょっと残念な作りとなってたかな。「原作の内容を声を聞きながら楽しめる」という以外に特に目新しい収穫もなかった感じでした。オープニングのまほら祭での超とネギのバトル映像がとてもカッコ良かったので、テンションも俄然上がって見てたのに、その後の内容はなんというか、コミックスの内容をダイジェストにした形で話が進んでいくだけ。OPテーマ曲も何だか物寂しい印象だったし、オリジナル曲の勢いが全く感じられなかったなぁ。キャラの絵の色使いなどは綺麗で良かったけど、正直なんでこのDVDを一般発売でなくコミックスとセットでの限定発売にしたかというのが分るような気がします。完全ファン向けのアイテムといったらそれまでですが・・・。次の巻も限定仕様みたいだけど、う〜ん、購入するか否か激しく迷っております。ただ、次からアーニャが本格的に出てくるみたいなので、そこが悩みどころです。CVの斉藤千和さんがどう頑張ってくれるかに期待です。
また、特典としてDVDを収納できるケースも付属してたのですが、今後発売される限定DVD3本+こちらも限定発売のドラマCDも収納可能だということで・・・。まあ、ヲタ向けの商法計画もバッチリなようで(笑)。決して悪い内容のものでもないけど、このアニメ作品ならば、もっと高いクオリティのものができると思えて仕方がないのです。
原作ファンの為のOAD
期待以上の出来で満足。エヴァの声優である松岡さん、なんかテンション上がってる?
呪文詠唱は日本語が主音声ラテン語・ギリシャ語が副音声みたいな感じで同時に聴こえるってのは面白い。
OP・ED共に新曲ではないけど、やっぱりネギま!はこの曲じゃないとね。
次は11月ですか…待ち遠し過ぎる。
