- [著]岸本 斉史
- カテゴリ:
- コミック (185頁)
- ISBN:
- 4088745124
- 発売元:
- 集英社 (2008/05/02)
- 価格:
- ¥ 410 (税込)
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無念!!
なんでかのう。自来也びいきとしてはかなり残念な最後じゃった。 せめてもうひとふんばり戦闘シーンにインパクトがほしかった。 そして綱手への想いを遂げてから死んでも悪くなかったのう。復活してくれるとストーリー的にも面白いのではないのかの。 勿体ない。
どうして批判するの
この作品を批判している人が沢山いるようですが、どうしてそんなにも批判するのですか。
ここが、作品を評価するレビューだからなんでしょうけど。
だったら読まなかったら、いいじゃないですか。
新人同然なんて言うならば、そんなことを言う人は、読者失格だと思います。
面白くない作品なら、売り上げランキングなんかには入りませんよ!
それに批判の内容が素人の意見ばかりです!
作品の奥深さを理解できてませんね。
本当にナルト出番ないね
これ主人公はナルトだってばよ
でも全然ナルト出てこねーんだってばよ
でもナルトにはそんな魅力ないから別に出てこなくてもいいんだってばよ
今回はサスケVSイタチ、ジライヤ回想が楽しいんだってばよ
幻術合戦は少し興ざめだけど、サスケ、イタチの会話はそれなりに面白いんだってばよ
つーかこの漫画、うちは一族の話が1番面白いんだってばよ
それ以外のキャラクターの安い信条なんてどうでもいいんだってばよ
しかしサスケって意外とバカなんだってばよ
今連載中のNARUTO見てる人はわかると思うけど、イタチがなぜ木の葉うちは一族を襲ったのかを知っても、サスケは読者を茫然とさせる行動をとるんだってばよ
ナルト風に言うと「俺はお前を信じてるんだってばよ」「そこまでバカではないと信じてるだってばよ」
なぜナルトに関わる連中はこんなに読者をイライラさせる主義主張をするんだってばよ
わが愛しの自来也
手に汗握りながら一気に読んでしまいました。 自来也の最期の表情があまりにも
よかったのが、自来也大好きな私へのせめてものはなむけでした。 「どこかで
ヒョッコリ生きてたなんてナシにして」というご意見もありましたが、そこは
ファンの身勝手さ、、あのままガマ仙人の頭が綱手のところに連れていってくれて
少しの間だけでも意識は戻って、せめて綱手への思いだけはかなえてから、なんて
いう展開でも、、なんて一瞬思ってしまいましたが、このままがいいのでしょうね。
サスケとイタチの戦闘はグチャグチャでわかりづらかったです。 でも、少なくとも
イタチの目的だけはわかりました。 案外、サスケとイタチは相打ちなんてのも
あってもいいかもしれませんね。 それでナルト達がマダラを倒せば、うちはの
呪われた家系は絶えるし、サスケの苦しみも終わるし。 それよりも、マダラを取り
囲んだ木の葉の8人。 カカシ先生やヤマトのような精鋭もいるのに、何であんなに、
チンタラしてるんですかね。 相手の出方をみるったってねー。 いずれにせよ、
NARUTOというまんがの収束を意識して話しが動いてきているようなので、星4つです。
でも、自来也、好きだけど、それだったら、ミナトが九尾を封印して死んだ後、
どうしてナルトを引き取りに来て育ててあげなかったの?という疑問はかえって
残りました。
これからのナルトにはめがはなせませんよ!
最近のナルトは蛇足が多くて、なんかグダグダで、忍者らしくもないし、面白くなくなってきた・・・多くの方がそう感じていたでしょう。
しかし・・・ようやくジャンプの展開も目がはなせなくなってきています。
ナルト復活です。是非、今後のナルトに期待してほしいです!
馬鹿じゃねぇの?
わざわざここまできて批判ですか? アンチがしたいなら2ちゃんでやれ もはや嫉妬にしか見えない そんなに嫌なら自分が漫画家になってNARUTOの一部を越える漫画を書いて下さい
あえて一部なのは説明しなくともわかるだろう
岸本も金しか目のない編集長のせいで仕方なく延ばしてんだよ
それでグダグダになるのは当たり前
だが最近は良い方向に向かいつつある
少しは大目に見てやってください
連載している価値は?
この巻はサスケとイタチの戦いは久々に面白そうだなと思ったが、意外とそうでもなかったかんじが…。
最近思うが連載の価値あるのかと思う。ナルトは精神的にも成長しておらずキレるか吠えるだけで何もできない(特にデイダラとサソリのときしかもテマリが都合よくナルトを評価している) 技は螺旋がんしかできない能無し。サスケは化物じみた強さになる始末。本当に連載している意味があるのだろうか?
戦闘
まず表紙に感動しました。
発売前からこの二人が来るだろうなとは予想していましたが、
いざ実物を目にすると自来也の死が更に辛く感じました。
そして、ついにうちは兄弟の最終対決が始まります!
流しで見れば前半は幻術ばかりで飽きがくる内容ですが、
個人的には“うちは”らしい写輪眼を活かした幻術合戦で良かったと思います。
他にも、火遁と手裏剣のぶつけ合いの描写に迫力があり好きでした。
でも今回の注目はやはり自来也の最期(?)の戦いでしょうか。
好きなキャラクターなだけに残念ですね、かといって「実は生きていた」な展開だけは勘弁です(笑)
長期連載する上で後付けによる矛盾等仕方ないと思いますが、この作品はそれが多少目立つ気がします・・・
それでも自分はこの作品が好きで最後に向けて頑張ってる岸本先生を応援していきたいと思っていますので満点。
ほかの方も書いていますが
彼らは幻術しか能が無いのですか?? 幻術! 幻術! そして幻術!! これで100話ぐらいは引っ張れたかもしれませんね(作者の腕により)
復活か!!
最近のNARUTOは低迷気味。。。と言われていたがこの巻で息を吹き返したように見える。地雷也VSペイン、サスケVSイタチ。
戦いと回想が中心となっていたが、地雷也とペインの戦いでは謎が、イタチとサスケの戦いでは木の葉歴史や謎がうきぼりになってきた。
2回も読み返してしまい、次の巻が待ちどおしくなったのは久しぶりのこと。
表紙も師弟の微笑ましい絵だったのでよかった
