- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- NINTENDO 64
- 発売元:
- 任天堂 (1997/08/23)
- 定価:
¥ 5,040 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 6,800 より
早くバーチャルコンソールで出してほしい
名作ソフト。
64はとっくのとうに売ってしまったので、
早くバーチャコンソールで出してほしい。
4人集まってのバトルモードが面白い
あまりゴールデンアイという映画は見たこと無いんですが、これは単純にシューティングゲームとして面白かったです。
まずゲーム内容は今で言えばバイオ4や昔だったらバーチャコップみたいな感じです。
でもこのゲームの一番の醍醐味は最大4人まで参加できるバトルモード、ビルなどの建物の中で銃などの武器をもち相手を銃撃したりときには建造物を利用して逃げたりなど当時今までにない対戦が味わえました。
ゴールデンアイ
いつまで経っても忘れない面白いゲームはいくつかありますが、このゲームもその一つですね
初めてプレイしたのはもう約十年前ですが今やっても面白い
友達が何人か家に来たときも昔の頃に戻って馬鹿やりながら対戦しています。
64はあるけどソフトは無くしてしまった等の方は中古で一つ持っておいても損はしないと思います。
他の方のレビューを見て思いましたが、やっぱり同じようなこと(プレイ)やっていたんだなぁと感じましたw
発売から10周年を記念して、このゲームにお礼を言いたい
発売から10年たった今でも楽しめるソフトです。特に3Dスティックを使った移動で誰でも自由自在に簡単に操作できる。それでいて、どこまでやりこんでも終わりが無いゲームでもある。一人用の全20ステージのミッションをクリアするだけでは終わらない、タイムアタックによるお楽しみモードの出現、全ステージハードクリアでの007モードの出現、楽しさはどこまでも止まらない! また、このゲームの最大の楽しみである対戦は爽快で中毒性を持っている。このゲームにハマった人は数知れないだろう。4人対戦で熱く燃え上がれ!ニンテンドウ64、いやゲーム界に残る名作である事は間違いないだろう!売り切れになる前に買っておこう!
シューティングゲームの金字塔
小学生の時に友達と対戦したり撃破数を稼いでは競っていたのをよく覚えています。
非常に思い出深い作品です。自動機銃を仕掛け敵を蜂の巣にし、リモコン式爆弾で敵が来そうな所にポッイと仕掛け爆殺し、黄金銃という最強武器で瞬殺!! 時々、友達と喧嘩するほど熱中していました。まさに金字塔と言えるべきゲームだと思います。
最高
小学生のときにやりまくった思い出のゲームです
一人てやっているときは無敵や透明モードで敵をおちょくりときどきDKモード
友達と対戦したときは「対黄金銃最強兵器」などと叫んで黄金銃を持っているプレイヤーにチョップで立ち向かい勝ったときには友達4人で大爆笑しました。
他にもなぜかハンドガンがマシンガンやレーザーにかわるサミディの摩訶不思議銃や主人公ほったらかしで勝手に死闘をくり広げるゼニアとナターリア
アンテナの最後で戦う場所の着地に失敗して勝手に落下してしまうアレック
と語りだしたらきりがない笑いとつっこみの嵐
もはやリアルさとか関係なし
N64で一番好きなゲームです。
☆☆☆☆☆
このゲームが発売した当時、みんなでワイワイと一年以上やりまくっていたのを思い出します。後にパーフェクトダークに走りましたが、やっぱりこっちの方がしっくりきます。しかも裏技で透明人間モードや対戦キャラが64人に増えたり、他にも弾丸を空中で停止させてマトリックスみたいにしたりなどなど、隠し要素もたっぷりです(^O^)必死に化学工場のトイレダクトに上り下りしていたあの頃が懐かしいです(笑)
007はやっぱり対戦
このゲームをやったのは中学時代でした。友人と集まって対戦やりましたねー。時間を忘れて非常に燃えました!
化学工場のトイレのダクトに復活した奴を狙ったり復活場所にモーションセンサー爆弾を仕掛けたり。
ロクヨンながら色々楽しめました。
ポリゴンなのでやはりキャラの表現はぎこちないが、これはオススメです。
文句のつけようがない
楽しすぎます。何をするにも自由です。
四人いっせいに上にグレネードランチャーを撃って跳ね返ってきた弾で火炎地獄を見たり・・・
いたるところにモーションセンサーを仕掛けて一斉起爆させたり・・・
黄金銃で一人で暴れたり・・・
チョップだけで戦ってみたり・・・
おバカな事がたくさんできます。
今なら本体と一緒に買って永久保存でもいいとおもいます
ハードが進化し、FPSというジャンルのゲームは多数出ているというのに、なぜこうもこのゲームのほうが「おもしろい」と感じるのか。
もちろんこのゲームに触れた時期(年齢その他)にも関係があるのだろうけれども。
グラフィックがきれいになり、魚顔のヒロインはNGだからだろうか。
モーションがリアルになり、片膝ついたまま「すーーっ」と移動しなくなったからだろうか。
スーツ姿で、遺跡で延々と殺し合いをしないからだろうか。
一緒にゲームをする人が少なくなったからだろうか。
このゲームのキャッチコピーではないが、ひとりよりふたり。ふたりよりさんにん。である。
というより、3人で遊ぶのと4人で遊ぶのはおもしろさが全然違う。
是非とも体験してほしい。一緒にゲームをする人がいる、それは幸せな事なんだ、とあとで思うことだろう。
勝ち負けが楽しいのではなく、遊び自体が楽しい。そんなキモチのいいゲームなのだ。
やっていることは殺し合いなんですけどね〜。
対戦だけでなく、一人用も楽しいゲームなのです。普通にクリアするのはもちろん、途中に入るデモで色々いたずらができるので探して見ましょう。
追記 裏技で隠し要素が簡単に出せます。
ボンドの移動が高速になるとか、チートも色々そろってます
ので、色々いじるのもいいでしょう。移動が早くなるとデモ
の時の動きも早くなったりもするので、ものすごくおもしろ
映像がみれたりもします。
