- [著]Steven J. Molinsky
- [著]Bill Bliss
- カテゴリ:
- ペーパーバック (373頁)
- ISBN:
- 0130267570
- 発売元:
- Prentice Hall College Div (2001/02/05)
- 定価:
¥ 2,597 (税込)- 価格:
- ¥ 2,807 (税込)
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ユーズド商品:¥ 1,500 より
CD見つけましたが・・・
CDを見つけましたが1-4という感じで4つに分かれてい、
それぞれが7枚組ぐらいのCDでありました。が、しかし!
1セット・・・・・・・約18.000円でした。
1-4揃えたら、その4倍の値がかかりますね。単純に約70.000円。
絵が豊富で日本語が書かれていないので、私には嬉しい教材です。
こういう会話調で文法も覚えられ勉強出来るのは、飽きが来なくいいですね。
Communication Games and Activity Mastersが使いやすい
ワークシートは各レッスンにおいて、いくつかのタイプが用意されている。神経衰弱を応用できるもの、ペアワークで英語を話しながら情報を得るもの、クラスの人とQ&Aができるもの、ボードゲームなどである。ひとつの課に様々なアプローチがあるので、build upしながら力をつけることができると思う。全てコピー可。少し作り変えて利用するのにも、この一冊があるとすごくヒントになります。前半はそれぞれのワークシートを使ってどんなレッスンを展開できるのか、詳しく書いてあるので役に立ちます。日本語を母国語とする子には、少し時間を余分にかけながらレッスンプランを練れば、きっと楽しく身につくアクティビティを組めます。
教材に使ってます。
外国人講師の英会話レッスンに使ってます。わかり易くて非常に良いのですが、別売のCDがあるともっと良いと思います。私も現在CDを探しています。
Side by SIde
英語は目で見て声に出すと覚えやすいと聞いておりますが、この本は正にその為の本だと思います。見やすい絵を見ながら声に出して一つ一つイメージを植え付けながら覚えていけると思います。
こつこつと進む感じで確実に吸収している実感
あいさつから始まる、基礎的な英語の学習が出来、英語学習初心者向きです。内容が少しずつ少しずつゆっくりと難を増します。そのために、退屈さもでてきそうですが、教える側には、この本を使って繰り返し訓練させる事ができ、小学生などでも絵を見て理解ができそうです。一つの基本文章に対し、たくさんの例文があり、大人の方にも、会話練習させる際のサイド本になりそうです。
楽しく学べる本です!
今まで色々な英語学習本を購入しましたが、どれも全て中途半端に終わり
勉強したくてもしかたがわからない・・・というかんじでした。この本は1人でも楽しく毎日時間があれば開いています。1つを勉強した後、その勉強した物にプラスしてまた1つ学び、またそれにプラスして学んでいくという方法です。初めて最初から最後までやりおえることができました。ちなみに私の語学力は簡単な挨拶ができる程度です。
思ったより良い教材と思いました。
語学教室などでの使用を目的に作られたのでしょうが独習用にも使えます。基本文例をまず習い、その後に似たようなケースを文例を生かしつつ練習するような流れで進みます。このシリーズ1巻目ということでビギナー向けですが、しっかり努力し練習を積むことでかなりの表現を自分の物に出来るでしょう。170ページで内容もしっかり考慮され編集されています。イラストがたくさんでしかもカラーですので、楽しみながら学習できるでしょう。ひたすら一人で音読し続けるという学習方法にもこの教材は使えると思います。私は不便を感じませんでしたが、英会話の初心者には音源がない事と回答が無いので戸惑うかもしれません。
英会話学習者にはぴったり!
この本の中では、カラフルなイラストとともに日常会話の例が記載されています。「あ、こんな言い方があるのか!」と思わず納得することも多いです。会話練習問題も豊富にあります。いろいろな例を使って、会話練習をできるので、飽きることなく、自然に会話のリズムがつかめます。
某英会話教室で、レッスンにも使用されているこの本は、特に英会話の学習をはじめられてまだ日が浅い方から中級者くらいまでの幅広い方に、参考になると思います。
Side by Side
文法のおさらいをしながら、英会話の基礎をやっていきたい時は、まずこの本でしょう。読めるけど、それを言うことは出来ないと言うかたには、確実に力になります。
