- [著]Jonathan London
- [イラスト]Frank Remkiewicz
- カテゴリ:
- カセット (32頁)
- ISBN:
- 0140954090
- 発売元:
- Puffin (1992/10)
- 定価:
¥ 1,007 (税込)- 価格:
- ¥ 1,177 (税込)
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ユーズド商品:¥ 2,258 より
楽しい♪
テープ付きのものを購入しました。正解でした。最初から自分で読み聞かせようとするには自信がありませんが、テープで何度も流していたから耳に残り、読み聞かせが楽にできました(感情を込めて読み聞かせできるようになりました)。あまりに簡単でCD付きにしなくても良かったなと思う本もありますが、これはテープ付きがおススメです。ただ、キャンペーン中だったのでテープの方を購入したのですが、同じくらいのお値段だから買うならCDですよね。うちはテープの物語の朗読部分だけを重ねてダビングし、rpeat機能で何度も流して耳に残しました。
子供の英語学習に最適!
一ページ一ページ子供にわかりやすく作られています。英語の苦手な保護者の方も簡単な英語なので子供と一緒に楽しめると思います。
色使いもはっきりしているので創造性や感受性を養えると思います。
私は子供に英語を教えている仕事をしていますが時々子供たちに読み聞かせをしています。
子どもに大ウケです!
絵本の絵の面白さはもちろん、カセットの朗読が感情表現たっぷりで非常に愉快です。ウチの3歳の子にはちょっと難しい言葉とかも出てくるのですが、絵と音声の力で内容がよくわかるようで「フロッギー、忘れてばっかりね~」とケラケラ笑っています。何度も出てくる“Frrroogy!”“Wha-a-a-a-a-t?”のやりとりが最高に楽しいらしく、文字さえ面白いのか指差して笑いがおさまらない様子です。歌も入っていて子どもは気にいって、すぐ覚えてしまいました。親子で飽きることなく楽しめる絵本です。
歌うように
3歳~5歳の英語教材に使っています。
軽快なリズムと朗読の声が楽しいので、子供たちはすぐにフレーズを覚え、テープの声と一緒に読むようになりました。お話の後にクイズがありますので、それを活用するのもいいと思います。私の場合は、テープの質問が子供たちには少し早いので、物語が終わったところでテープを切り、私が代わりに質問しています。
肝心な内容ですが、靴下、靴、帽子、洋服などの脱ぎ着の表現・音が何度も繰り返されるので、いいトレーニングになります。物語の中に出てきた単語や表現を、お教室の中でできるだけ使うようにすれば尚いいですね。
Froggy Gets Dressed
とてもかわいいカエル絵とお話で、単純な話しの展開なのですがそれがなんともほのぼのしていて笑えてしまいます!3歳10ヶ月になる息子に私のたどたどしい英語の朗読でも、絵と言葉のくり返し(これが子供のツボみたいです)がおもしろいのか大ウケでした。年齢に関係なく楽しめると思います。
超かわいいです
なんといっても絵がとっても可愛い。お話も簡単な英語で読みやすく何度も
読み返してはそのたびに笑ってしまいます。これはおすすめです。シリーズで集めたいです。それにペーパーバックでもしっかりしていて大きさもA4サイズで読みやすく安い!!
ビギナーちゃんにもおすすめ
小学校1年生、英語はようやくアルファベットの練習・・・と言う娘に購入。
B5版くらいの絵本とカセットのセットです。
カセットには本編の朗読と簡単なクイズが収録されています。
ページをめくるための注意音も入っているので子供だけでも楽しめます。
文章は衣類をつける(脱ぐ)ための動作を表す表現が多くて、とても勉強になると思います。
イラストも楽しく、朗読の表現力が豊かで飽きません。
英語にはじめて触れると言う小学生にも良いんじゃないかな?
身近な表現がいい。
ユーモラスな内容で、読み方も工夫するとほんとに何度でも楽しく子供達がお話を聞いてくれます。実は以前にお着替えの仕方をぬいぐるみを使って練習していたので、このお話を目からも耳からも楽しんでくれているようです。雪の日の出来事なので冬に読んであげたい本ですが、雪の日は子供も大好きなので更にわくわくするようです。
教室でも家庭でもお薦め
外の雪を見たフロッギーは、冬眠中のママの止めるのを聞かずに外へ飛び出しますが、忘れ物が・・何度も着替えに帰るうちに疲れてベッドにもぐりこむというストーリーです。ママのFrogg-y!フロッギーのWhaaaat?という掛け合いに子供達は大喜び。小さな子から小学生まで楽しめます。衣類に関する表現に焦点をあてて、英語教材としても広く使用されています。
Froggy Gets Dressed
英語教室のレッスンで使っていますが、3歳から7歳児まで、みんなに楽しんでもらっています。ママが"Frrroogy!"と叫ぶところも喜んでいますが、英語独特の擬音語が楽しいみたいです。靴下を履いたり、帽子をかぶるしぐさをしながらその擬音語を言うと、とても面白がって真似ています。
