Book Description
『The Oxford Picture Dictionary』(英語版、2か国語版がある)では、3500を超える言葉が美しい図版入りで解説されている。徹底的なリサーチに基づいて、140の基本トピックを12のテーマ別セクションに分類して収録。アメリカン・イングリッシュを学ぶ初級、中級、ティーン、大人のニーズに合うようになっている。“教師のみなさんへ”では、教える際のヒント、授業の計画、ボキャブラリー練習の方法を紹介している。
ユーズド商品:¥ 2,722 より
『The Oxford Picture Dictionary』(英語版、2か国語版がある)では、3500を超える言葉が美しい図版入りで解説されている。徹底的なリサーチに基づいて、140の基本トピックを12のテーマ別セクションに分類して収録。アメリカン・イングリッシュを学ぶ初級、中級、ティーン、大人のニーズに合うようになっている。“教師のみなさんへ”では、教える際のヒント、授業の計画、ボキャブラリー練習の方法を紹介している。
リアルなイラストに圧倒されるかもしれませんが、
(78、79ページの病を説明するページのイラストはとくにリアル)
外国のファッション、建物、文化、
いろんな人種が共に生活していることが
イラストからもかいまみれます。
もしも海外で病院にかけ込むことがあった場合、
このページの単語が役にたちそうと思いました。
家にあるものを一つ一つを英語で言えるでしょうか。
日本語ではふつうに分かることでも、「英語では何て言うんだろう???」
とふと思うことありませんか?
※英語では目ぐすりを"eyedrops(アイ・ドロップス)"といいます。
ドロップがキュート
思った以上にたくさんの単語が載っています。
シーンごとに分けられているので探しやすいです。
動詞の活用形表、各単語の発音記号が巻末にまとめてあります。
※何ページの何番の単語という目印つき
全128シーン、208ページという大作。本はA4用紙ぐらい、
厚さは1センチほど。
イラストがぎっしりあるからこどもでも大人でも分かりやすい。
勉強の息抜きに、カタログを見るかんじでパラパラとめくるのも楽しい本。
(わたしも実際よくそうしています)
家庭、学校、職場などで目にするものを、フルカラーのイラストで示している。単語を視覚的に理解できるので記憶するのも容易である。私は英語学習の合間に気分転換としてよく眺めている。動植物や道具類のイラストを見ているだけでも楽しい。どれも日常見慣れているものばかりだが、以外に知らない単語が多い。いかに試験対策に特化した学習をしているかということに気づかされる。見た目は絵本のようで一見して子供向けの本だが、総合的な英語力を養うためにもこのような辞書を一冊手元に置いておくといいと思う。
英会話を中心に勉強したい方にはとてもオススメです。私はボキャブラリーが少なく、身近なものがぱっと出てこない事で会話に詰まってしまうことがよくありましたがこれで勉強し始めてから日常の説明をすることが楽になったと思います。
絵がとてもリアルで目から入っていくのでとても覚えやすい。忘れにくいというか(笑)私は英語を日本語で覚える、という感覚を使いたくないので、そういった勉強方法をしたい方にはとても良いと思います!!
とにかくわかりやすい、久しぶりに英語の勉強をはじめたものでも入っていきやすい本です。日常生活の言葉がぎっしり。絵になっているので、ちょっとした休憩時間にぺらぺらめくっています。
私の英語力は初級です。いざとなると身の周りの物やよく使う単語がほとんど分かりません。しかしこの本は健康や家の中の事などそれぞれ分野事に分かれていて、外国風の絵で分かりやすく説明されています。興味のある分野からスタート出来て、さらに巻末には出て来た単語のインデックスがあり、発音記号などもきちんと書かれています。私の様に初級レベルでワーキングホリデーを考えている方や、英語の勉強をスタートする方に役に立つと思います。タイトルのような「辞書」という重苦しい感じは全く無く、楽しんで覚えられます!
レビューを参考に他の方の評価が高かったので思い切って購入しました。
表紙のイラストだけ見ると実写的で、やや
とっつきにくい怖い印象をもっていましたが、実際
中身のイラストは決して漫画的ではないけれどそんなに怖くもない
洋書の挿絵でよく見るタッチで私は安心できました。
内容はとても濃いです。
名詞はもちろん、生活に関する色々なこと、お金の種類等、本当に様々なことが載っておりよく分かります。
それに私自身多読をしていますが、今まで推測で読んでいた単語やお金の単位など文化背景がこの本によりさらに理解しやすくなりました。
ただかなりのページですので最初からずっと見ていくと疲れます。
なので私は英語の部分から見ていき、英語だけでイメージできない
分からない単語に出会ったらイラストを見る。そんな使い方をしています。うしろのIndexには発音記号も載っています。
大人も子供も見て楽しい、読んで楽しい絵辞書です。
高校の授業で、かなりの頻度で使用しています。
特にオーラルのサブ教材としては非常に重宝しています。
絵で見て語彙を増やしていけるので、インパクトがあり
効率がよいようです。
イラスト自体も、日本の漫画的な表現とは異なり、丁寧なので
見ていて安心感もありますし…
この先、私自身にも子供が生まれたら、この本を絵本代わりに
見せてあげたいと思います。
英会話教室の生徒で今月中学を卒業する子へのプレゼントとして購入しました。イラストをベースに様々な言葉がとても解りやすく、簡潔に説明されていて、彼女の英語への興味をさらに深めてくれそうです。イラストが非常にリアルで、病名のセクションなどは少し怖いですが・・・英語圏での生活にも役立ちそうですね。使える英語の辞書をお探しの方にはもってこいの一冊です。
ピクチャーディキショナリー、この手の書籍はいわゆる初心者向け、子供向けと先入観を持たれがちだと思いますが、実際に手にとって見てほしいです。この充実度!!受験単語ばかり肥え、留学経験がないので生活に密着した単語とは縁遠い私に、警鐘を鳴らしてもらえたという感じです。この本を見ながら知らない単語にたくさん出会った時、英語圏の子供たちは皆こんな単語知ってるんだぞ!と無理なく気合が入ります。非常に難しい受験単語を知っていても、あなたは絶対に現地で生活は出来ないと思います。なにせ会話に必要な単語に出会ってないのですから。重さの単位、病気の種類、銀行やDIYでの品揃えなど、生活に密着した使える単語満載。イラストが緻密で見やすくいつまでも記憶残ります。購入検討される方、思いきって日本語の併記がない、英語のみ版をご検討くださいませ。その方が日本語の干渉がなく留学先のネイティブから直接教わるような感覚で私は効果的と思ってます。決して子供向け、初心者向けの教材と思わないほうが良いです。むしろESL教材としての大人向けと自信を持ってお薦めします。
まず絵がとても良い!とてもリアリティーがある! 英語を学び始めた子供にはもちろん、大人まで十分学べる、価値ある一冊です。単に単語力を身につけるだけではなく、欧米の文化、風習、環境など幅広く学びとることができます。この本に対応した、カセットテープ、CD-ROMなども出ており、全部買ってしまいましたが、カセットテープはただ単に単語を順に話しているだけなのでとても退屈なものでした。しかし、CD-ROMは、本と同じ絵が使われ、絵をクリックすれば音が出て、時には絵が動いたりしてとても楽しいし、ゲームやテストもあり、実力も試せます。フラッシュカードの作成も簡単に出来、こちらもかなりお勧め。