- [著]Eileen Christelow
- カテゴリ:
- ボードブック (28頁)
- ISBN:
- 0395900239
- 発売元:
- Clarion Books (1998/03/23)
- 定価:
¥ 686 (税込)- 価格:
- ¥ 727 (税込)
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ユーズド商品:¥ 537 より
最高です!!
私も2歳の娘も大好きな本です!!
とっても簡単だし、くりかえし同じフレーズで覚えやすく、おサルさんが可愛くて
オススメの本です。
1ページ中に1行という文字数も良いです。本のサイズもGood!!
子供が、ドクターのマネをします
数年前に購入したアンパンマンの英語DVDに収録されていたのを思い出して、購入しました。
DVDは、口をぼんやり開けて見てるのみだったのですが、この絵本は、楽しんで見てくれます。
MOKEYがベットから落ちるたびに、母親がドクターに電話します。
そして、ドクターの怒りが増していきます。
この時のドクターのセリフ「NO MORE MONKEYS JUMPING ON THE BED」を子供(5歳)がマネします。
(全てのMOKEYがベットから落ちた後は、どなりつけるような口調になります)
DVDを見てるのみでは、英語を口にしなかったけれど、
この絵本を一緒に読むことによって、子供の口から英語が出てきました。
手遊びもできるよ!
ベッドの上でジャンプして1匹づつ落ちちゃうから、
5匹が4匹になり、4匹が3匹になり・・・結局みんな落っこちて
大人しくベッドに入ったので、やっとお母さんもベッドに入れました。
と、同じリズムで繰り返し読み聞かせることができ、しかもアクセントも付けられて
ドラマティックに読んであげられるので、うちの1歳ちょっとの息子も大好きです。
繰り返すことで次の展開が予想できるようになるから、安心するのかな?
次へ進むのを「待ってる」って感じです。自分で「早くはやく!」とページをめくって
絵を指差しては笑っています。
1度目は本を見ながら読んであげて、2度目には本を置いて、手をピョンピョン
ジャンプさせたり、頭を打つときには”チョン”と赤ちゃんやお子さんの頭を
突付いてあげたり、電話をかけているふりをしながら読んであげてください。
何回も。何回も。
最初は知り合いの家でこの本を読み、その後偶然義理母からこのFIVE LITTLE MONKEYSのぬいぐるみたちをもらい。我が子は夢中になりました。本を買い。もう何回も何回も読んでとせがまれます。きっと読むときのリズムといい子どもは夢中になるんですね。とても本を楽しむにはいい本です。
英語子育てサークルでも好評でした
幼児を対象とした英語子育てサークルのレッスンに使用したいと思い購入しました。読み聞かせだけでなく、カセットを使いみんなで身振り付きで歌ったり、人形劇をしてみたり、活用方法はたくさんあり、購入して本当によかったです。
うちの子供たち(2歳、4歳)もお気に入りで就寝前に読んであげると、ベットの上で盛り上がり、なかなか寝てくれませんが・・・
子供の暗唱にぴったり
英語の学習歴3年の小2の娘は、英語教室でこの絵本を暗唱しています。今までに数々の絵本を暗唱してきましたが、歌で有名なこの物語は
どの絵本よりも食い付きが良いです。
絵もとても可愛く、とても楽しめる絵本です。
分かりやすくて楽しい
とにかくリズミカルなので楽しいし、読むのも楽。
4歳の息子は一見同じようなMonkeysなのに、次はこの子が落ちるとか
言い当ててます。
オチは大人もくすっと笑ってしまうような、ほほえましい終わり方です.
歌は分かりませんが、普通に読んでても歌を歌ってるような感覚で読めます.
きっと子供が一人で読めるんじゃないでしょうか。
子供たちがノリノリで歌ってくれます♪
~有名なマザーグースの中のひとつで、幼児英会話教室用にと購入しました。カセットつきのものを買ったのですが、それよりもwee sing~~ シリーズの中に入っている歌の方が子供たちは楽しいようで、右手でおさるさんを、左手でベッドを作り、手遊びをしながらすぐに「すりー りろ まんきぃ じゃんぴん おん だ べーっ、」と大きな声でリズムにのって歌いだしました。
絵本の中では他にも、take a bath, brush their teeth, put on their pajamas, say good night to their mommy,~~ などの英語が出てきて、子供たちの生活に直接関わるものばかりなので、そちらもおもしろいようです。
人気の高い本で、一通り覚えてしまった子はmonkey を身近な人の名前に変えたりしてオリジナルソングをつくって楽しんでいるので驚いています。~
歌うように
3~5歳の英語教材で使っています。私のこの教材の使い方を紹介します。
まず、テープのリズムに合わせて(体を揺らしながら)子供たちと一緒に大きな声で読む練習をします。何度も読んでいると、子供は音を拾って自分で読むようになります。次に、次のページの内容をクイズのようにして尋ねます。ベッドから一匹ずつ落ちると言う内容なので、おサルさんの数を尋ねるのもいいでしょう。
教材はただ読むだけでなく、内容をつかんだ後はクイズ形式にして先読みさせるとより効果的ですし、この教材はそういったトレーニングに適していると思います。
3歳~5歳くらいにお薦めします。
5.4.3.2.1そして?
持っているCDの中にこの本の内容と関連する歌があり、興味を持って購入しました。リズム感があり、絵もおもしろく2歳の子供が喜んでみています。歌をうたいながらでも楽しいし、そのまま読んでも単純なストーリーが結構ほほえましいです。
