4歳男児 暗唱に挑戦中
100.0% (1 / 1)
[No.17] posted by piace
最初の1冊目がクリフォード仲間の紹介だったので簡単すぎちゃったかなと
思ったのですが12冊全部で通してみるとちょうど良い内容でした。
基本的には左が絵、右が白地に文なので読みやすく子供も文字を追いやすいのではないでしょうか?
寝る前に私が読んだ後から続いてまねさせています。
出来れば3冊くらいを1週間から2週間読み続けたいところですが12冊全部読んで欲しいらしく早く寝ればねと早寝の条件にしています。
簡単な文は早くも覚えたようなので与え方次第で1冊簡単に暗唱できそうですね。
絵の中で探し物をしたり、迷路があったりhopしながら10まで数えられたりと
お楽しみもあり買って良かったです!
カラフルなイラストが楽しい!
100.0% (2 / 2)
[No.16] posted by rina
メトロのポスターをみてからすっかりcliffordファンになった2歳半の娘のために
絵本を始めて購入しました。
寝る前に読み聞かせするのにちょうどいいボリュームで、一度に3,4度繰り返し
読むのをせがまれますが苦にならない程度で◎です(笑)
イラストもすべてカラーで表紙の色もそれぞれ違うので、選ぶのも楽しいようです。このお値段で購入できるのはとってもお買い得だと思います。
親子で長く楽しめます♪
16.7% (1 / 6)
[No.15] posted by hibisikids
とてもカラフルな絵本で可愛いキャラクターが子供の興味もひくし、一冊ずつが薄くてさっと読めるの
で親子で飽きずに楽しめます♪
親も結構ウキウキします
100.0% (4 / 4)
[No.14] posted by gra21
夜ねる前に読んでいます。5歳、4歳の子どもにはとても興味深い絵のようです。私自身、読むのが楽しみになっています。
文章そのものは難しいものではないので、子どもにリピートさせるのも効果的だと感じています。
12冊の本にはそれぞれポイントが示されています。読み手が確認したうえで読んだほうが、その点に意識ができ、子どももなんとなくですが認識しているようです。
読んだ後は「Clifford 」の夢を見ると言いながらねていますが、実際には夢に出てはいないような・・・。でも、それくらい彼らはファンになっています。
シリーズ1に比べ、文が難しいです。
100.0% (7 / 7)
[No.13] posted by プレスト
ストーリーは、どれもクリフォードや仲間たちのかわいいおちで終わっていますが、
1ページの文字数が多く、小学生が1人で読むのにはちょっと大変です。
自分で読むというより、読み聞かせ向きだと思います。
かわいらしさには変わりがなく、話の内容も楽しいので、お奨めです。
何より、この内容でこの値段は、本当にいいの?という感じですね。
めちゃくちゃ お得です。
かわいくてカラフル。
98.0% (49 / 50)
[No.12] posted by プレスト
シンプルな絵にカラフルさが加わってとても親しみやすいクリフォード
の本が 12冊パックになって持ち手のついた箱に入っています。
1冊目は、クリフォードと仲間たちの名前の紹介です。
2冊目は、お父さんの話。dad という文字が繰り返し出てきます。
3冊目は、Where is~? at the~ の繰り返しです。
4冊目は、see,tot,up,pop,stopが繰り返しでてき、Dad pats the tot.などと、ライムがたくさんでてきます。
5冊目は、Who hid the ham?など、Who hid ~?の繰り返しです。
ライムで舌をかみそうです。 hidの意味も絵を見て理解できます。
6冊目は、flips,flops,slips,sips,dips,spillsなど、舌をかみそうな
長い文が登場です。
7冊目は、can がたくさん出てきます。迷路や数字もでてきます。
クリフォードができることはrun,hop,see。絵を見て理解できます。
8冊目は、will,hillを中心に、クリフォードのレースの話です。
9冊目は、bat,ballを中心に、クリフォードの野球の話です。
この2冊は 躍動感があり、文も短く楽しく読めます。
10冊目は、job,jet,jogなど、クリフォードと飛行機の話です。
11冊目は、r,-opなど、クリフォードが車になる話です。
12冊目は、犬たちが、begやget the ballをする話です。
Jetta and the pets get wet. ボールを取りに行って、
びしょぬれになります。
どの話も、最後が かわいいおちになっています。
幼児用かと思っていましたが、フォニックスの勉強には小学生でもOKです。
絵が可愛いのと、たくさん文字がないので、初めて一人で読む本として、
とっつきやすいです。
教材にも最適です
100.0% (10 / 10)
[No.11] posted by レマ
私は英語教室をやっていますが、4,5,6歳の生徒に教材の一つとして使っています。12冊の本がパッケージされているので、月に1冊のペースで読んでいます。生徒たちの評判は上々で、かなりの生徒たちが自分で読めるようになってきました。フォニックスを自然に身に付けることができます。英会話教室を
されている先生方に、ぜひお勧めしたいと思います。
フォニックスだけでなく、物語としても楽しめる
100.0% (3 / 3)
[No.10] posted by sophie
「リテラシー」というのが流行ってきていて、多くの出版社がシリーズ本を出しています。
それはそれで、中身の濃い商品なのですが、価格の高いものがほとんど。
それに比べて本シリーズは、12冊でこの価格。1冊あたり100円ほどです。
自宅には1~6までをそろえてありますが、全部をこなせばかなりの量になります。
内容がクリフォードに因んだ物語なので、やはり幼児~小学生低学年向きというのは否めませんが、
可愛いお話が好きな子どもなら、高学年でも楽しめると思います。
絵本
100.0% (3 / 3)
[No.9]
CLIFFORDの犬がとても可愛い12冊の絵本でした。幼児向けかと思い購入しましたが、英語レベルは小学1年生むけで、幼児には少し難しい気がしました。だんだん(6冊目位から)文字数が多くなってきて2行から始まり6行位に増えるので幼児が1人で読むのは無理だと思いました。
別売りのCDもあるようですが、バックミュージックはなく朗読のみ収録されているものも販売しているそうです。
そろそろ読んでみようかなと言う頃に
100.0% (1 / 1)
[No.8] posted by とこぺん
小学校1年生の娘のために購入。
そろそろ文字を読んでみるという頃の練習に良いかな。
まだ自力では読めないので、繰り返し読んであげて慣れさせることが必要。
1冊の分量が少ないので、読んであげる親のほうも飽きずに読めます。
日本語の絵本と同じ、文字をたどりながら何度も読んであげると、
知らないうちに子供の口から英語が出てくる・・・と言う感じでしょうか。
同じシリーズでテープ付きの絵本もあるので、興味を持って取り組める本だと思います。