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	<title>Reviews:English Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediate</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/0521537622</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 03:25:00 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>英語を英語で直接理解できる良書</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#A3L5LU6YF3YBB2</link>
		<description><![CDATA[このシリーズは、英国の語学学校でテキストとして使用して以来、これで3冊目。
<br />今回は、イラストがカラーになって、さらに楽しく読めるようになったし、
<br />綴じも強化されたような気がする（以前はばらばらになりやすかった）
<br />また、どのページも抑える必要なく机の上に広げておけるのも使いやすい。
<br />
<br />しかし、何といっても、このテキストの特徴は、
<br />「文法を楽しく学べること」だろう。
<br />私の場合、文法っておもしろいと思ったきっかけは、この本との出合いにある。
<br />
<br />日本語という他の媒体を使って説明しているのと違い、
<br />文法用語を用いずに、英語で直接的に理解できるのが嬉しい。
<br />英語を英語で理解する作業がとてもおもしろい。
<br />
<br />どのような状況で用いるのかという例文も手抜きがない。
<br />例えば、この本のUnit１で取り上げられている現在進行形（Present continuous）を例にとる。
<br />
<br />桐原書店の「総合英語Forest」の例文は、
<br />★Jack is playing tennis with Bob now.
<br />★These days, I am eating a lot of vegetables.
<br />等。
<br />
<br />一方、このテキストの例文は、
<br />★Some friends of mine are building their own house. They hope to finish it next summer.
<br />★Kate phoned me last night. She's on holiday in France. She's having a great time and doesn’t want to come back.
<br />などというように、英文の状況説明がある。
<br />
<br />日本の参考書は、現役の中学生でも使えるように、
<br />説明に力をいれ、例文は簡単なものにしているようだ。
<br />
<br />この本では、例文自体で使い方の説明を兼ねているところがあり、
<br />頭ではなく体で理解するように作られている。
<br />読んでいくうちにわからせるぞ、という感覚だろうか。
<br />
<br />ただし、特に日本人のために作られているわけではないので、
<br />私たちにとってもっともやっかいなことの一つとも言える、
<br />SVOやらSVOC等の「語順」に関しての項目はない。
<br />
<br />ある程度、基礎的な文法を習った中級学習者には、
<br />実践的な英文法を身につけられる楽しいテキストになるだろうと思う。
<br />]]></description>
		<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Lotus</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>もっと早くに</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#A2S7JI9VRXJ9G</link>
		<description><![CDATA[僕もほかのレビューアーと同じように留学中に本書で英文法の勉強を使用しました。
<br />もっと早くにこの本に出合えていたら良かったのにと思いました。
<br />本書で学んだ文法は、日本の受験勉強で勉強してきた、英文法の問題を解くための英文法ではなく、実際に英語を話す、英文を書くことに役立ちました。特に話すときにすぐに使える例文、問題ばかりです。]]></description>
		<pubDate>Sat, 17 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>kiiiiiiyo</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>通りすがりのバイオ研究者</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#A3RWZC61YHWRSF</link>
		<description><![CDATA[分量があるが見開き１ページで課題が構成されているので勉強し易い。様々な分野をトピックスとしてとりあげられているため、自分の得意分野あるいは不得意分野がわかり易い。解答に解説が記述されていればなお良いが高校生以上（中級程度）の英語学習者には適した本である印象を持った。]]></description>
		<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>通りすがりのバイオ研究者</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>価格分の価値あり</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#A3MHDLKWOLKIVJ</link>
		<description><![CDATA[タイトルは英語の文法書ということになっているが、
<br />英語の「え」の字も知らないような初心者用への文法書ではなく、
<br />文法を既に一通り終えており、それらの使い方に苦心している初級〜中級学習者を対象にした、
<br />それぞれの文法事項のニュアンス本、といった感じの内容となっている。
<br />
<br />日本語で書かれた文法書と大きく違う点は、○○的用法、
<br />○○表現などの学習者を混乱させるような表現が全くないところ。
<br />基本的には、トピックになる単語、文法事項が掲げられ、それについて簡単な説明をし、
<br />例文を使ってそのニュアンスを汲み上げる、というスタイルを取っている。
<br />
<br />一見すると日本語の文法書とやっていることは同じに見えるが、
<br />煩わしい日本語の曖昧さや補足説明が排除されている分、こちらの方が遥かに理解しやすく、
<br />また良く分からない名前が付いた日本語を眺めなくて良い分、退屈ではない。
<br />個人的にはhave doneとhave been doingの違い、進行形の使い方、asの使い方など、
<br />分かってたつもりだった文法事項と実際とのギャップに、終始感心させられっぱなしだった。
<br />
<br />洋書ゆえに、全くの初心者の方には薦められないが、使われている英語も平易なので
<br />英語をしっかりと身につけていきたい人は一度手にとって見ることをオススメする。]]></description>
		<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>каната</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>すごい!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#A29R5YLJ0RCNLZ</link>
		<description><![CDATA[本当に買ってよかったの一言です!今までの勉強は何だったんだろうと思う位頭にはいります!<br />確かに厚いですが毎日楽しく続けてます(^^)]]></description>
		<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>かおり</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>必読の文法本</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#A38UNAZSQ8RL9</link>
		<description><![CDATA[留学中に全てやりました。
<br />目から鱗というか、自分の知識の浅さがよくわかる本でした。
<br />文法はほぼ全て知っていたのですが、どのような場面で使うか、日本語にすると同義語となる
<br />表現の使い分けなど、必ず知っていなければいけないにもかかわらず、日本の受験勉強では今
<br />一注目されないため不確かだった部分の基礎から中級（TOEIC800点くらい）まで事細かに入っ
<br />ています。
<br />本当に役に立ちました。英語が伸び悩んでる友人全てに薦めて、全員が感謝しています。
<br />
<br />洋書なので敬遠している人もいると思いますが、英語のレベルがTOEIC500か英検準2級程度の知
<br />識があれば全く問題なく読めると思います。それ以下の方は同じシリーズの赤いのが良いです。
<br />
<br />これはイギリス英語版ですが、見た目はアメリカ版より良いです。文法の違いは多少あります
<br />が、イギリスの方が現在完了などについての規則が厳しいので、過去形との違いが明白で学
<br />習段階ではイギリスの方が良いと思います。使いこなすにはちょっと面倒ですが。
<br />
<br />数ある洋書の中で一番のお薦めです。経験上、文法は学んでいる語で学習した方が解りやすい
<br />と感じます。]]></description>
		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>yono55</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>英語文法ならこれ！！！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#ABMAOPZB1F114</link>
		<description><![CDATA[イギリスに留学したときにもそちらの先生達は文法の時間に
<br />学生達にこの本を使い、教えました。
<br />ネイティブ、さらに英語先生達もこの本を使っていることには
<br />確かになんだかの理由があるからでは？？！！
<br />
<br />本当他の本では理解できなかったのがこの本では理解できました。]]></description>
		<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>シエル</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>CD-ROM付き</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#A3HMXPB6JYHXFW</link>
		<description><![CDATA[他の方の絶賛を信じて購入しました。
<br />大きくて重いですが、中身たっぷりで良いです。
<br />
<br />同梱のCD-ROMは私のPCでは動きませんでした。CAMBRIDGEの"Technical support"のサイトにある修正版でアップデートしたら使えるようになりました。同じ症状の方へご参考まで。]]></description>
		<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>おふぅ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>正確な英語が話せるように？</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#A23NEAE4J7J25N</link>
		<description><![CDATA[簡単な例文で、間違えやすいポイントや重要な文法をしっかりと勉強できます。
<br />半年ほどで、約３分の２程終えました。文法の解説や練習問題は、日常によくある使える文で構成されています。
<br />特に、各ユニットごとの間違えやすいポイントが、とても役に立ちます。
<br />はっきり言って、こんな文法知ってますと言いたくなります。しかし、新たな発見が必ずあると思います。
<br />イギリス英語とアメリカ英語の違いを２ページほどにまとめてあります。これは、使えると思いましたよ。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 11 Sep 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Japolish</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>英語を使いこなしたい方に</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0521537622#A39ZD5WS6KH06K</link>
		<description><![CDATA[英国で学校に通っているとき、英語のクラスで壁にぶち当たりました。
<br />今まで日本の学校教育で学んできた文法だとカバーしきれない問題。
<br />英語は英語で学ばなければ実際にはわからないという点。
<br />英語で理解するにはその程度まで英語をわかっていなければならないのは必須なんですが、このテキストは難しい単語はそう出てきませんし例文にいたってもわかりやすく入っていきやすかったです。
<br />「完了形は○○と△△と…の用法があります」と日本語で括っていてもなんだかやっぱりしっくり来ない。「仮定法は□□で…」etc.間違ってはいないところもあるのですが…。
<br />一言で言えば、英語の使い方が広がります。
<br />また、「こういう使い方もできます。でもこういう風にも表現されます。」「こうは使えません」など、そして関連する項目にナビゲートしてくれている本の作りもとても役に立ちます。
<br />私は学校での英語教育を離れてけっこう経つのでかなり忘れていました。
<br />しかしそれが反って良かったと思ってます。
<br />使える英語を習得するには文法も侮れないです。
<br />確かに、通っていた学校のグラマーのクラスで配られたプリントは、これと同じではありませんでしたが、ほんとにそっくりなものでした。なので、家に帰ってきてこのテキストで見直したりして使っていました。
<br />これは買って大正解なテキストブックとなりました。]]></description>
		<pubDate>Wed, 20 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Janis</dc:creator>
	</item>

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