Book Description
『Winter's Tale』は、ロバート・サブダ作品の中でも、もっとも華麗で独創的なポップ・アップである。息をのむような芸術性と紙細工の驚くべき繊細さ、それらと簡潔で洗練された文章が共演する。キラキラとした輝きが、よりいっそう神秘的な冬の景色を浮かびあがらせる。すべての人の書棚にとどけたい1冊である。
ユーズド商品:¥ 2,259 より
『Winter's Tale』は、ロバート・サブダ作品の中でも、もっとも華麗で独創的なポップ・アップである。息をのむような芸術性と紙細工の驚くべき繊細さ、それらと簡潔で洗練された文章が共演する。キラキラとした輝きが、よりいっそう神秘的な冬の景色を浮かびあがらせる。すべての人の書棚にとどけたい1冊である。
ついに・・4冊目ゲットです!!
アリス・オズ・クッキーカウント、、、そしてそしてこのウィンターテイル♪
この本は、きらきらしていてさらにやっぱり仕掛けがすばらしいです!!
私の宝物が増えました!!
次は、何を買おうかなぁ。。
Sabudaの本は数冊持っています。
その中で特に気に入っているのは
アリス、アメリカ、そしてこの
Winter's Tale です。
内容が充実していて最後のページがとても魅力的です。
子供のプレゼント用に毎年クリスマスに買っているのですが
子供もこの本が特に気に入っているみたいです。(小2女の子)
素直に綺麗です。
雪の中の動物たち、私の中では勝手に旭山動物園のイメージです。
キラキラ光るラメ入りの白色が美しく、女性は喜ぶだろうと思います。
先日NHKでの紹介を見てから、ずっと欲しくてようやく手に入れた1冊です。
アリスなど色々と書店でチェックしましたが、このWinter's Tale
が私の中では色使いも好みで、一番素敵でした。
童心にかえってまた今夜もゆっくり眺めるつもりです♪
見たら欲しくなる!!手元に絶対欲しくなる!!!
この本がこの値段というのは嘘みたいにお得です。
いつもながらサブダのポップアップの見事さにはため息です。
小学生中学年以上の子どもなら
この素晴らしさを十分理解できるので
宝物に触るように丁寧に扱ってくれますよ。
サブダの本では私はこの本が一番好きですが
うちの主人はThe Night Before Christmasの方が
シンプルだけど好きだそうです。
最近のマイ・ブームはロバート・サブダ。アリス・オズからはじめて、クリスマスシリーズへ。中でもいちばんのお気に入りはこのWinter's Tale 最後のページの↓を引くと……、感激しました。もちろん1ページ1ページが期待を裏切りません。いつまでも大切にしたい宝物になりました。
私は色々な絵本や、美しい写真集を持っていて
知り合いの人に色々みせるのですが、この本はとても評判がいいです。
普段は絵本や、美しい写真集を見せてもあまり反応が無い人でも
この本にはとてもビックリして、喜んで見てくれます。
おもに白い紙で構成された絵本なのですが
白い部分が多くて寂しいというよりは
この動物はどんな色かな?この場所はどんな色だろう?と
想像力が掻きたてられ、とても楽しい絵本になっていると思います。
それに、ポイントで、キラキラの紙やカラーの紙が使われており
とても雰囲気良く仕上がっています。
芸術的な程に作り込まれた、大迫力のポップアップ絵本で
オシャレでハイセンス、しかもとっても楽しい絵本。
みなさんがおっしゃるように、プレゼントにも最適だと思います。
お世話になった友達へのクリスマスプレゼントにしましたら、とても喜ばれました。1冊1冊手作りだそうで、工夫のあとがそのまま残っている作品です。英語は少しむずかしいですが、仕掛けを眺めるだけでも楽しいですよ。
なかなかよかったです。テレビの番組でサブダを知り、「オズの魔法使い」といっしょに購入してみました。「オズ」と比べると色彩が白中心で若干さみしく単調な感じはしましたが、最終ページの仕掛けでホンワカできました。ネタをばらすと面白さ半減なので注意点だけを説明すると、本を開く前に背表紙の白い部分に挟まっている透明のビニール(プラスチック?)を引き抜いてから読みはじめてください。そして最終ページの矢印をそっと引くと・・・。プレゼントなどにオススメです。
昨年のプレゼントとしてThe Night Before Christmasを、
今年は本書をクリスマスの贈り物として購入しました。
年齢がまだ1歳11ヶ月ほどで、
この本の感動をすべて理解できるとは思いませんが、
日ごろから本が好きな我が子の反応をたのしみに、
今年もまた壊されないようにビクビクしながら
一緒に読むことを楽しみにしています。
内容については文句をつける部分はありません、自分も大好きです。
作りに関しては、この方の著作では常々指摘されていることですが
確かになかなか難しいところがあるかもしれませんね。
紙質を少し変えてみるなど、もしかすると対策のしようも
あるのかもしれませんが、コスト的には良心的だと思うので
この辺は個人的には我慢できる範疇ではあります。
反応がおもしろかったらまた来年も、、、、
そうおもいつつ今年の24日を楽しみにしているところです。