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	<title>Reviews:The Washington Manual of Medical Therapeutics (Washington Manual of Medical Therapeutics (Spiral))</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/0781781256</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 16:40:21 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>どうしてこんなに人気があるのか分からない</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0781781256#AH422EBAUU139</link>
		<description><![CDATA[Uptodateのある時代に、どうしてこの本がこんなに売れるのか分からない。
<br />更に言えば、コンパクトにまとまっているわけでもないし、包括的なわけでもない。病態生理も不十分で、載ってない疾患も多い。ポケットにも入りにくい。かと思えばHTNとかCHFとか教科書ほども載っていて、病棟で参照するのに別にそこまで書く必要もないのでは？と思う。時間のないResidentにとって遠回りのようだが、近道はMKSAPであり、学んだことをPocket medicineに紙を追加してどしどし書き込んでいくことではないかと思う。でなければ、包括的に学ぶ機会が失われる気がする。]]></description>
		<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>HE</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>たかが．．．されど．．．</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0781781256#A2VDK7A40DC63I</link>
		<description><![CDATA[ハリソン派からは「たかが」、僕のような人間からは「されど」です。要は役に立てばいいんです。
<br />実際役に立ちます。本当にコンパクトに書いてあります。ぼろぼろになるまで使いましょう。]]></description>
		<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>E・Q</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ワシントンマニュアル</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/0781781256#A2LLWV8VJ6TIR9</link>
		<description><![CDATA[日本語版はポケットに入らないが、本書は日本語版よりコンパクトであり、かろうじてポケットに入る。
<br />『このことはワシントンマニュアルのどこの項に載っています。』といえば説得力がある。実用性は置いておいて、同じ意味でハリソンも読んでいる。
<br />研修医１年目の僕は、『とりあえず』の本としてナースステーションの棚の上に置いておいてカルテを書くときに、病態の評価すべき項目に見落としはないかどうか、サラッとチェックするために読むことにしている。どこのページに何が載っているか？覚えておけと４月に言われた。
<br />片手に持って歩くと必ずな無くす。名前と僕の院内ＰＨＳの番号を書いてあるので看護師さんから、ＯＯにありましたよ。といわれる。ここでコミュニケーションが生まれる。１冊持っていて決して悪くない本だ。]]></description>
		<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>卓</dc:creator>
	</item>

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