音飛びが…
[No.25] posted by Hat
2枚目の69トラックで、音飛びが発生しました。
1度交換をしてもらったのですが、交換品でも同じ症状が発生したので、結局返品しました。
適度な抑揚で、感情豊かに表現されているので、8時間程度のボリュームがありますが聞き通せそうです。
日本語の本を読み映画を見た後に
66.7% (2 / 3)
[No.24] posted by アマゾン花子
賢者の石は、映画を鑑賞し日本語版の本を読みました。英語のヒアリングの訓練用に買いました。映画の映像的な場面を思い起こしながら聞いています。私の力では、細部の「てにをは」的な部分は聞き取れませんが、けっこう耳の訓練になります。ハリーポッターが好きな人にとっては、いい教材です。
耳英語の楽しみ
92.9% (13 / 14)
[No.23] posted by masami
ハリーポッターを聞くならMr.Flyの気取らない英国英語がおすすめです。耳で聞くと言葉の微妙なニュアンスが解って英国的なセンスの笑いも楽しめます。ハリーやロンの男の子の話し方、ハーマイオニのおしゃまな物言い、双子の学生言葉の言い回し、教授達の個性的な声色、言ってはいけないあの人の威嚇的な笑いの雰囲気、ドビーのきんきん声、ダズリー一家のお‾‾上品な方々、映画で知っているのとはまたひと‾‾味違う原文から聞く声、これは聞かなければ解らない面白さです。よく響く太めのハグリットの声はもうぴったりです。テキストはUKアダルト版です。原文とハリポタ参考書籍でCD一枚を下読みして耳英語から楽しむのが私のおすすめです。もともと翻訳でストーリーは知っていますから、単語を追わずにこんなふうに話‾‾すのかとセンテンス全体を聞くようにするといつの間にか意味が聞こえてきます。そして再度原文を見ると始めたときよりもかなり楽に英語が読めるようになっているわけです。もし全巻揃えるつもりになったなら断然お買い特の五巻まとめたCD67枚!セットもあるのでお勧めします。このセットのチャプターインデックスに作者とMr.Flyの写真が載っています。彼女と並ん‾‾でいると彼はまるでハグリット並みの巨漢だとわかります。ビールが好きそうなパブが似合いそうなイギリスタッチの辛口ユーモアも感じる眼差し。6巻と7巻は大作になるでしょうから何枚組CDになるのかな。‾I recommend reading- Quest by Giorgio Kostantinos. Excellent bestseller
ハリポタを聞いて楽しむ!
100.0% (19 / 19)
[No.22] posted by Hagrid
ハリポタは大好きで英語でも読んでいるのでぜひ朗読版も欲しいと思っていました。ただ買っても全部聞くのか、、聞かなかったら結構高い買い物だなと思ってためらっていたのですが買って良かったです。
Fryさんの朗読はスピードも含めはっきりとして聞きやすく、それでいて臨場感があります。もちろん原本の良さもあるのですが、朗読ってこんなに面白いのか、というのも驚きでした。
私はipodに入れて聞いているのですが、約1分ごとに区切りがあり、タイトルも表示されるので、途中で止めてほかの曲を聴いて戻ったり、ちょっと聞きそびれたところを戻して聞いたりというのがとても便利ですよ。
朗読聴き比べました。
98.7% (75 / 76)
[No.21] posted by mqwhf137
UK版、US版両方の朗読CDを買いました。
まず分かったことはこのハリーポッターシリーズの朗読はUK版、US版共にどちらもイギリス英語で朗読されているんですね。
後で分かったことですがUS版のJim Dale氏もイギリスの方だそうです。
その点ではアメリカ英語のリスニングが目的で購入される方は注意が必要だと思います。
朗読CDをどちらの版にしようかけっこう迷っておられる方いらっしゃると思うのですが、私(準2級程度)が聴いた感じでは
どちらかというとUK版のFry氏の方がスピードがゆっくりで発音はハッキリしていると思いました。
また声に迫力があり(特にバーノンおじさんやハグリッド!)、時折ユーモアも感じられます。
とにかく自分の中でのイメージにそれぞれピッタリの言い方をされるので思わず笑ってしまうこともしばしばです。
一方US版Jim氏の朗読はスピード感があり、なめらかです。
また他の方も仰られているように声の使い分けが非常に素晴らしいです。その点ではUK版よりも勝るかもしれません。
どちらも素晴らしい朗読ですのであとはお好み次第だと思いますが私個人的にはUK版の方が好きです。
やはり自分の中での声のイメージにピッタリだということと、Fry氏の声の方が長時間聞いていても心地よくて疲れないので。
聴き取りやすい発音でイギリス英語が好きになりました。
UK版はUS版に比べてかなり値段が高い場合もありますがその分価値はあると思います。
ワオー
8.7% (2 / 23)
[No.20] posted by ポッタン
ついに、まちに待った、ハリーポッターシリーズの第6巻英語版が届きました。これから、英語辞書片手に読んでいきたいとおもいます.急がしくて、楽しい、夏休みになりそうです。
ハリポタを英語で読みたい人へのエール!
89.7% (26 / 29)
[No.19] posted by So.b.it
ハリーポッターシリーズはUK版US版ともすべて読みました。
結論として、US版UK版の違いはほんのわずかです。
わたしはいつも一度目は紙が白くて綺麗なブルームスべりーを、二度目は挿絵がある(でも紙は雑誌のように茶色い)スカラスティックで読みます。
オーディオカセットは、ステファンフライ は演技力があって楽しいのですが、朗読スピードが子供向けでゆっくりで眠い時もあります。ジムデールも充分に表現力があって楽しめます。スピード感もあります。値段的にはCD>カセット、ステファンフライ>ジムデールなので、ジムデールのカセットが一番安いです。
あと、単語を『世界一簡単にハリポタが英語で読める』で調べる人は、ページ表示はプルームスベリーの方のみにあっています。
英語の慣れていない人は、ブルームスベリーのラージプリントを、カセットの朗読に合わせて何度も繰り返し読むのがいいと思います。
最初は分からない単語は無視して全体の意味がとれるまで繰り返し聞きましょう。全体の意味が解かるようになって余裕が出来たら、『世界一』シリーズなどで、単語の意味を調べましょう。
あせらずにシリーズ1をまず理解しましょう。1が理解できれば、2からさきはスムーズに理解できるようになりますし、そのあとも解かりやすくなります。最初から英語だと意味が全く解からなかった人は、日本語訳版も買って、1章づつ日本語で読んでは英語を聞くようにすると、かなり解かるようになります。この時も単語は絶対に調べないようにしましょう!!!
耳英語の楽しみ
100.0% (24 / 24)
[No.18] posted by amazoncat
~~ハリーポッターを聞くならMr.Flyの気取らない英国英語がおすすめです。耳で聞くと言葉の微妙なニュアンスが解って英国的なセンスの笑いも楽しめます。ハリーやロンの男の子の話し方、ハーマイオニのおしゃまな物言い、双子の学生言葉の言い回し、教授達の個性的な声色、言ってはいけないあの人の威嚇的な笑いの雰囲気、ドビーのきんきん声、ダズリー一家のお~~上品な方々、映画で知っているのとはまたひと~~味違う原文から聞く声、これは聞かなければ解らない面白さです。よく響く太めのハグリットの声はもうぴったりです。テキストはUKアダルト版です。原文とハリポタ参考書籍でCD一枚を下読みして耳英語から楽しむのが私のおすすめです。もともと翻訳でストーリーは知っていますから、単語を追わずにこんなふうに話~~すのかとセンテンス全体を聞くようにするといつの間にか意味が聞こえてきます。そして再度原文を見ると始めたときよりもかなり楽に英語が読めるようになっているわけです。もし全巻揃えるつもりになったなら断然お買い特の五巻まとめたCD67枚!セットもあるのでお勧めします。このセットのチャプターインデックスに作者とMr.Flyの写真が載っています。彼女と並ん~~でいると彼はまるでハグリット並みの巨漢だとわかります。ビールが好きそうなパブが似合いそうなイギリスタッチの辛口ユーモアも感じる眼差し。6巻と7巻は大作になるでしょうから何枚組CDになるのかな。~
朗読と世界を共有
100.0% (7 / 7)
[No.17] posted by rose-pink-hanna
聞いてみる前にはここまで本格的な朗読であるとは思ってもみませんでした。しかし、実際は映画の音声を聞いているように臨場感あふれ、ハリーポッターの世界に引き込んでくれます。ただ難点に感じたのは、非常に長いのですべて聞くのが大変なこと。でもパッケージもきれいで、CDの数の割りにケースもコンパクト。洋書を読んでいくときの助けになると思います。
朗読はすばらしい
62.5% (10 / 16)
[No.16] posted by fruitcake
非常に聞きやすい朗読です。星を4つにしたのは私がハリーポッターシリーズを作品としてはそれほど評価していないので。ただし、英語の教材としては下品な単語もなく、頻出単語で構成されているので優れていると思う。