- [著]神永 学
- カテゴリ:
- 文庫 (378頁)
- ISBN:
- 4043887035
- 発売元:
- 角川グループパブリッシング (2008/09/25)
- 価格:
- ¥ 620 (税込)
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読む時間の無駄
こんなのが売れてるんじゃ、真剣なミステリー作家が可哀相。
漫画的なキャラクターに、漫画的なストーリー。
小説にする意味は?
冷めるよ。
八雲B
面白かったです。
1,2巻よりも事件の構成が複雑で最後まで全然分かんなかったですw
今回は後藤刑事と石井さんが大活躍。
晴香があんまし出てこなかったのは残念だったが、八雲の晴香に対するツンデレ
っぷりはかわいすぎると思うww
表紙の絵も今回の事件に関係ある絵などもかいてあって、とってもかっこよかったです。
絵が好きなので自分は全部文庫で買う気です、なので早く4巻がでてほしいですw
心霊探偵八雲3 文庫版「闇の先にある光」
八雲との出会いは、たまたま友人に、文庫の1、2を借りたのがきっかけです。
読み始めたら、するすると入り込み、嵌ってしまい、自分でも1、2を購入しました。
プラス、コミック版も購入しました。
ホラーやサスペンスが大好きなので、作品のジャンルも、私好みの内容でした。
そして、私が好きなホラーの内容に加えて、キャラクターが魅力的です。
私は、完全に、八雲に惚れてしまいました。
最初は、自分が、晴香になっている気分で読んでいて、八雲とのやり取りにドキドキして読んでましたが、
いつしか、八雲に優しくしてもらう晴香に、羨ましいなぁと、妬けてしまう気持ちにもなりました。
口が悪くクールな言動な八雲だけど、いざとなったらカバーしてくれますからね。
本は、ハードカバーの方は、かさばるので購入していませんが、文庫は、通勤電車に最適なので気に入ってます。
後、文庫の表紙のイラストも、結構、好きです。
文庫4が待ち遠しいです。
