- カテゴリ:
- コミック (158頁)
- ISBN:
- 4047124974
- 発売元:
- 富士見書房 (2007/05/09)
- 価格:
- ¥ 651 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 1 より
これからに期待
みなさん書かれていますが、簡単に言えばおもらし漫画です
題材的には面白いと思いますしそれなりに笑えましたが、
正直、コマ割りや展開がかなり下手です。二流の匂いがプンプンします
そのせいで非常に読み辛く、世界観(?)というか設定を理解するのに時間がかかりました。
おもらしを題材にするのはいいんですが、ここまで頻繁に漏らされるとおもらしの行為にあまり興奮できない感じですね
2巻では普段お堅い薫子さんがお漏らししますが、その話は結構ニヤニヤしながら読めましたw
2巻の方がテンポや質がレベルアップして面白かったので、
これからでる巻に期待ですねー
ほんと、ごめんなさい、
表紙買いOKです。
絵は結構好みです、批判的な人も居る様ですが
巧い方だと思いますよ、デッサンに狂いが無く
表情豊富で、人体も上手く纏めています。
お話は、ヒロインであるロボット雫のお漏らしを
舐めてしまった主人公の手と雫の股間に赤い糸が繋がり
ご主人様になってしまいどたばたに巻き込まれる
というものです。
つまらなくは無いです、お話事態は、傑作と言う程
では無いとしても普通に漫画として楽しめます。
でも設定が変態的過ぎる、とにかくお漏らしの嵐。
もともと汁系が苦手なオイラは気持ち悪くてダメでした、
お漏らしをなめるて、、、
まあ、そこが気にならない人は買って損は無いと思います。
久々にはずれをつかみました
評価が割れているので気になって買ってみましたが、特にエロくもなく、絵柄も古臭く、内容もこれといって面白くなく、残念ながら下品なだけで何もないマンガでした。
物語性があるわけでもなく、かといって萌えやエロがあるわけでもなく、ひたすら漏らすという。
その手の趣味の方はどうぞ。しかしそれでもどうかな、というところです。
健全、不健全紙一重のおもらしマンガ
「寸止め」なんてよく言うけれど、こいつァさらに踏み込んだ「紙一重」。紙も薄紙一枚ってかこの場合トイレットペーパー一枚というべきか。
紙一重でとどまってる分むしろイヤらしさは募ってる。嗜好もかなり倒錯入ってる。ホンバンないってこと自体が倒錯極まれりとも言えるしネ。
じゃ使えるか、てェとそーでもない。やっぱりそれメインで作ってないもんな。
その紙一重な中途ハンパさこそが本作の持ち味。なので、そのナナメ上っぷりを楽しめないとツマんないこと間違いなし。コレかいてる時点で高評価と悪評価がちょっうどキレイに分かれたかっこうになってるんだけど、好悪分かれるのはそのためだと思う。
絵、キャラ、お話、いずれも「すごく」はないが「かなり」うまい。
おもらし、姉、妹、てあたりのキーワードにきゅんっと来て紙一重っぷりが楽しめるならこれは稀有なヒット作と感じられるはず。
完成度とユニークさで★五つ分だと思うけどスイートスポットは間違いなく狭いので一つ減点の★四つとしよー。
表紙の時点ですごい
キャラクターの絵は少し古い感じかなと思いますが、内容はとんでもないですね、色んな意味で。
1巻の時点ではまだ、ナムの契約者は誰とか(コタローくんって人かな?)3人目の半人半機とかそれなりの謎を残していますが、それは次巻以降という事でしょう。
ところで、突然やってきた美少女(雫石)が現れる前に主人公のそばにいるのは姉というのは珍しいパターンですよね。幼馴染みはよくあるけど。
なにを訴えたいのかわからない
評価が高かったので買ってみたが、久しぶり掴んだ
「本当につまらない」漫画だった。
もちろん、人それぞれいろんな感性があるわけだから
この漫画を面白いと思う人がいても良いと思うが
申し訳ない、その面白さに気づくことが出来ませんでした。
結局のところ、なにがつまらないかと言いますと
なにを訴えたいのか全くわからない、
と言うことにつきます。
テーマはなんなんだ?
なにをいいたいんだ?
ってことが全くわからないんです。
所謂「実用性」ってものも自分には全くありませんでした。
極めてマニアックな佳作
何よりも出す出版社を間違えている。
内容は限りなく18禁であり、しかも変態的である。
青少年向けの漫画が多いこのシリーズで出すべきではなかった。
そうすれば、このレビューに見当違いなレビューが並ぶ事はなかっただろう。
もし、あなたが普段から美少女系の漫画を読みなれているのなら、
ここにある低評価のレビューは参考にするべきではない。
それらは甘党による激辛カレーの評価のようなものだ。
電波(゚∀゚)‾‾
絵がうまいため実用的な漫画だと思われます。特殊な趣味をお持ちの方には特に。18禁ではないようですが。
しかしストーリーは非常に恣意的というか、何が何だか、次がどうなるんだか分からないため、多くの読者は「ついていけない」と思われるでしょう。
よくいえば福満しげゆき氏や吾妻ひでお氏のようなシュールの表現があるためだと感じます。
もっとも、ちょっと見比べただけだと全然違う種類の漫画であり、これの場合は彼らの作品ほどシュールな部分に傾いておらず、半々くらいのバランスで、まともなストーリーに沿って展開しようとしているかのように見えてしまいます。
そのため、読者としては一応ストーリーを期待するのに、のらりくらりと避けられてしまう感じです。
ストーリーはどうでもいいと思う人や、この作者独特の理解不能(理解困難?)なスタイルを受け入れられる人でなければ、面白くは思えないでしょう。
そうでない者としては、絵柄がいいだけにもったいないと思うばかりです。
ある意味、電波とは凄いものです。
いかに我々が普段から常識というものに支配されて生きていられるのかを実感しました。
不健全さが痛い…
局部の描写がないからといって、かなりエロい。むしろ下品に感じます。とくに主人公の手とヒロインの恥部が細い糸のようなもので繋がっているを見ていると、いたたまれなくなります。その描写がなければ、星をもうひとつは差し上げられましたが…。
かわいいけどね。
絵柄はかわいいです。
が、表紙買い系です。
マンガとしては、つまらないの一言でしょう。
萌えーとか、いう人にはくるものがあるのかもしれませんが、
絵柄のかわいさをとるなら買い。
マンガとして内容も求めるなら、やめたほうがいいです。
最近、こういった駄作が多いので困ります。
