- [著]竹内 元紀
- カテゴリ:
- コミック (161頁)
- ISBN:
- 4047138215
- 発売元:
- 角川書店 (2006/05/24)
- 価格:
- ¥ 588 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 1 より
戸田副会長も見たい!
メガネで貧乳の副会長が好きだ!
毎回これだけのシモネタを思いつく作者は
よほどの苦労人か、そういう人なのでしょう。
しかし、この人の描くパンツは良いぞ。
副会長のパンツが出てこないので星4つ。
やっぱり、面白い☆
1巻と同時に購入しました。
「Dr.リアンが診てあげる」シリーズとの違いは使い捨てキャラを
起用したことでしょな!!
どちらにしろマシンガントークは健在で非常に面白いです☆
校長先生はレギュラー入り決定かな?笑
相変わらずですね^^
相変わらず下ネタ満載の漫画です。
パーセントで表すと『下ネタ90%普通のネタ10%』くらいなので
自分のように下ネタの好きな人ならとても楽しめると思いますよ。
ただ下ネタが嫌いな人はNGですねw
エロ道を全速力で突っ走っている姿勢は買えます
笑いのツボは人それぞれなので、こういったギャグ漫画の場合、「笑えます」と評価するのは難しいです。全ての人が笑えるような作品ならそう評価しても構わないのかも知れませんが、そんな笑いの最大公約数的作品よりは、笑える人だけ笑えるような局地戦限定作品のほうがハマッた人には遥かに面白いモノ。この作品はそんな局地戦限定作品の典型と言っても良いかもしれません。
作者の竹内元紀氏の作風は、前作の『Dr.リアンが診てあげる』から一貫してエロ一本槍。それも小中学生が好むような下世話で捻りのないストレートなエロギャグがメインです。ただ、氏の絵柄が割とイヤミの無い、ほのぼのとした絵柄である上、余り嫌らしさを感じさせない表現スタイルを守っており、下品でありながらつい笑ってしまうような独特の世界観を醸し出しています。
また、ツッコミ役の戸田さんを除き、全登場人物が色ボケなのですが、ボケの傾向が各人微妙に異なっており、バラエティ豊富な色ボケを楽しめるというのもこの作品の特徴ですね。今巻からは新キャラとして、学園モノの鉄板と言っても良い「妹キャラ」と「お姉さんキャラ」が登場しますが、彼女たちもまた独自の色ボケ路線を突っ走っています。この徹底した作風と言うのは充分に評価に値すると思いますね。
雑誌の連載形態がどんな形なのか知りませんが、一話あたりのページ数がかなりバラバラで、モノによっては拍子抜けする話もあるのですが、それなりに凝った魅せ方をしているシーンも多く、ワンパターンにならないような配慮がしてあるのも好印象。仕掛を予想する楽しさもありますね。
当然笑えない方、ついていけない方もいるとは思いが、過去作でツボだった方の期待は裏切らない、そんな一貫性のある作品です。
シモネタターボ全開
相変わらずのシモネタターボ全開のマンガです。相変わらずの会長、まともな?副会長、シンディー、モロヤマなどが織りなすシモネタターボ全開のギャグマンガです。何も考えないで読めます。けど、額縁に飾ってある文言を見ると思わず大笑いしてしまいます。いやはや、この著者のネタは面白い。この巻では先生の妹で忍者が出てきます。けど、前著のドクターリアンで見たようなキャラだが?
