- [著]ぷよ
- [著]いとう のいぢ
- [著]谷川 流
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4047150622
- 発売元:
- 角川グループパブリッシング (2008/05/26)
- 価格:
- ¥ 567 (税込)
- 在庫状況:
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ごめんなさい
涼宮ハルヒのファンのみなさんすいません。
私は普通に面白かったです。
でもこれは『涼宮ハルヒの憂鬱』ではなく『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱』という同じのようで別の作品です
キャラの口調が違うとかは許容範囲内ではないでしょうか?
とにかく原作共々これからも応援していきたいです
こんなのも嫌いじゃないです
ハルヒのアンソロ(?)漫画です。
ぬるい絵とギャグ構成されていて、原作崇拝者は絶対受け入れない作品ですねww
でも自分は原作崇拝者ではないので、こんな漫画大好きです。
まあ、ハルヒ知らない人にはまったく解らない内容でしょうが、知らない人は買わないでしょう。
だから無問題!!
ぬるい内容でまったりしているので、色々意見もあるでしょうが十分面白いと思います。
買っても損なし、問題なし。
しかしこれをアニメ化ねぇ・・。どうなることやら・・。
黒歴史になりませんよう・・。
アニメ化!?
絵は可愛いけど内容はカオス。
特に長門、朝倉さんの壊れっぷりは 両ファンには辛い方もいるのでは?
しかしコレまさかのアニメ化ですが………
どうなることやら;
ちびキャラが可愛い
原作やアニメに触れていると一層楽しめますが、この作品から涼宮ハルヒに入るのもアリかと。
4コマ漫画とショートショートで構成されていて飽きが来ないです。
カバー下、巻末マンガもぬかりなし。
何気にハシラの登場人物紹介も面白いです。
本編とは違った性格のキャラ達が楽しめる一冊。
主役は長門有希
涼宮ハルヒちゃんは、原作涼宮ハルヒよりもひどいやつです。
朝比奈みくるは、原作朝比奈みくるよりもドジ振りが鼻につきます。
古泉は、原作古泉ファンにしたら悪夢な……。
鶴屋さんは、原作鶴屋さんよりもにょろではありません。
朝倉涼子は、原作朝倉よりもある意味みみっちく且つコミカルですがブルマで萌えとかありません。
そんな中で、長門有希は原作長門有希よりも100倍好きです。だって、エロゲーとかエロゲーとかエロゲーとか(笑)。
キョンは、まぁ一緒です……。
これはひどい
ハルヒであれば何でもいいという人みはいいかもしれませんが、それ以外、つまり単純に笑いを求めて買うと損をした気分になります。僕は原作の小説もアニメも好きですがこれは・・・
ようは同人誌
ギャグ要素が多いが、公式本には限界があるのかもしれない。崩し加減が微妙。
絵は上手いし、オン、オフのギャップがとても面白いので、一度は読んでみてもいいかもしれない。
原作を知っていてこそ楽しめる
思ったより面白かったです。もちろん原作かアニメを見ていないと内容は理解できないです。絵も悪くないと思う。飽くまで別物で、別の人が別方向へ作ってみた作品ですが、それなりに楽しめます。小さい朝倉さんなどはなかなかオリジナリティがあっていいと思いました。
とりあえず作者は原作読み直せ
マンガの内容は読む個人の主観で変わってくるので批判はしません。 …ですが!!原作との矛盾がかなり目立ちます。特に古泉がひどいです。一人称が「私」だったり、キョンのことを「キョン君」と呼んだり…。 自分も原作を何回も繰り返し読んではいませんが、この作者は1回でもちゃんと読んだのか!?と疑いたくなります。もっと複雑な矛盾ならまだしも、こんな初歩的な間違いだらけのくせに「公式ギャグ」とは…片腹痛いですね。 ハルヒのコミカライズはなぜこうもダメなものばかりなのか…!?アニメが素晴らしい分、残念でなりません。
まぁ…アレですよ、要するに面白かった。
角川関係の商法には腹を立ててしまう事が多々ありますが作品そのものに罪は無いのは事実。
この漫画においてはみくるの
「ほにゃー」
という擬音やキョンの心の壁、森さんの突然の登場、そしてあちゃくらさん。
などなど、色々笑わせて頂きました。
とはいえ、やはりよく考えると原作の漫画版じゃ不足だからやったとか原作の新刊やアニメ第2期のためのファンをつなぎ止めるための策というのが見てとれますね。
まぁ同人誌買うよりは手頃だとは思いますが、例えばアンソロジーみたいに複数の作家が描いたものも見てみたいですね。
