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	<title>Reviews:ほうかご百物語 (2) (電撃文庫 (1606))</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4048670913</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 10:40:56 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>前作よりは・・・。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4048670913#A2J4ED3M8ZUBKA</link>
		<description><![CDATA[前作よりは読みやすかった。
<br />メリハリがあって。
<br />キャラに魂が篭った様な気がする。]]></description>
		<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>keithviper</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ほのぼのとした学園もの</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4048670913#A2S3ESRNXCZDP6</link>
		<description><![CDATA[妖怪が出現しやすい高校で、
<br />妖怪に憑かれやすい少年・少女を中心にしたお話です。
<br />今回は文化祭後から、秋祭りを経て、
<br />大晦日までに起きた妖怪事件やらイベントやらが描かれていました。
<br />
<br />個人的には白塚真一の方向性が見えてきたのがよかったです。
<br />妖怪などに出会わずに、無難に高校生活を送っていれば、
<br />誰にもはばかられることなく、絵描きとして充実した高校生活を送れたでしょうに。
<br />それが妖怪と出会ったことで、彼の描く絵の方向性が微妙に捻じ曲がり、
<br />そして、周囲からあらぬ疑いをかけられてしまう。
<br />
<br />なんとなく個々の人物の特徴が見えてきました。
<br />真一や、それ以外の人物の個性がさらに伸びていくことに期待して、
<br />次回のお話を楽しみにしています。]]></description>
		<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Kitora</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>気楽に楽しめる</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4048670913#A3L8JKY2T4NXHU</link>
		<description><![CDATA[大賞受賞作品の第2弾です
<br />内容は前回と同じようなもので、相変わらずどこかゆるいムードでいつものメンバーが妖怪と対決してました(苦笑
<br />ただ、そんな中でも、第二話は「推したい」という気にさせてくれるなかなかの出来
<br />ネタバレしない程度にかいつまんで言えば、秋祭りに出掛ける、それだけの話なんですけどね
<br />その話の締めが、雰囲気的にというかラブコメ的にというか、とにかく好きでした
<br />そんな訳で、一話から五話の短編で一続きのストーリーになってるんですが、その中の第二話を一番勧めたいです!
<br />
<br />大分物足りなさが残る感じではありますが、気楽に楽しめる一作だと思います]]></description>
		<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>たかだい</dc:creator>
	</item>

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