イラップで通じまッんでした
[No.144] posted by まっちゃん
外国人に道を尋ねられて、この本の通りにやってみましたが、困った顔をされました。
がんばります
面白くやれる教材
66.7% (2 / 3)
[No.143] posted by Q太郎
ハイディの法則の本に関するレビューは「ハイディ矢野のネイティブの発音・リスニングが絶対身につく本(魔法の法則130)」の方に詳しく書きましたが、この「77の法則」も同様にお勧めです。
ハイディの本は、役に立つだけではなくとても面白いのでお勧めです。いくらやれば力が付くと分かっている教材でも面白くなければ長続きしないですから。これだけ面白く勉強できる教材はなかなかないですよ!
私が英語を勉強し始めた時に出逢ったのが百万人の英語でやっていたハイディ先生の講座でした。その後の英語の勉強でも、ハイディ先生の法則は役に立ちました。ネイティブ相手の会話でもとても役に立ち、アメリカの学校を出たのではと?アメリカに出張した時に現地で言われるぐらいになりました(多少お世辞がはいっているでしょうが)。又、資格試験でも(留学した事もないコテコテの日本人の私が)TOEICのリスニングは何回受けても満点を取るぐらいまでになれました(リーディングも入れると前回受けた時は980点)。
今から考えると最初にいい先生に出会えて基礎を身に着けることが出来たからだと思います。それにハイディ方式で自分にとって英語が面白いものになりました。面白くないと続かないですからね。自分の経験からもハイディの法則は自信を持ってお勧めできます。
個人的には、「77の法則」は、ダイアローグの部分が初心者には難しいと思うので、英語が苦手な方は「ハイディ矢野のネイティブの発音・リスニングが絶対身につく本(魔法の法則130)」をやってからこちらの本をするほうが分かりやすいと思います。
使える英語の最短距離はこれしかない!!!
80.0% (8 / 10)
[No.142] posted by 沖縄の風
レビュー143(現在)のうち130人が星5つというのが、この本をいかに、多くの人が評価しているかの証だ。ハイディ先生といえば「百万人の英語」講師で有名でした。私はラジオを聴いて、そしてハイディ先生のこの法則を覚え、英語がきれいに話せるようになっただけでなく、聞き取ることができるようになりました。一部のレビューで「使えない」ようなことを書いている人がいますが、実際に全部習得して、実際にアメリカ人と話をしてみたのでしょうか?私はこれを実践しているので、この法則でちゃんと通じることを確認しています。オーストラリアでも有効でした。確かに、イギリス英語ではこうは発音しませんので、やり方を変える必要がありますが、その必要性がわかるがゆえに、どの国でも通じます。ばかな(ごめんね!)レビューの中には、発音ウンヌンして細かく学ばなければと言ってるのもありますが、できもしないうちに、この方法を否定するのはやめて欲しい。初級、中級の人にとって、この方法は英語の発音をいかに、本物らしくするかの方法の入り口としては最高のものだと、確信しています(実際に使ってみて、実際に通じるからね)。「なぜ、リエゾンしてこうした発音になるのか」はまた次の段階です。アスキー社の松澤先生の「英語耳」や「単語耳」で、細かな発音記号による発音を学べば、完璧だと思います(私は実際そうしてます)。
「発音できない単語、文章は聞き取れない」というのは真理です。このハイディ先生のやり方をちゃんとマスターすれば、徐々に(いやもっと早く)英語を聞き取ることができるようになります。その点が「魔法」たる所以でもあるのです。
実際に習得もせず、努力もせず、「こんなの邪道」と言ってる連中の英語を聞いてみたいものです。ハイディ先生の法則は77だけではありません。もっと他の本でも紹介されていますが、多いのです。それをちゃんとマスターすれば(もちろん発音記号などを理解していることなど、基礎の基礎ができいるのは前提ですが)ほとんどの英文は滑らかに話すことができるようになります。批判するなら、ちゃんと勉強して、実際に使ってみてから言ってほしいものです。私は現在50歳手前です。もちろん、ハイディ先生の講座をラジオで聞いていたのはもう、30年も前の話ですが、今でも、ぜんぜん色あせていません。
ネイティブみたいに話したい、と思っている人はここを足がかりに、どう発音すればいいのかを学んでみてください。そこから応用が始まります(もちろん現在の私はこの法則を発展させていますが・・・根っこの部分ではこの法則が息づいています)。
本当にだまされたと思ってやってみれば(できたらネイティブに使ってみれば)その威力はすぐに理解できると思います。「a couple of」を「ア カパラ」と読ませ、「What can I 」を「ワッケナイ」と読ませるなど、本当に使える英語満載です。
先生はカタカナで発音しろと教えているのではありません。実際の英語のなかで、「ラリルレロ」の発音がいかに重要であるかを教えています。そして、リエゾンだけでなく、Elision(エリージョン、音の脱落)やAssimilation(アシミレーション、音の同化)の大切さも同時に教えてくれているのです。
自信を持って推薦できる法則です。やってみてください。
作りが雑!
41.2% (14 / 34)
[No.141] posted by プードル小林
マイナーな出版社ならともかく、講談社なんていう大手出版社から高額な値段をつけて出版しておきながら、この作りの雑さはなんですか?あまりにも作りが雑過ぎます!
テキストも、付属のCDも雑に作ってあって、何度も読み返したり、聞き返したりしないと、テキストやCDの内容を飲み込めません。
テキストにさかんに「60回は繰り返し反復しろ!」と書かれていますが、それはこのテキストや付属のCDがあまりにも雑に作られているため、それだけ反復しないと、テキストや付属のCDの内容を飲み込むことができないからでしょう。
もっと前に逢いたかった
69.2% (9 / 13)
[No.140] posted by なぜかしら
45歳のおっちゃんです。海外旅行に出かけて全くしゃべれないのが悔しくで再度勉強し直すことを決意。奮闘中。そんで感じたこと。こんな本に30年前に逢いたかった。リエゾンなんて全く学校では教えてくれなかったし。レットイットビーがレリッビーてきこえるのがやつとわかった。勉強するぞーという気持ちにさせてくれた1冊でした
でも誰が書いていたけど、できればCDは英語だけのほうがよかった。もっと英語の文章を繰り返し聴きたかったよ
へえーと思う内容もあるので
66.7% (8 / 12)
[No.139] posted by lumilumi
全部が全部良いかどうかは別ですが、実際これを聞いて(読んで)なるほどこの発音はこう言っていたのねと思う内容がありました。NHKのビジネス英会話とか普通にしゃべっている人の発音の中ででも、結構本で聞いた発音がでてきたりして、なるほどーと思いました。知っている人にはあたりまえですが、知らない場合は目からうろこの場合もあります。おしむらく、価格がもう少し安いともっといいと思います。これを読んで確かにぺらぺらにはなれないと思いますが、ヒアリングには役立つと思います。さくらではなく、普通の購入者の意見をと思いレビューさせて頂きます。
革命的!!…です。
88.5% (23 / 26)
[No.138] posted by 風の谷
私にとってはすごく衝撃的な本でした!
小さかった頃、帰国子女に英語をならっていて、appleの発音をノートに「アッポー」と書いて家に帰りました。家族に見せると「アップルでしょ。」となおされました。おかしいと思いながら、いつしかすっかり毒されてしまっていました。
学校で「"what your name?"は、ワッチュアネイムと聞こえますが、正しくはファット・ユア・ネイムです。」と教わりました。でも、そうではないのですよね。最初からそう言っているのですね。それから、is going to などは、早口だから聞き取れないと思っていたのだけど、聞き取れないのではなくて、最初からis とかgoingとかtoとか発音してないのですね。聞き取れない聞き取れないと思っていた私がバカでした。全然期待せずに購入したけど、すごくよかったです。
もっと、英語のリズムを勉強したい人は、キャロリングラハムのチャンツ、Let's Chant, Let's Sing : Songs And Chants がおすすめです。英語を母国語としない子ども向けでですが、日本語のもたもたした英語が、ひといきに自然にいうリズムが身に付きます。1〜6までのシリーズです。レベル1でも、ふしぎと大人なのに飽きずに発音とリズムの練習ができます。
実際に役に立っていますよ
89.4% (42 / 47)
[No.137]
~私は仕事の関係で(英語もろくにできないのに)アメリカに来ていま一年ほどになります。
渡米以来いままで色んな英語教材にトライしてきましたが、これは正直言って
一番役にたったものの一つでした(第一印象はいかにも怪しかったのですが)。
確かに個々の発音やイントネーションのトレーニングは他の本で学ばねばならない
~~
でしょうが、リエゾンのトレーニングとしてはこれが一番「定着率の高い」ものでした。
アメリカで実際に英語にまみれてみて気づくのは「知っている」ことと「使える」と
いうことが全く別のことだ、ということなのですが、この本は「使える」ということに
重点が置かれていて、地道に身につけた結果、私の場合は実際にこれで通じています。
~~
(既に「通じる英語」が難なく話せるひとにとっては、これでは物足りない
かもしれませんが、まず「通じる」ことが目標の人にはお勧めします。)
実はこの本のおかげで一番助かったのは、発音自体ではなく、頻出表現を一息で
スッと言えるようになったことでした。
例えば(極端に単純な文例ですが)、
What do you want?という文において、What do~~ youという3単語を
ワルユと自動的に一息で言えるようになると、
その後のwantを喋るのにかなり余裕がでてくるんですよねえ、実際。
これはスピーキング時の負担を減らす点においてすごーく大きかったです。
(リスニングにおいても、喋りだしの文頭のゴニョゴニョの中身を一瞬で
判別しやすくなったので助かりました。)
~~
なので正確発音マニア以外の初中級者にとっては、個人的にはとてもおすすめできる本です。
正しい発音が身に付くというよりも、(意外にも)「スピーキングがラクになった」
というのが私にとっての最大の効果でした。~
極めてアメリカン!
78.9% (15 / 19)
[No.136] posted by PostIT
学校英語、受験英語でガチガチになった頭に一撃を与えてくれる本です。アメリカ英語を、音読やシャドーイングしていてどうしても上手く発音できないときに使うと効力があります。アメリカ英語のリエゾンを、インパクトあるカタカナを使って、楽しくパワフルに学べ(遊べ)ます。「should+have+過去分詞」なんか「シュルブ」でOK。「want you to不定詞」なんか、「ウォンチュル」で通じる。楽しいです。下欄の日本の少年のアメリカ冒険記で学んだリエゾンの総まとめ。こちらも楽しい。でも一つ注意点:イギリス英語ではこんな発音しません。アメリカ人も、土地柄や、時と場合によって発音を使い分けます。なので、リエゾン初心者向きの本です。
面白い!!の一言。
60.0% (6 / 10)
[No.135] posted by いまだにチェリー
面白いにつきます。
楽しみながらやっていくうちに自然と発音を覚え、自然と聞き取れるようになっています。
楽しく出来るので毎日続けられます。