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	<title>Reviews:脳が教える! 1つの習慣</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4062144700</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 16:27:32 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>面白かったです。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#APPAWXTAOWUKC</link>
		<description><![CDATA[面白かったです、がちょっと冗長なのと
<br />「脳が教える」と言っていながら、
<br />会社における「改善」のこととか、
<br />ニューヨーク市の「割れ窓理論」の話とか、
<br />「脳」というよりも「小さなこと」は
<br />どれだけ大事なのか、
<br />大きな変化、というのは実は小さな変化を
<br />見過ごしてしまったことによって起こるのだ！ということに
<br />ついて書かれている本で、ちょっとテーマから
<br />脱線してるなー、的が絞りきれてないなー、という
<br />印象を受けました。
<br />
<br />でも、「小さなことからはじめる」
<br />「1日1分でお30秒でもいい」というのは納得。
<br />私はお風呂上がりに5回だけスクワットをし始めました。
<br />
<br />「スクワットしよ！」と思ってもなかなか長続きしませんが、
<br />お風呂上がりなら確実に1日1度はするし。
<br />著者がおっしゃっているように、大目標を立てて
<br />挫折感ばかり味わうよりも、小さな、小さな
<br />「やること」を作り、それが2日、1週間、3週間、3ヶ月、と
<br />続くことによって得られる自信、というのが
<br />その人を作っているんだなあ、と思いました。
<br />
<br />ただ「監訳者」として名前が出ている本田直之さんは何？
<br />巻頭にちらりとこの本を賞賛する文章を書いただけなのでは？
<br />
<br />もともとの著者と訳者の名前だけでは売れないと思って、
<br />「レバレッジ」の本田さんを連れてきて「監訳」なんて
<br />名前だけ借りてきたのはお見通しです。]]></description>
		<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>vega</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>繰り返し読みたくたった本です</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#A93EZMSUEJZK2</link>
		<description><![CDATA[脳の働きに関することに興味があり、いろいろな本を読みました。マインドマップも使ったりしています。そんなベースがあるせいか、この本で語られていることに共感できる部分が多くありました。「役立つなあ」「覚えとこう」と思うことが満載で、自分にしては珍しく繰り返し読みました。
<br />]]></description>
		<pubDate>Sat, 25 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>秘密夢</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>小さな習慣が格差を生む</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#A2OLGT591ROTEF</link>
		<description><![CDATA[「習慣」「継続」「実行」・・・
<br />
<br />すでに、聴きなれた言葉であったと思っていた。
<br />
<br />が、この本に出てくるエピソードを読むと、
<br />その小さな習慣がいかに大きな結果を招くのか
<br />ぞっとするほど（という表現が適切なのかは？だが、、）理解できる。
<br />
<br />恐ろしいとしか言いようがない。
<br />
<br />小さいことから、まずははじめよう。]]></description>
		<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>RINDA</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>真理は単純にできている。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#AC1Q2EYA5WSZA</link>
		<description><![CDATA[　読んでみてよくわかったことがある。真理は単純である。物事をややこしく考えてしまう人間が単純にすると成功することがわかった。
<br />　簡単だけど、納得のいく内容だった。スゴイ！]]></description>
		<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ヒュー</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>なるほどね！でも、これだけかい？</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#A211KAK5D68ZPG</link>
		<description><![CDATA[とても面白い発想の本ですね。
<br />
<br />「挫折しようと思っても、挫折できない」くらいの小さな一歩から始めよう！という趣旨の本。
<br />
<br />なるほどね！と思わず合点。これなら自分にもできるかも、と思いました。
<br />
<br />でも、それ以上の内容はありませんでした。いろいろな場面での例を掲載してありますが、同じ説明の繰り返しが多く、結局途中で飽きてしまいました。
<br />
<br />これだけのことを書くなら、２００ページ超は不要かもしれません。
<br />
<br />なお、本書は脳科学にもとづいていると謳っていますが、著者は脳科学者ではなく臨床心理士。説明内容もエセ科学っぽくて、ちょっと不信感を抱きます。
<br />]]></description>
		<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>くらむボン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>使えるアイデア。お勧めです！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#A2DKSDGHIQ2N61</link>
		<description><![CDATA[読後、結構満足しています。
<br />特に気に入ったのが、自分自身に対して「小さな質問」をする、です。
<br />このアイデア「小さな質問」を私の場合、体重管理に応用。
<br />具体的には、「なぜ食欲が旺盛なんだろう」。次に、「すこし減らすとしたら
<br />どんな方法があるだろう」。さらに「理想の体型はすぐは大変だろうけど、朝起きて
<br />１０分くらいのウオーキングは挑戦できるだろうか？」などなど。
<br />「小さな質問」は、前向き（ポジティブ）な質問だと成果に直結する感じがします。
<br />願望実現を目指すすべての方にお勧めしたい一冊です。]]></description>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>たけお</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>今までの怠惰を挽回するがごとく、一発逆転を狙っては効果がないということのようです</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#A12A8DVKF6N41O</link>
		<description><![CDATA[2年くらいまえに読んだカウンセラーの本にもありました。
<br />人間の潜在意識というのは、”変化”を嫌うものだと。
<br />その方は、脳の構造まで言及していませんでしたが、
<br />この本はその点について言及してから、
<br />脳の構造にあった、脳を驚かせないで、または、脳が気づかないうちに、
<br />人間の理性脳が意図することを達成するにはどうしたらいいかを書いています。
<br />
<br />少しづつだけれども毎日かならず出来ることを続ける。
<br />それがポイントのようです。
<br />
<br />これだったら自分にもできるし、
<br />そうしているうちに、
<br />もしかしらそのうち劇的に変化できるかもしれないと秘かに期待もできます。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>キャリー</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>二宮尊徳の教えの米国版</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#A2QIVEPZ7ZDXQI</link>
		<description><![CDATA[　もう，二宮尊徳の教え「小を積んで大と為す」の通りの本です。アメリカの人がアメリカでの実践を踏まえて書いているので，二宮尊徳よりもわかりやすくて面白いです。改めに，「小を積んで大と為す」の教えもよくわかりました。
<br />　著者は，トヨタの改善に関して触れていますが，二宮尊徳までは，知らなかったのでしょう。知っていたら，面白いかったと思います。]]></description>
		<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>SUEHIRO</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>内容は</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#A2WLA4WOEU4IEN</link>
		<description><![CDATA[書かれている内容はビジネス書や経営書に書かれているものを
<br />相対的に分かりやすく、かつどのように実践していけばいいか
<br />書かれている本だ。
<br />いきなり大きくなんて誰にもできない。
<br />小さなことを積み重ねる重要さはどの分野にも共通しているのではないか。
<br />
<br />小さなことを継続することにより、それが習慣になり生活の一部として
<br />機能し自分の思い通りになる。
<br />向上心が高い方のための本であることは間違いない。
<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>メキヤン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>やってみました。効果ありです！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4062144700#A3OD4CT089TQFS</link>
		<description><![CDATA[この本には、ＮＬＰのテクニックのうち最も肝心な部分をいかに実践するかが書かれているように思います。この本に出てくる「マインド・スカルプチャー」はＮＬＰの目標達成テクニックそのものです。ＮＬＰ関連の本と違うのは驚くほどシンプルな点です。
<br />たったひとつの「小さな質問をする」ことを繰り返し脳が答えを見つけるのを待つ。そこがスタートだと。
<br />私はズボラなので「質問を繰り返すことを忘れてしまうかも知れない」と思いました。だから、Googleカレンダーにメッセージを入れて、一日に何度も同じメッセージ（質問）が自分の携帯に届くように設定しました。
<br />
<br />「今日誰かの為に何かひとつできるとしたら、それは何だろう？」
<br />
<br />「少しでも役に立てたら」と思っているので、そんなメッセージを入れてみました。一日に何度もこのメッセージを受け取るとその度に考えるんです。その結果です（中間報告）。電車で席を譲る、落し物を拾って渡す、ゴミを拾う、道を教える…。小さなことなんですけど数日間でいろんなことが起こりました。
<br />効果ありだと思います。]]></description>
		<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>院生</dc:creator>
	</item>

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