- [著]藤島 康介
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 406321186X
- 発売元:
- 講談社 (2007/12/21)
- 価格:
- ¥ 490 (税込)
- 在庫状況:
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ユーズド商品:¥ 1 より
好きですね。
中学に友達から借りて以来ハマってます。藤島さんの絵が好きですので、
最近は絵を見ただけで、即買い。「テイルズオブ」なんかは、全部購入してしまいましたしね。
そろそろ新しい画集なんか出ないかなぁ・・・
記憶喪失!?
久々?のコメディ要素満載の36巻です。
ここ数巻は少々マンネリ化した日常の話を描いていた女神さまっでしたが、今巻はすごくよかったです。
他愛のない日常の話もほんわかしてて好きでしたが、私は今巻のようなコミカルな話が女神さまらしくて好きです。
お馴染みキャラ達の記憶喪失コメディ、大変笑わせてもらいました。
それにしても今巻は恵が大活躍します。
恵がすぐに彼氏に振られる理由・・・成る程納得です。
恵に惚れました、流石クイーンだけの事はありますね。
これからも女神さまは買い続けます。それが俺のジャスティス。
安心感
月刊誌アフタヌーンにて1988年から連載がスタートし、来年で連載20周年を迎えるこの漫画。やはり20年も続いているだけあって作品の安定感が段違いです。
この巻では女神さまっ一有名な“あの”セリフも見られるので古くからのファンの方は特に必見です。
B'zと同じで
私のなかでB'zとこれを買うのが半ば義務となっています。
「すげぇぇぇおもしれぇぇぜぇぇ!!!!!」
という事はないですが、安定してそこそこ面白いです。
多少マンネリの感は否めませんが何よりも絵が綺麗ですしね。
これからも出続ける限り、私はああっ女神さまっを買い続けるでしょう。
ありそうで無かった
恵を交えてのドタバタって案外久し振りなんですよね。
桂馬さんが猫実に来た時以来じゃないでしょうか?
しかも今回はかなりの活躍です。女神や蛍一は相変わらずですが、
恵がこういう形で活躍するのは今までありそうで無かったはずです。
全体としては相変わらずといった感じですが、
恵の名推理が見られたのは新鮮な気がします。
それと、そろそろ沙夜子に会いたいです。
綺麗ですね
とても長く続いている作品ですね。
画の綺麗さは劣ることなく、むしろ進化し続けている感じがします。
内容は、記憶喪失で蛍一がうらやましくなる話です。いつものごとく、まったりと続いてます。
注目すべき点は、スクルドとウルドの表情でしょうか?笑えます。
