- [著]しげの 秀一
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4063615987
- 発売元:
- 講談社 (2007/10/05)
- 価格:
- ¥ 540 (税込)
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ユーズド商品:¥ 1 より
久しぶり読んだ
自分を車の世界に引きずり込んでくれた素晴らしい作品だと思う、けど昔と今とは評価が違いますね。
やっぱり秋名が終了してからすぐにプロとかサーキットに移行した方がよかった。
公道最速理論なんてのは馬鹿げてる。
迷惑に徹しきれるかどうかそれだけのことでしょ。
今更思うけど大体、中学から無免で運転してたってとんでもねえな藤原拓海。
無免とか交通ルールを守ってないとか無蛍光(対向車にしてみればとんでもなくおっかない)で走るとかガキの頃読んでた時には何とも思わなかったことです。
別に漫画なんでいいですけど。
いまやってるプロDだかなんだか知らないけど
結局ストリートで早い遅いってのは、要はドラテク云々より公道で違法行為をして他の人に迷惑をかけて申し訳ないって意識が大きいか小さいかの差で決まると思いますよ。
攻め込めば攻め込むほど、早く走れば走るほど一般通行車にとって迷惑を通り越して命さえ脅かす脅威になる。
反社会的な行為で他人に迷惑かけて自分(達)は早いって言ってる奴、認めてもらおうと思ってる奴はただの馬鹿としか思えない。
これまでのバトルもドラテクは同じ位のレベルでも、無茶とか無謀な勇気で相手を上回ってたから勝てた
みたいなバトルがあったと思いますけど、サーキットならともかく一般公道での無謀な勇気と速さは別物だと思う。
ただ迷惑を考えてないってだけでしょ?
それが相手を上回ってたってだけで。
ドラテク以前の問題ですよ。
そんなのは速さの証明にならないしだれも認めないですよ、現実なら。
キャラが出ては消え
初期の頃は中里や京一のようにキャラの描き方が丁寧
でキャラ立ちしていました。それが頭文字Dの面白さだった
と思います。しかし、プロジェクトDに入ってからはキャラが次々
と出てくるのはいいものの、すぐに消え、出てこなくなるという繰り返し
でホントにつまらない漫画になってしまいました。
変わらず普通・・・
涼介や文太の言葉で今後の伏線のようなものが出てきましたが、「早く次が見たい」とは思えないな・・・それに藤原ゾーンなんたらかんたらや文太の言葉をみると流れ的に、また運よく勝つんでしょ?としか思えない。最近はレースシーンより拓海の恋バナのほうが「次がみたい」と思いますね。
いつまでも、面白い。
1巻から購入してますが、終わりが見えなくて 走り屋世代の私にとって、新刊が出るのをいつも楽しみにしてます。
本当に、いつまでも面白いですね。^^
イニシャルD復活
ここしばらくイニシャルDの話がワンパターンでつまらんかったけど新刊をたまたま見かけてオビを見たら小柏と再戦と書いてあったから買ってみた(^o^)
読んだら気になる部分がいくつかでてきた(^o^)
また集めようと思いました(^o^)
でもそろそろプロジェクトDメンバー全員が警察にバレて免停処分になってほしいな(^o^)笑
冷涼な秋風を感じる拓海のカラー表紙。
思わず清々しい拓海のカラーに惹かれて久しぶりに手にしてしまいました。
今回は、映画版でも一度対決した、父息子にして因縁のある相手カイ。
映画公開当時を思い出しとても懐かしかった…。
相変わらずのバトル続きながらも、今回は美佳と拓海の「名前呼び」進展、文太&カイ父のライバル関係、
そして何より涼介の問題発言!!が注目のポイント。…兄貴、香織さんって誰なんだーっ!!?
こちらも何やら新しい伏線の予感。
それにしても毎回「頭文字D」の女性キャラに対して感じるのは「…男の人はこういうにゃんこ系娘が良いの?」
という疑問ですな。美佳ちゃんは明らかに某女性ゴルファーがモデルなんでしょうけれど、
かなり有名になっている美少女で色々転戦しているであろう女性が果たしてあんなに稚拙なのかなぁ…。
何はともあれ、拓海の新しい恋の成就を遠くから見守ります。前回が余りにもひどかったので。
そろそろワンパターンが苦しくなって来た「イニD」。しかしながらこの作品が独自の世界観や表現を
新風として巻き込んだのは衝撃的な事実…。それだけに心地良いラストを望みます。
最終局面への予感
メインは「拓海×小柏再戦」ということになっていますが、今巻はそれ以外に、「文太が拓海にしてやる最後のこととは?」、「拓海の速さの正体とは?」、「涼介の過去に何があったのか?」といった今後の展開が見え隠れしています。
それは、物語が文字どおり最終局面に向かって動き出しているという意味でもあり、久しぶりに「早く続きが読みたい」と思う気を煽られました。
もう駄目だ
もう駄目だなこりゃあ。
藤原ゾーン?
舐めてんのか?
作者はもう限界だ。誰でもいい、止めてやってくれ。今更手遅れだが…
拓海vsカイ と 拓海オトンvsカイオトン
文太はハチロクの仕上がりに驚愕
涼介の仕事に感心
も
文太もハチロクに最後のてこ入れを考える
その先はインプで
らしい
涼介はこの先当たる相手と因縁があるらしく
自分が走る可能性を示唆
とある女性の名を口に・・・
啓介の相手はスープラ
更に次の相手サイドワインダーが見守る
NSXを駆る北条豪は涼介と因縁ありも
北条兄との因縁らしい
その兄は死神と呼ばれた・・・
拓海はミッドシップ大好き小柏との再戦
車はMR−2からMR−Sへと変わり
小柏本人もプロドライバーになっていた!
啓介・涼介の言う「藤原ゾーン」で戦いを優位に勧める拓海
離される状況が理解できない小柏
離れた秋名の地では
文太のもとを訪れた小柏父が自分の息子の勝利を確信し
文太に勝負の結果を知る前に自慢に訪れ
父同士の口喧嘩も勃発
互いに息子の優位性を示す
運転する時間が少なくともプロとして走ることの経験値か
公道しか走ることが無くても毎日長時間同じ車に乗る事の経験値か
どちらが峠では速いのか?
結果は互いの息子にゆだねられる
涼介も説明に困りながら巧海の速さの秘密を少し語り
文太も根拠らしきことを口に・・・
拓海の速さの秘密が少し具体的にしるされた巻
必見です!
早く
発売してほしい。
人気あるから賛否両論は激しいけど、面白いよ、普通に
