- [著]大暮 維人
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4063638650
- 発売元:
- 講談社 (2007/08/17)
- 価格:
- ¥ 420 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 1 より
いろんな意味で波乱・・
ヘビーモス編までは、面白かった。
ジェネシスのところも、話の矛盾や純粋に競技としての走るバトルが少なくなって、なんか次元の違う戦いが多くなった事もまあ我慢できたけど・・。
ちょwwまてwww
暴走しすぎww
ここから先のエアギアははっきり言ってつまらないの一言です・・。
あ、絵は素晴らしいです。
全巻まとめてブックオフ♪
これまで絵の綺麗さに後ろ髪を引かれながら惰性で読んできましたが、もう付いていけません。この作品は本当に好き嫌いがハッキリ分かれますね。
私はリンゴが居て、仲間が少し増え、小烏丸が出来上がったあたりまでが一番楽しかったです。もうあの頃のテンションに戻れないと思うと残念です。
グッジョブ、講談社
僕はマガジンでこの作品を毎回読んでるわけですが・・・
作者暴走状態でついていけません。
とまあ、内容だけで評価するなら☆2でも多すぎるかな〜って感じですか。
しかし、マガジン掲載と単行本を読み比べてみると凄いですね。
追加ページのおかげで辻褄、演出、台詞回しが断然に納得行く形に仕上っています。
チョイネタバレで、この巻であるキャラがイッキ達を裏切るわけですが、マガジンで読んだときはあまりの演出の酷さに、何回読み返しても困惑を拭えませんでした。
しかし単行本ではそのキャラの違った一面を垣間見せるシーンなどを付け加えることで、ストーリーのテンポをある程度読者に合わせてくれてます。
あと個人的にジェネシス最後の王「ニケ」はそれなりに好感が持て、最後に出てきた王には相応しい設定だと思うのでそこら辺は大暮さんを評価。
ただ王同士の差がこれほど顕著に出るのはどうかな〜と個人的に納得できないとこもあるので総合評価は☆4です。
でも単行本でしか読んでない人には「そんなの関係ねぇ!」状態ですね^^;
僕の評価はあくまでマガジン読者視点の擁護かも知れないのであしからず。
嵐が荒らしに来たね
この巻ついにエアギアに変革が起こる。ジェネシスの王の最後の一人が出て来たと思いきや、この人がこの漫画を無茶苦茶にやってくれる。この人、エアギアに稀にみるマッチョさんで、天々から引越ししてきたの?みたいな人だ。まっ、こっち来るのはいいけど人は殺しちゃダメだょね。こっちじゃ、こっちのルールを守らなきゃ。
自分的には一読した時はハッキリいってかなりショックだった。皆さんも読む時は十分注意しましょう。
さようなら大好きだったエア・ギア
好きだったけど…天上天下といい、大暮ワールドが展開し始めてしまった。以前のノリが良かったのに、死人が出るとかって・・・興醒め。
空が、、、
今まで、イッキの兄貴分だった空が、まさかあんなヤツだったとは。
やはり、普段目が細いヤツは、悪役なのでしょうか。まあ、イッキにはリンゴではなく
枢が、いるようなので大丈夫でしょうが。これからイッキは、立ち直ることができるのでしょうか。続きが気になります。
ここまできたか・・・
予測不能なバトル展開・さらに大物キャラの死
こういうの待ってたよ。別にあのキャラ死んでほしかったわけじゃないけど
リアルできそうなことじゃないから読んでて面白いと思った
何度か読めば…
話がだんだんややこしくなってきていますが3回程読み返せばわかる内容だと思います。が、こう言った漫画で死人を出すのだけはどうかと思います。人気の高かったあの人を殺す意味はあったのでしょうか?私は週刊の方は読んでないのでこの続きはわかりませんが…(是非生きていて欲しい)
もう少し読者の事も考えてキャラをもっと大切に扱って欲しいと思います。
ここからがんばろう
今回のエア・ギアは前回から引き続き、SFバトルモード全開です。前の巻をちょっと付いていけなくなった人は、今回でさらに引き離されてしまうかもしれません。
一巻の頃のバトルは路上で遭うリンチのような、現実社会の闇にエアトレックという行動範囲、移動スピードを飛躍的に高めるアイテムを投入したらどうなるだろうか、という感じのバトルでした。それゆえに緊張感があり、時に嫌悪感を受けるような生々しい描写があり、現実社会の街中で本当に戦っているんではないだろうかと言うちょっとしたリアルさがありました。
今回も最初に書いたようにバトルメインの巻です。しかしだんだん派手になる戦闘描写に伴い受けるダメージも増大しているようで、衝撃的な展開がありました。確かに最初から「ストームライダー同士の抗争にはこんなこともあるよ。」みたいなことは言われていたのですが、まさかこれ程までとは。
かなり派手なバトルですが今回も主人公はカヤの外。いつもの勢いもありません。本誌を読み次の展開を知っているのでそれも仕方ないかと思いますが、この巻だけ読むと爽快感はあまり無いかもしれません。しかし、次の巻収録分ではイッキ君ががんばってくれると思うので、次の巻に期待です。
甘い、甘い、甘い〜〜〜
確かに皆さんの言うとおり、エアギアはもう一般人のあずかりしれぬ領域に突入してしまい、話が分かりにくくなったりしていますが、やっぱり苦労の無い主人公など主人公等ではない!!
やはりどん底まで突き落とされて、そこから這い上がる!そこで主人公に愛着がわいたりするのです。そしてアリンコがライオンをブッ飛ばすというまさにエアギアの方程式!!!
ここまでやると見越していれば、こんなものただのトッピングにしかなりゃしません。
とにかく、すべてをぶっ壊すのがストームライダーなんだから話の構造も壊れて当然!!それによってこの危機的状況をぶっ壊してくれるであろう、その主人公の名は・・南イッ・・(回路切断orz
とにかく騒ぎましたがこんな感じにぶっ壊してくれるでしょ。じゃ
