- [著]赤松 健
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4063639711
- 発売元:
- 講談社 (2008/04/17)
- 価格:
- ¥ 420 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 41 より
ヤな顔パンチ千本ー!!
拳闘士としては糞強かったり、強さ表(byラカン)では結構弱かったりのネギですが。
新キャララカンが良い感じ。
初登場のカゲタロウ戦の時と別人だろ!ってくらい修行時のバカっぷりが最高ですね。
明日菜とせっちゃんは、まぁこの二人が居ればとりあえず心配いらないでしょう、最強の二人。
羽で感じてしまうせっちゃんと明日菜のからみが、この巻のお色気シーンかな?
非戦闘員の裕奈とまき絵も見つかって一安心、見つかったのは読者側からだけなんだけど。
ネギ達も楽観的だなぁ・・・テレビに出ればまき絵達と連絡取れるってのは安易過ぎじゃない?って思うけど。
奴隷組はバイト頑張ってます、亜子の赤面&ポロポロ泣いちゃうとこは可愛すぎる!!
夏美の「そっかー」はツボでしたw
いつの間にか朝倉が契約!なんかあっさり「あぁ、もうやったよー」って感じで、朝倉ファンの人はどう思ったんだろうか(^^;
ゆえっち記憶障害!!しかも捜索隊の探知外区域!!!大ピンチ!?
とういうか前巻のラストに出た二人はなぜ一切出てこないんだ!?隊長・・・
個人的に好きなキャラが未だに行方不明なので☆4、にしようと思ったのですがラカンのバカさっぷりに☆5です。
にしてもお腹いっぱいだ、週刊でこの情報量すごいなぁ・・・。
マスター
エヴァの禁術。まさかそんなものがあるとは、エヴァを侮っていた。さすがだぜマスター。
まだまだ面白いです
萌えと戦闘を見事に描かれていて一人一人のキャラクターも個性があり活かされてますね。サウザントマスターの仲間の一人が初登場となりますので読み応え抜群です
ネギ、ナギ名乗りゃ敵味方が入り乱れ。
『まほネギ!』22巻目です。いきなり学園祭よろしく、格闘大会第一戦目から始まってます。
んで、初戦初勝利。
エヴァンジェリンとの修行は、命掛けだっただけに伊達じゃない。
夏美、コタロー君につい見惚れます。
そしてネギは、ナギ・スプリングフィールドを名乗って会場は騒然となります。
又この巻では、他のメンバーの状況が描かれています。
ユエは、本当に都合の良い
ではなく、丁度良い場所に飛ばされた様で。
ネギの所には、影使いの敵と『紅き翼』の一人である
『千の刃のラカン』が現れてその強さと自分の至らなさを実感してしまい。
傷を負ったネギ(ナギ)を看病する亜子は、夏美にえらい誤解を受けたり。
朝倉は『渡鴉の人見』を手に入れてたりとハッチャ気度も格段にアップしてます。
てか、ラカンは存在自体がかなりハッチャ気てるかも。
テキトーに全身から光線って?最後にネギは、『闇の魔法』の修行を開始するところで次巻に続きます。
ハッチャ気度と共に面白さも、アップしたかな?
そっか・・・
ネギ先生はイージス艦倒せるのか・・・。
それにしてもいいアホキャラが出てきました。
主人公もいい感じに追い詰められてますからねぇ・・・。
We will Lock you!
ネギたちの「借金返済、仲間との合流、修行」の一石三鳥作戦が
始動しました。拳闘士としての戦いに身を投じるネギとコタロー。
まほら武闘会よりも確実に強敵ぞろいなのに、ずっと安心して
見られるのはネギたちが成長しているおかげなのでしょうか。
しかし、ネギは驚くべき方法を使い、さらなる強敵を集めるという強攻策に出ます!
案の定降りかかる「災い」。その一方で強くなるための糸口も掴みます。
「紅き翼」のメンバーの一人とも接触し、弟子入りまでしちゃいます!
彼はどうやらフェイトのことについても何か知っているようですが・・・
そして、フェイトとの力量の差を改めて思い知らされるネギ。
彼との力の距離を縮めるため、新たな師匠から出される「秘策」。
果たしてネギの修行はどうなるのか?
さて、ネギまヒロインたちですが・・・
ちっこい姿が定着した感のある千雨&茶々丸のロリボディシスターズに
ついに朝倉が参入!なんだか、夏美やアキラも小さくしてもらえないかなぁと
私などは思ってしまいます^^;
亜子はすっかり赤面がデフォルトになってますね。恋するハートは上昇中!
行方のわからなかった女の子たちも次々と居場所が明らかになってきます。
最も、みんなが集まるにはまだまだ時間がかかるようですが。
次巻から限定版にはなんと、オリジナルアニメーションがついてくる「ネギま!」
から目が離せません!
ラカンさんが好きです、でも亜子さんのほうがもっと好きです
この巻で新キャラ、ラカンさんが登場です。
この人のキャラは面白くてグッドでした。
バトル面もドキドキ感増量中って感じで(←意味不明)
読んでいて次が気になりました。
それはともかくとして
亜子が好きです
心のオアシスです。
二次元ヒロインです。
この巻では出番が多くないんですが、
それでもその愛らしさといじらしさで、
世界を狙えます。(軽く病気かもorz)
とは言いつつも
本筋のエヴァの禁術が気にかかって仕方のない
今日この頃です
バトルが熱いです。
前巻よりもバトルメインとなっている、と作者のコメントには書いてありますが、読んでみるとそうでもない様な気がしました。4分の1くらいってところでしょうか。でも、バトルシーンは結構迫力あるものがあります。これがあのネギか?って思うくらいなんか強くなっています。それでもネギよりまだまだ強いキャラはいっぱいいるみたいですけど。エロスも前巻多目だったので少なめにしてあるとコメントがありましたが、前巻より多少少ないといった感じで極端に少なくなっているという風には感じませんでした。女の子2人がすっぽんぽんで水浴びしたりするシーンとかもありますので悲観することはないと思います。
この巻では改に元「紅き翼」のメンバーが出てきます。バカキャラ全開のキャラで、ギャグも多めになっています。よってこの巻はバトルとギャグがメインの巻になっていると感じられました。
今後のネギの成長にも期待したいです。
魔法世界でのネギま部と他5名
21巻で亜子たちの借金返済のため拳闘士になって賞金を稼ぐことにしたネギたち。
もちろん借金返済のためだけでなく、これを利用し仲間と連絡を取ろうと考えた。
その一方で何人か生存が明らかになっていく。この22巻では夕映・明日菜・刹那、
魔法世界に着いてきちゃった残りの二人まき絵と裕奈です。ただ夕映はあるトラブルにより
大変なことになっているようです。またネギ達は仲間たちの捜索のためになんと
あの人がネギと仮契約をしちゃいました。それは一体誰でしょう?ちなみに
どうやらアキラと夏美はこれまでの経緯から魔法の存在に気付いたようです。それと
木乃香が見つからなくて取り乱しまくってる刹那も面白かったです(このちゃんって
言ってるし)。最後ではネギが父の仲間であった男に弟子入りします。まあ、その
修行風景は読んでいて不安しか残らないかもしれません。
表紙は大人版のネギと子供版の朝倉・茶々丸・千雨とさよちゃん、背表紙と裏表紙は
14巻以降人気急上昇の麻帆良チアリーダーの常識人、くぎみーこと釘宮円です
バカ極まる
魔法世界編の2巻目突入、今回は表紙の裏にも書いてあったがバトルメインだそうで。
なにより、ナギの永遠のライバル、アラルブラの一員のジャック・ラカンがネギの師匠に
勝敗は498対499なだけあってかなり強い、バカすぎてこいつが出てきてから笑いが絶えないw
またネギま進化してるよ、お勧め♪
