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	<title>Reviews:聖(セイント)☆おにいさん (2) (モーニングKC (1720))</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4063727203</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 00:27:53 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>いや〜和むわぁ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#A2KKMBZ7Z8HIWY</link>
		<description><![CDATA[イエスとブッダが手に手をとって繰り広げる現世バカンス物語!
<br />ばちあたり？　いいえ、とてもキュートで清々しくて
<br />心洗われる、布教（どっちの？）にはもってこいの傑作第二弾である。
<br />およそ邪気というもののない（いや、本当はあるけど…。物欲とかも）
<br />ふたりのかけあいと奇跡の数々には本当に和みます。癒されます。
<br />つらいとき、そっと開けば笑み来る、まさにバイブルと名付けて過言ではない名著！
<br />……言い過ぎましたか？　いやあやまりませんよ。]]></description>
		<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>マイケル・朦朧</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>はまりました</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#A18GMD356OXC6B</link>
		<description><![CDATA[一度立ち読みして、すごく印象に残ってしまい、思わず2巻とも購入。
<br />もう何度も繰り返し読んでます。いや〜、癒されます。
<br />二人の心の優しさや友情にほっこりするのに、程よくエッジの効いたシュールなギャグ。これはもうなんともいえません。
<br />ジーンズがお似合いのブッダとイエスがなかなかイケメン。
<br />でも、考えてみたら彼らの時代の装束は、今で言うＴシャツやジーンズみたいなものですよね。しっくりくるわけだ。
<br />（ちなみに仏像にありがちなふっくらしたブッダはご本人の中では黒歴史らしい）
<br />女性ファンが多いみたいですが、さもありなん。
<br />こういうおにいさん、ご近所さんにいたらいいな。
<br />宗教画や仏教史にもともと興味があるので、小ネタにもウケてます。
<br />嵐に立ち向かうイエスの宗教画は、そういう意味だったのか...。
<br />冗談でもなんでもなくて、宗教画の解釈って結構いろいろ論じられるものなので、そういう点で言うと、あながちはずれでもないかもです。
<br />というか、この漫画自体が新しい「解釈」なのかも？！
<br />ひたすら3巻が待ち遠しいです。
<br />]]></description>
		<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>courgette</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>評価が難しい・・・</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#A1YWIZJPPY1SMU</link>
		<description><![CDATA[凄い評価が難しい作品だと思う。宗教絡みのネタは深入りしようにも出来ない場合があるので、それを考慮に入れると、決して悪い作品、悪い試みと断じる程では無いと思う。吉祥天女や、祝福王などのたかもちげん作品、諸星大二郎の作品などのように宗教を真っ向から取り上げているものでは無い。そのあたり、肩透かしを喰う可能性はある。
<br />
<br />宗教というのはそもそも不条理なものであって、本作のような「宗教不条理系」はあまり好きになれない。勿論、本作では宗教の不条理もネタにされているが、この有得ないくらいの軽さが気になった。これも時代か。こういう個人的な僕の嗜好を差し引けば星3つか4つ。]]></description>
		<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>はんてふ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>作者飽きてきてない？</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#A3AUBICL444M1X</link>
		<description><![CDATA[正直つまらなかった。
<br />1巻は本当によかったと思うのだが、2巻は設定があまくなっていて
<br />やっつけでストーリーを考えた感が否めない。
<br />e.g.何でも異形にする
<br />
<br />2巻は2巻で面白いのだろうが
<br />1巻の感動があるだけに大変残念な印象を受けた。]]></description>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆひろり</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>笑いの神降臨</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#A2QX13AH8JGCX9</link>
		<description><![CDATA[待ちに待った第２巻！立川のアパートで2人合わせて月収26万で休暇中の最も清い人・ブッダとイエス。
<br />
<br />でもそんな彼らも現実的。節約生活のブッダとブロガーなイエス。最初のページ開いたときから爆笑です。震えながらマッチをくわえて立っている七面鳥、びっくりにならない「イエスの誕生会」、神様IN秋葉原、ブッダの風邪などなど、フィクションなのにほんとの彼らの逸話などをネタにして話を進める著者のアイディアは素晴らしいと思います。地味ですが画力もいいですし、、。
<br />
<br />ブッダの髪をほどいたら意外とハンサムだと気づきました。最後のページまで笑わせてくれます。次巻がすごく楽しみです。
<br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ドュミー</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>こりゃ面白い！息の長い連載を期待します。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#A378W2MU3J04YS</link>
		<description><![CDATA[ブッダとイエスのやりとりが最高です。要所要所にちりばめられている仏教。キリスト教のエピソードもキュート！]]></description>
		<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サンデーライダー</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>まさに神がかり的な作品</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#A347K37JPJ57EL</link>
		<description><![CDATA[世界中に愛されているイエスとブッダが東京の立川でバカンスをするというお話。普通の一般人のように振る舞おうとしてもその神々しさで人や動物を魅了したり、うっかり奇跡を起こしたりしてバカンスが台無しになるという、ある意味神がかった作品に仕上がっている。<br /> 色気や媚びといった要素は程遠い、ある意味万人向けの漫画である。ただし神様をネタにするとは罰当たりだと思う人は注意(とはいえ余り神様を冒涜するようなネタは特に見られなかったが)。]]></description>
		<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>梅園</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>暴力も下ネタもなしで信者も安心して読めます</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#A2KC53AYPACNLF</link>
		<description><![CDATA[久々にツボにはまりました。1巻からそうですが、聖書ネタ満載なのに、クリスチャンでも不快な思い一切なしで(他の信者の方はわからないけれど)楽しめるのがすごいと思います。暴力や下ネタ、攻撃的なギャグがない柔らかい笑いなので、物足りない感じがする人もいるかもしれませんが。。。「愛があれば大丈夫〜」「アガペー、アガペー」と奇跡でしちゃったホットワイン風呂で大はしゃぎするイエス。大好きです!]]></description>
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>あかちゃんまま</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>聖人、いじり処満載！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#A347K35J7YB6PW</link>
		<description><![CDATA[ブッダとイエス、二人とも聖人なのに、ここまでいじり処満載とは！
<br />そして、二人のキャラ設定がとても可愛い！そして、面白い！
<br />前知識なく、ジャケ買い状態で１・２巻を購入しましたが、笑いっぱなしで、即読破しました。
<br />ときにジワジワ、ときにストレートな笑いを提供してくれること請け合いです。]]></description>
		<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ピケロセ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>クレーンゲームが…</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4063727203#AM0Y6GLDHH2OS</link>
		<description><![CDATA[1巻の巻末に「2巻は年末…」とあったので冬までおあずけか〜と思っていたら、2巻が出てるじゃないですか！
<br />嬉しい予定変更に、出版社には感謝のキスを送りたいところです。
<br />
<br />今回も様々に笑わせてもらいましたが、この漫画というか作者の場合は、コマの隅々まで笑いが詰まっていると思います。
<br />
<br />でも自分的に一番のツボは、クレーンゲームをあの逸話にからめたあたり…。
<br />まさに天上版クレーンゲームです。
<br />このアイディアには、本当に脱帽しました。
<br />
<br />アキバに置いてきた「聖遺物」、どうなったんでしょうね。
<br />気になります。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>うず太郎</dc:creator>
	</item>

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