- [著]ぢたま 某
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4063754286
- 発売元:
- 講談社 (2008/01/04)
- 価格:
- ¥ 580 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 108 より
自然過ぎる流れであの名台詞が!
笑えましたね〜
でもいけないといいつつも結局流れに流されて。
本編のエッチさもパワーアップしてますし。
でもこの次のバレンタインのりこも良かったです。
さらにあこの器用さも凄いですね。
そしていよいよ次巻では本番が描かれるっぽいですね。
受験もそうですが、第12話のように、そっちの本番も!?
やはり癒やし系
今回は微妙なエロが平均して描いてる。しかし18禁を避けてこれ以上エロを描くのには限界がある。2巻で思ったがキスはマンネリ化してる。この程度のエロではあきてくる。微妙なエロをどこまで引き伸ばして描くのか問題だ。これで評価が高いと見る人がいるなら、キャラが好みかエロ未熟者なんだろうか。この先これ以上描くなら18禁が描けない以上エロマンネリ化はやはり避けられないだろう。今回はおしっこネタだったので次は何がくるやら予想がつきそうだ。二人の姉に囲まれる弟という設定は、やはり癒やし系なんだろうな。表紙から見てもわかるように。
普通の棚に陳列してていいの?!
以前ぢたまさんの作品を読んでいたので、本屋でたまたま目にし購入しました。
・・・作品としては別にいいけどコレ、アダルトコーナーに置かなくてよかったの?!ってのが感想です。
そしてペン入れまでパソコン処理になったんですね。。。
更にパワーアップ
さて、2巻目になり益々パワーアップしています。主人公に対する双子の姉の執拗な攻撃は留まることをしません。ブラコンなのは判りますが、ここまでいきすぎると大変です。姉をトイレに連れて行って股間を拭き取るあたりはギリギリの表現ですね。次巻では更に暴走するのが楽しみです。けど、この両親の放任ぶりというかいい加減さがまた良い感じです。
1巻よりは面白い
全く、うらやまけしからん!!!
キス・オナヌー・キス・オナヌーの繰り返し。
簡単にこの本を表現するなら「エロ本のセクロスをする前のギャグやらドタバタの部分を引き伸ばしたもの」です。
1巻よりもエロ方向にオープンな感じになりその表現も直接的なものになってきた。
ストーリー自体は一昔前な感じが否めない。
でもエロさが増した分表現が面白かったりする。
しかし表紙&裏表紙が内容の全て(集約したもの)
遂に劇中であの名セリフが登場!(笑)
収録内容
・7th×Kiss:ごきげんナナメ
大晦日、両親が旅行でいない住之江家、コタツの中で足で悪戯を始めた圭太とりこだったがいつの間にか大人の悪戯に・・・(笑)
・8th×Kiss:ハチきれそうな想いの
正月三が日、コタツでだらだら過ごしてきたあことりこ、足腰立たなくなったりこが漏らしそうになり、圭太がトイレまで連れて行ったのだが・・・
(そ〜いえば昔おしっこネタの成年コミックも書いていたな・・・)
・9th×Kiss:苦悩と煩悩の間で
「普通のお姉ちゃんに戻ります」と圭太に宣言した二人だったが、居間の隣から聞こえる両親の声にあこが・・・
・10th×Kiss:十分な気持ちと理由
バレンタイン、あこからのチョコレートとほっぺのキス、ほっぺに満足できず圭太がポツリとつぶやいた言葉を聴いたりこは・・・
・11th×Kiss:イイ感じのアイテム
合格祈願のお守りがいらないという圭太にあことりこは自作のお守りを作る事に・・・
・12th×Kiss:いち、にの、3P
圭太の受験勉強で圭太の部屋へ入っていなかった事に気づいた二人は掃除のため?に部屋へ・・・そこで見つけた本(実は友人の忘れ物)によって・・・
やはり前巻から続き、だんだんHになってきているよ〜な・・・(圭太が二人を受け入れたのが原因でしょうが・・・)
そして9th×Kissではあのメイドさんの名ゼリフが・・・
しかし特徴的なコミック仕立ての表紙、裏表紙ですが、当然次巻もこのパターンでしょうね、某ま○ろでも特徴的な表紙でしたが、普通の表紙に比べ費用がかかるんだろうな・・・
