- [編集]主婦の友社
- カテゴリ:
- 単行本 (191頁)
- ISBN:
- 4072427950
- 発売元:
- 主婦の友社 (2004/05/01)
- 価格:
- ¥ 1,365 (税込)
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ユーズド商品:¥ 1,171 より
精油を幅広く扱っていてお買い得だと思う
インストラクターの資格取得の勉強中でこの本でだいぶ助けられています。こんなに多くの精油を扱っている本は他には多分ないから損はない。 オールカラーで精油を一つ一つ詳しく一ページ使って書かれていて、初心者から中級者までなら十分だと思います。ただし上級者は物足りないかも。ベースオイルがもっと掘り下げて書いてあれば最高だった。
オイル辞典として
アロマに関する書籍として二冊目の本として購入しました。
初めての方が買う本としてはちょっと内容は足りない部分があると思います。
少し知識を積んで、エッセンシャルオイルを色々と知りたいな、という方にはお勧めの本です。
精油の作用、成分や、相性のいい他の精油についても記載されているので、ブレンドのアレンジにもよく使えます。
ベースオイル他基材についても記述がありますが、やはり初めての方が読む分には少し足りないかもしれません。
趣味として精油を使うにはもちろん、プロフェッショナルの方にも導入編として読む分には十分なのではないかと思います。
少し勉強を進めた方にはぜひ追加の本としてお薦めします。
アロマオイルのカタログとして1冊
メジャーな物から上級者向けまでアロマオイルの効能、特徴などをまとめてあって、アロマオイルを使う人ならこの手の本は一冊あると良いでしょう。
アロマオイルの使用例、ブレンド例などのページも比較的多くあるので、こういう物から試してみることも出来るし、親しみやすいながらポイントも押さえてある。アロマオイルのみならず、いくつかのベースオイルの特徴の解説もあり参考になる。
生活の木の商品が使われており、ここに掲載されているオイルは殆ど入手可能だろう。
まさに図鑑
初心者の私としては、50音順に並んでいることや、カラフルなイラストと詳しい説明がとっても見やすかったです。
これってどんな作用があるんだっけ・・とふと思ったときなど、ささっと調べられてとっても便利です!
冒頭は、アロマテラピーとは・・から始まり、最後のほうにはいろいろな精油の楽しみ方が載っています。また、ショップリストもあり、とにかく初心者に優しい一冊でした♪
ハーブの勉強にも!
私はハーブ栽培からアロマに入ったのですが、きっかけはこの本です。
イラストがとてもきれいで効能などもとても詳しく書いてあるので
まさに「図鑑」ですね。
各ハーブについての歴史なども書いてあったりするので、
私のような初心者には「この香りはどんな香りだろう」と興味をもたせてくれるたので、
次回買う精油選びにも活躍し(精油は高価なので全部簡単に揃えれませんし・・)
各効能を見ながらその日の精油を選べるので私にはとっても便利でした。
初心者に嬉しいアロマテラピー本
今回、初めてアロマテラピーなるものを始めてみようと言う事でアロマランプとお買い得版のスターターキット(エッセンシャルオイル)を購入したものの無知な状態でアロマテラピーを扱うのは無謀だと感じ何か良い本はないかと此方で検索したところ、初心者の方や既にアロマテラピー愛好家の方にまで好ましい評価である事からレビューを見てまず始めに入門書として此方を購入させて頂きました。初心者の私に嬉しかったのは、やはりカラーイラストと共に成分や効能等が五十音別に106種類ものエッセンシャルオイル(精油)が紹介されている“エッセンシャルオイル図鑑”と、“悩み別オイル活用図鑑”でした!この悩み別オイル活用法は様々な悩み別に材料・道具・作り方・使い方まで丁寧にわかりやすく精油の写真付きで掲載されていて大変助かりました(*^^*)元々此方のアロマテラピーを始めようとしたきっかけが“鬱病”になり、自宅療養を始め何か治療や効能の手助けにならないかと考えた事がきっかけでしたので久しぶりに何事にも無関心だった私の興味をそそられてもし手助けになるならば趣味として新しい興味が沸き上がるのならばそれだけで嬉しいなと思い購入したのです。早速、拝読しアロマテラピーを始めてみたいと思います(*^^*)親切なつくりの優しい本をありがとうございました!!
ちょこっと見るのに重宝します
数冊持っているアロマテラピー関連の本の中でも断トツにこの本は出番が多いです。
理由は見やすくて、情報が1つの精油に関して1ページにコンパクトにまとまっているから。
植物のイラスト、精油の色、香りのイメージ、精油の効能、相性の良い精油、トップ・ミドル・ベースノートの区別と知りたい情報がすぐにわかります。
可愛い水玉と思っていた表紙はなんと精油の色とわかって関心しました。
最初に買ったのはこれでした
アロマに興味を持って最初に買ったのがこの本でした。
オイルの特徴が1ページづつ載っています。
キャリアオイルも紹介されていてとても役立ちました。
アロマオイルの使い方も出ているのでわかりやすいです。
みなさんのレビューもとても参考になりましたよ。
カラフルな入門書(^^;)
手作り化粧品に精油を積極的に取り入れたくて
いろいろ類書で迷ったものの、結局これを購入。
う〜〜ん。カラフルですねぇ。
初心者にもとっつきやすいように、という配慮からかもしれませんが
色の氾濫で、なんか、目が泳いでしまう(--;)
植物のイラストが少々稚拙かな?
でも、画集じゃないのでボタニカルアートみたいなクオリティを求めるのも酷か(^^;)
肝心の内容は、とりあえずいろんな精油とキャリアオイルを網羅している点は評価できます。
ぱらぱらと見て、自分の状態に合った精油を選びやすいです。
あと、組み合わせやすい他の精油について、とか
マッサージオイル等のレシピが書かれているのがよいですね。
各精油の細かい説明については、ちょっと物足りない気もしますが
まあ、これはあくまでとっかかりというか
興味が深まった人は、より専門的な本で勉強なさるのがよいかと思います。
エッセンシャルオイルの説明が秀逸
先に「アロマテラピー・バイブル」を購入し、アロマテラピー検定対策用にこちらを購入しました。
比較すると、こちらはエッセンシャルオイルについて1ページ1種類の説明があり、種類も106種、さらにベースオイルについても25種ととても詳しく解説されています。オールカラーで見やすいです。
アロマ全般について知りたい場合は、「アロマテラピー・バイブル」の方が幅広く書かれているのでお薦めですが、アロマテラピー検定を受ける方にはこちらの方が利便性が高いと思います。
どちらもオールカラーで要領よくまとまっていて良いガイドブックだと思います。
