- [著]サッフィ クロフォード
- [著]ジェラルディン サリヴァン
- [原著]Saffi Crawford
- [原著]Geraldine Sullivan
- [翻訳]アイディ
- カテゴリ:
- 単行本 (831頁)
- ISBN:
- 4072491209
- 発売元:
- 主婦の友社 (2005/11/01)
- 価格:
- ¥ 2,940 (税込)
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利用範囲が広いです
本当によく当たっています。
肯定的な内容が中心で、背中を押してくれるアドバイスも的確なものが多く
メールでのコーチングセッションやちょっとしたクライアントとのキッカケづくりにも使えます。
困ったときのツールとして必ず効果を発揮してくれる優れものですし、
サロンのインテリアとしても申し分ないです。
この本との出会いは、なんだかすごく得した気分です。
おすすめです。
運命、生誕からみる特徴。
星占いとは・・・以前から興味がありましたが本書は366日分の誕生日についてそれぞれの特徴を解説されたものでおもしろい仕立てになっております。
少々厚く全体的にはなかなかの情報量だが個々で言うともう少しほしいなと欲を言えば切りがない。
振り返ってみてどうだったか・・・これは幼少期はあまりあてはまらないですね、18歳を超えたあたりからそれぞれ人の特徴が現れてくるような気がします。(経験則でみますと。)
しかし話のネタにもなりますし読み物としても結構おもしろいです、
じぶんの都合のいい情報だけを勝手に集めたがるので注意的な内容のものを読んだばかりなので本書のような占いの類もいったんは冷静に保留する必要があるのですが、でも「おー!それはあるなw」とか振り返るいいきっかけにもなります。
以前さる経営コンサルタントの方が、じつはすべての現象は星回りによって定められているというようなことを言っていたことがあり、私的にそれが妙に片隅に残っていましたのでこれがきっかけでハマってしまうかもしれません(笑)。
凄い!
これ当たってますよね?
特に長所・短所欄が面白いくらいに(笑)
全て当たってるというよりはその人の本質を表してるって感じがします。
愚痴の多い人は外れてるけど、そうでない人は当たってるんで。
あと相性も当たってるかな?
あんまりこちらから見た相性の良い人には巡り会えてないのが悲しいですが。。
非常に面白い。
365日分全部掲載なので、誰のも読めて便利です。
私事ですが、自分のぺーじで一部人生の示唆を受けた気がしました、
少々は眼からうろこ的な。
ま、このままのんびり生きますか。
物書きは好きで書いてるだけだし、何でも人の為ではなく自分の為ですが・・。
相性がおもしろくて・・・
誕生日に相性がかかれている。
友達・恋人、力になってくれる人、ソウルメイト、運命の人、ライバル・・・
身近な人をたどってみたり、何故かいつも出会う人に誕生日をきいてみたり、
親、兄弟、ご近所を聞いてびっくりすることもあります。
立ち読みながら、ついに買いました。
何となくつながっていく「ご縁」を調べて楽しんでます。
一冊持っていてもいいかな!って思います。
参考のひとつとして拝見しました
お友だちからこの本を借りて読ませていただいたのですが、
やはり「運命の人」「ソウルメイト」が気になりましたので
自分の誕生日のページをさっそく見たところ
一人かと思っていたら複数の誕生日が記されていました。
ところで、運命の人とソウルメイトの違いはよく分からなかったのですが
私の場合は本にあるどの誕生日の人たちとも今まではまだ縁がありません。
これから出てくるのかもしれませんが。
私の性格については、大きく外れてはいないと思いました。
それなりに参考になったと思います。友だちの性格についても見てみたところ
どれも同様に大きく外れてはいないと思いました。
人間は、おそらくほとんどの人が、いろいろな側面を性格に持っているようですし
潜在的な性格と逆のものが外面に現れていることもあるように思います。
もし人間が、最終的にはバランスのとれた人格になっていかなくてはいけないのだとしたら
誰でも「これは自分に当てはまる」または「こういう隠れた面を持っているのかもしれない」
と感じたり、そう思いたい心理もあるのかもしれません。
でも、そこまで深く考えなくても、誕生日の性格占いなどは
もっと気軽におおまかなところを理解するために利用する統計学のようなものかも
しれないとも思います。
ソウルメイト?
私個人の性格面は結構、当たっている部分がありました。
家族、友人などもそう言われれば当たっているような気もします。
ですが職場や同窓生で私と同じ誕生日の人を知っていますが
全然、性格違い過ぎです。
それから双子というのも同じ運命なのですかね……。
私の場合は運命の人とソウルメイトに過去の彼氏で全く価値観が合わず
自然消滅になった人が二人も含まれていました。
これには正直『なんじゃいな?』って感じですね。
あまりにも信頼性がないにも程がある。。
【この誕生日生まれの有名人】の記載もミーハーな娯楽本の象徴丸出し!
遊びとして読むなら楽しいですが……
あまり真剣に読む本ではないと思いました。
ゲーッ完全に読まれてる・・・
未だかつてこの手の本でこれだけ当たる本にめぐり合ったことがありません。
「これ知ってます?」となにげに差し出されたこの本を美容院で読んで即日購入しました。
てか当たりすぎです。
気持ち悪いです。
自分が当たらないと感じるのに、友人のだけがやけに当たるのは、おそらく自分で自分のことがわかっていないからなのでしょう。
その意味では「他人から見た自分」というものを知るキッカケにもなりうる本だと思います。
しかし、イタイところも平然と突いてきますからこれはスゴイ!
「あの人と気が合うからあの人きっとソウルフルメイトだ」とか思ってその人の誕生日を項目に探すけど・・・ない。
けれど、とっさに自分の思い当たらなかった人がそこにはいるはずです。
「あ、あの人の誕生日・・・そういえば確かに」と思い当たるはずです。
真のソウルフルメイトなんてのはそんなに軽々しく脳裏に思い浮かぶような人ではないのです。翳ながら、とかいざというときにその場に必ずいるとか、なんの気なしに話してる・・・そういう人であるはずです。
そこまで見抜いたこの著作・・・いや、参りました。
酷評好き(?)な私が唯一認めた占い本です。
一方、同じ出版社の相性大全はクズです。
当たってる!!!!…と言いたいところですが・・・
この手の類の占い本って、やはり洗脳されちゃうんですよね。
自分の誕生日の占い結果を見る→「へ〜そうなんだ、私ってそういう人なんだ」→「確かにそうかも…」→「めっちゃ、当たってる!!」と、人間の心理はそうなっちゃうものなんだと思います。
試しに、1ページめくって他の日の占い結果を見てみてください。
「あ、これも当たってるかも…」って思ってしまうはず。
とは言え、基本的に良いことが書いてあるので、私は「自分はこういう人間になれるんだ!」と自分に言い聞かせる(思い込ませる)意味も込めて、本屋に行くたびこの本を開いてます。
人間思いこみが大切ですから!
ソウルメイト?
占いはそれほど興味ないのですが、分厚くて素敵な表紙のこの本が
たまたま書店で目に入ったので手に取りました。
驚いたのは、私と主人の誕生日がソウルメイトと出ていました。
とても気が合い仲の良い私たちなので、もしかしたらソウルメイト?
などと、本を読むずっと前から話していたのです。
だからなんだか嬉しかったです。
ただ、性格で当たっていないかな?と思える箇所もありました。
隠れた部分なのでしょうか?(笑)
面白い本だと思います。
