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	<title>Reviews:To LOVEる-とらぶる 1 (1) (ジャンプコミックス)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4088742788</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 12:41:58 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>最悪</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#A1ZEG40UB15P4O</link>
		<description><![CDATA[読んでて何も伝わってこない。<br />エロければいいってもんじゃないだろ。<br />まぁ男性が喜びそうな内容ですけど。]]></description>
		<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ユラ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>絵はいいケド・・・・・</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#A203L6NJQ6359J</link>
		<description><![CDATA[う〜む、絵は非常にキレイでうまいんですが・・・ストーリーがねぇ(苦笑) なんてか、無意味なパンチラとか入浴シーンが多くて、オープン過ぎますね。 <br />例えば、転んだ娘を支えて、その娘のゆかたの中に手が入って胸を触ってしまう・・・・・というような無理やりなシーンも多いです(^^;<br />もう少し、ストーリーの構成を直してみたらいいと思います。 まぁ、絵は個人的に好きなので☆2つで(笑)]]></description>
		<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>パーカッション魂</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>「バカ」な作品だと思って良いのか。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#AHIRIW13KTZ7Z</link>
		<description><![CDATA[まず一言…、バカすぎて良いです(笑)
<br />
<br />おっぱいにドーンとかパンツにつっこんじゃったー的なギャグはベタベタなんだけど余りにアホらしすぎて笑えましたよ。それに【徹底してる】から。　
<br />全体的にＨ＝ギャグって感じなんで、Ｈだけを求めて買うというわけでもないでしょう。ドキっとするシーンがないわけでもないですよ。
<br />
<br />ただ、【最後までただバカでＨなだけの話だったとすれば、評価を変えざるを得ない】とだけは言っておきます。まあ、そうはならないでしょうが…。
<br />ただ、それはこの作品の良さでもあります。ある程度心のどこかで感動要素に期待している、でもそれを良い意味で裏切ってくれるような展開ですかね。読者につっこませたい…というか、そこに作者の遊び心を感じました。
<br />ありきたりなシリアスはダルく、ありきたりな感動は興ざめなだけ…その事を分かっていらっしゃるという事でしょう。
<br />(もちろん、シリアスや感動要素は必要じゃないというわけではないです。)
<br />
<br />まあ、小中学生には読んでほしくないですねｗ　もう少しまともな漫画も読んでからにしてほしい。いきなりこれはないんじゃないかな。
<br />自分は色々シリアスな作品も読んでからのこの作品だったので、こういうストーリーは痛快かつ斬新で良かったんですよね。
<br />
<br />まあ、個人的には完全に賛否が分かれる作品ほど傑作だと思ってます。そのほうが話題になるし、「面白い」。
<br />バカな事はバカだと主張する人にはおススメできません。
<br />いろんな意味で「面白い」作品だと思います。よって☆４]]></description>
		<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>アイゼンハート</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>絵がうまく、構成も整っている</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#A3F1O0K95KFQDE</link>
		<description><![CDATA[ちょっとＨなドタバタコメディ、といった感じである。
<br />構成がよくまとまっているので、非常に読みやすい。
<br />初回から話数を重ねていくにつれてリトがどんどん深みにはまっていくのが面白く、見所の１つ。
<br />こういうテーマのマンガでは、作者の画力が第一に重要な要素だと個人的には思っているが、その点、矢吹氏は最高にはまり役だ。]]></description>
		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゴールデンキャデラック</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>なんだか・・・</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#A21TJ95BBZM31C</link>
		<description><![CDATA[話の入り方とかシュチュエーションとか、りりむキッスに似ている感じがしますな。
<br />りりむキッスが連載してた当時、私はりりむキッスが見たいが為にジャンプを買っていました。（他の漫画もそうですが・・・）
<br />この作品はある意味それに近いものを持っていると思うんです。
<br />絵的にそんなに嫌いではないし、多少ヲタクっぽいんですが見ていて飽きない。
<br />また続きが読みたくなるんですよ。
<br />
<br />エロ漫画とか言われてますが、そんなこともない。
<br />ただ小中学生が見る分には刺激があるかもしれませんね。
<br />こうゆう漫画も少年誌には必要なんですよ。
<br />以上をふまえて星４つですね。]]></description>
		<pubDate>Fri, 23 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>タスク</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>矢吹、長谷見両氏が放つ渾身の大作</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#A3AILZOZAQUJ5I</link>
		<description><![CDATA[正直、驚いた。
<br />
<br />極限までシリアスな要素を排し、徹底的にえっち路線を追求する漫画。
<br />矢吹氏のおっぱいへの情熱が、これでもかというくらいにひしししと伝わってくる。
<br />私は読後、ある種の陶酔に似た眩暈を感じた。これほどまでに素晴らしい作品が今まで存在しただろうか。
<br />その感覚はLedZeppelinのアルバム"Presence"を聞いた後にも感じた。強い印象を与えるシンプルなリフ、完成された演奏・・・
<br />"とらぶる"は、誰にでも分かりやすいような話をリフのように繰り返し、完成された作画で読者を陶酔の泉へといざなう。
<br />矢吹、長谷見両氏は一切の無駄を省くことでこのような大作を完成させた。一見誰にでも考えつくような凡庸な展開だが、
<br />シンプルさを極限まで追求した結果である。
<br />これは凡庸な人間に成し遂げることはできない、極めて高度かつ専門的な技術であり、両氏の非凡な才能によって生み出されたものである。
<br />
<br />矢吹、長谷見両氏の圧倒的な才能にはただただ畏怖の念を持つだけである。
<br />
<br />ところで、日本の統治機構は司法、立法、行政と三権が分立し互いに抑制し均衡を保つべく機能しているが、
<br />本書もララちゃん、西蓮寺、結城リトの三者が互いに三角関係を形成し均衡を保っている。
<br />それゆえ、購買する際には消費者の立場として、読書用、保存用、賃貸用の３冊を購入し、それぞれ機能させることが望ましいであろう。]]></description>
		<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>（；＞＜）</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>今まで買わなかったふたつの理由を飛び越えて</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#A3739BTC8H9DU3</link>
		<description><![CDATA[・理由その1 ブラックキャットは好きだったので、その矢吹先生の新作との事でまずはジャンプで見てみたのですが、まぁ自分の好みのタイプの絵(ブラックキャットから変わらないままですし)で、設定も要するにうる星やつらや円盤皇女ワるきゅーレみたいな(一緒にするな!と言われそうですが)宇宙人美少女押しかけ女房ものプラス大なり(胸チラとか?)小なり(パンチラとか?)なお色気ものですね。 ただ、こういうのはブラックキャット以上にアニメ化しやすいなぁと思い、単行本は購入せずジャンプも読まずにいました。 そして案の定アニメ化決定。あ〜ぁ… 地域の関係で見れないかもしれないのでますます読む気(買う気)になれなかったのですが、もしかしたらテレビ放送が見れるかもしれない状況になり、だったら原作も今度こそ読んでみようと思い購入。 ・理由その2 アニメ化になるほどの人気作(そこに何らかの陰謀が働いていようが)ですので、連載が終わった数年後には完全版があるだろうと思い、購入を保留していました。 だから実は他にも、ジャンプで連載しているマンガの中に、単行本買いたいけど完全版の事を考えると保留。というのが他にもあるんですよね。 しかし、上記の理由により結局現行の単行本のまま購入。というわけです。 もっとも、ブラックキャットの完全版の情報は今の所聞きませんが。 リトは、この手のマンガらしく、要するにヘタレな主人公ですが、春菜に告白した勇気は立派です。 が、74ページのララのセリフ 「私の事好きって言ったクセに、あれはウソだったの?」 の部分に、堂々と 「違うんだ!」 とか言えば、男子生徒に追われる事もとんでもない所にワープする事も無いと思うのですが… 以上です。]]></description>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>遥か七曜の日々</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>主人公の妹の乳首だけ描写されていない件について</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#A19ODZ2GGXQQ4T</link>
		<description><![CDATA[キャラは１巻から作画がおかしくなることは無く、安定しているため見やすい。
<br />エロさも、十分で乳首の露出が多い。（下半身の方はギリギリで見えない）
<br />内容はホントベタな内容ばかり。この手のマンガに慣れている人はエロ以外は
<br />見るものがないかもしれない。
<br />しかし、小ネタは十分おもしろく、
<br />また手がこっていいる。
<br />とりあえず、気を抜いた場面がないのは確か。
<br />ただし、作者のひいきなのか、
<br />特定のキャラの露出は多いのに、例えば主人公の妹などの裸シーン
<br />はめっぽう少ない。
<br />しかし大体一律にキャラの裸が出ているので、十分だろう。]]></description>
		<pubDate>Thu, 20 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>VIPPER　SP</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>感想</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#A2KIZM4XW0A6I5</link>
		<description><![CDATA[内容は評価1だが、絵が上手いと思って総合で3にした。]]></description>
		<pubDate>Sun, 16 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>k</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>すぐに飽きると思う</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4088742788#A2XDZA0I18G1MS</link>
		<description><![CDATA[　ジャンプにしてはちょっとエッチなマンガですね。絵がきれいで出てくる女の子達もとてもかわいいので（まあ今じゃ当たり前か？）最初のほうを読んでなかったので6巻まで買って読みましたが、正直最近飽きてしまいました。やっぱストーリー性がないからでしょうね。ネギまもまあエッチな部類には入るとは思うのですが、こういうの読むんだったら全然ネギまの方が面白いと感じました。こちらのほうがストーリー性があってなんか面白いし。
<br />　とにかくただ出てくるキャラクターがかわいいだけではすぐに飽きてしまうんだなと学ばされた作品でした。]]></description>
		<pubDate>Mon, 15 Oct 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>武藤マサル</dc:creator>
	</item>

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