- [著]叶 恭弘
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4088744152
- 発売元:
- 集英社 (2007/09/04)
- 価格:
- ¥ 410 (税込)
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魔法学園
絵が綺麗だからラブコメは見てて微笑ましいし
ギャグが入るので嫌味じゃない
魔法バトルもともすれば一方的な勝負になりがちなのに
バランスの取れた能力と戦わせ方で
JOJOの全盛期みたいな僅差の読みあい勝負
隠れた名作かもしれん
今巻も主人公
学校があっても無くても大忙し
大変なこってす(笑)
絵が上手い
この人の作品はどれも作画が安定していて読み易いです。
隔週であれだけのクオリティって・・・
内容について。
クラスマッチ!キャラの使う魔法が面白い。
恋愛要素よりバトルの方が好きなので、この巻好きです。
女キャラの出る割合が圧倒的に高いこの漫画ですが、男キャラも結構好きなのでもっと出番増やしてくれると嬉しいですね。
クラスマッチ編は単行本で読むべき!
本誌でも人気を博したと思われるクラスマッチ編。
今巻はすべてそのクラスマッチ編で占められており、おいしい部分をたっぷり堪能できる。
で、読んだ感想はやはりこの話は単行本で読んだほうが面白い!ということ。
話の流れ、構成がきっちり作られており、ドライブ感も抜群。
本誌ではやや展開が遅いと思ってたが、一気に読むことでそれも解消。
またルール説明も始まる前にキッチリと説明されているのでそこも含めて
まさに単行本でじっくり読んで欲しい、そんなシリーズだ。
小石川や観月のキャラ付けも行われていて、特に後者に関してはどんどん可愛くなってるので
そこらへんも注目だ。更に閑話休題で愛花とのラブコメ話もバッチリ収録。
正に隙がない一巻となった。絶賛しすぎかもしれないが本当に綺麗な流れなのだ。
次巻でクラスマッチも決着すると思うのでその過程となる今巻も是非。
また空きページは今回もすべて埋められていて満足。
面白いです
現在、週刊少年ジャンプで掲載中の魔法+ラブコメという内容の作品です。
絵柄も丁寧で安定しておりコミックスで読んでも損はしないと思います。
九澄を中心とした他のキャラ達も個性的で魅力もあります。(個人的にルーシーがツボです)
まだ買ってない人は1巻から読むことをオススメします。
で、今回は前回から始まったクラスマッチの続きが収録されてます。(まだ終わりません)
九澄はルーシー達の手助けによってなんとか数々の試練を乗り越えて、ライバルである
F組との決勝戦に挑みます。
決勝戦には新たな要素も加わり更に白熱のバトルが繰り広げられます。
果たして九澄率いるC組は勝利することができるのか?それ以降は次巻へつづく!
(コミックスでは余白にキャラクター紹介もあり、意外な設定もあって面白いです。)
クラスマッチいいですね
新キャラもたくさんでてきますし、面白いです。
思いつかなかったような魔法も沢山でてきますし。
プリティフェイスのようにこちらが驚くようなねたがでてくるのがいいです。
イラストもかわいいし、女の子にもお勧めの魔法漫画です。
久しぶりの面白さ♪
最近の少年漫画はなんだか変にリアルで。
死とか、エロかったり、当たり前のように書かれています。
それが時代の流れなのか・・・
でもこれゎ明るく、楽しく、とても面白いと思います!
魔法が使えないくせに魔法学校に通うことになるとこうなるのか!
って、思わず笑ってしまうこともしばしば。
今回ゎクラスマッチ編のみ。
最初ゎC組(久澄のいるクラス)VS D組。
それからお昼休みをはさみ、決勝戦!
毎回ギリギリながらも奮闘している久澄が笑えます。
もちろん画力もあるので読んでいても嫌じゃないですし。
何よりゴチャゴチャ書かれていないので読みやすい!!
どっちかって言うと本当に少年漫画。
でも夢があって、主旨がわかりやすくて、こういうほうがオススメ☆
クラスマッチを網羅?
今巻ではD組とのクラスマッチが決着したのとF組との勝負の前半が収録されてます。
誌上に載っていたときは毎週同じような感じでわかりづらかった勝負も
1つにまとまっていることによりわかりやすくなった気がします。
ちなみに人物紹介と一緒にクラスマッチのルールとマップも載っているので再確認も出来ます。
今回の巻はとても親切で良かったです。
