- [著]岸本 斉史
- カテゴリ:
- コミック (189頁)
- ISBN:
- 4088744322
- 発売元:
- 集英社 (2007/11/02)
- 価格:
- ¥ 410 (税込)
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ナルトは好きです
最近 確かに 忍者っぽくないですね。暁にはもっと強くあって欲しいものです。今のナルト人気って イケメンキャラ増やしたせいでは?特に露出が多くなりましたからね。
属性の説明は 確かに 何だかな〜…って感じでした。個人的には 間のびさせるなら 飛段の不死、ジャシン教についてや サソリの里抜けの話等を詳しく語ってもらいたかったです。サスケにデイダラも『あっさり』やられちゃいましたね。その時点で 暁ではないような…ナルトの忍道はどこへやら。
ですが ナルトを大好きなファンの一人なんで岸本先生には もっと頑張って頂きたいです。賛否両論はありますが ワタシは 先生の絵の描き方(微妙な表情)は好きです!
主軸外れてませんか?
『つまらないし、全部売ったよ』と、唯一のNARUTO仲間からそう言われた時は悲しいとゆうより納得してしまった自分です。
友達から影響を受けコミックを買い出した頃には、本誌はサスケ奪回編。NARUTOは初めて、泣けて心震える漫画でした。ここまであたしを熱くしてくれた漫画はこのNARUTOが初めてです。ファンだからこそ!評価は辛口になってしまいます。岸本先生もお辛いとこかもしれませんが、もう一度話の筋を一本にして欲しいと願います。
忍じゃなくて、これじゃただの妖怪大戦争です。
デイダラは説明書です
敵にいちいち説明する貴方は馬鹿です
ご丁寧に説明してって…みすみす殺して下さいって言ってるようなもんじゃん!!
最後まで素晴らしい芸術でした。
綱手には里のことを考えてナルトを殺すことまで考えた三代目を見習ってほしい
今のナルトは、ただチョビチョビ出てくる暁メンバーを次々に倒していって、サスケが里に戻れば万事解決って感じの流れです。ナルトの火影になるって夢は一体どこへ行ってしまったのか?仲間一人救えない奴は火影になんかなれないって本人は言ってますけど、サスケはその闇からある意味救われるために復讐を果たそうとしているわけで、それを邪魔するナルトはサスケを救っているとは到底思えません。今のナルトにサスケが救えるとも思えないし。しかしだからといってサスケに復讐を止めさせようとしているわけでもなく、サスケに早く復讐終えてもらって早く里に帰って来てもらえばそれで満足!みたいな感じで納得できない。実の兄を殺そうとするサスケの心の闇を考えて止めようとはしないんですか?あと、以前は大蛇丸に取り込まれたら驚異になるからということでサスケ奪還任務がありましたが、大蛇丸が死んだ今サスケはただの抜け忍なのだから処理すべきでは?ナルトとサクラが個人的にサスケを追うのならまだしも、何故里一丸となって抜け忍となったサスケを連れ戻そうとしているのでしょうか?それも、火影から与えられる「任務」という形で。何故サスケだけ特別扱い?(やはりうちはだからでしょうか?)これなら里を抜ける人間は沢山いるし抜け忍を処理する掟や追い忍も必要ありません。抜け忍のサスケを処理する任務を下されてサスケを追うナルト、とかだったらまだいろんな面で広がりがあったと思うのですが…今のナルトはただ自分の利己的な意思でサスケを追い回すだけで、これではサスケと対立することすら出来てません。連載が始まったときから今に至るまでずーっと同じ目的を持って寄り道せず行動に移してるサスケのほうがマシです。サスケ的には木ノ葉や仲間とは決別して復讐の道を歩くことを決めて里抜けしたのに、捨てた方からこうも追い回されては欝陶しいと言われても仕方ないです。
なぜだ。世界累計発行部数1億5000万部
この漫画はおもしろくない。てゆーか何もおもしろくない。コミックスは20巻まで集めたけど最近のNARUTOはよくわからん。1回読んだら読むきがしなくなる。修行が多い。ほかにも技があきらかに忍空に似てる。あまりおすすめできない。でも最初はおもしろかった。音がくれの所は最高だった
もう戻れないのか・・・・
波の国での白やサブザとの命を賭けた戦い。その中で人から忍びになるために、心を殺すことを学んだこと。
中忍試験では、火の国を滅ぼそうとする大蛇丸との戦い。「怪我はねーかよ?ビビり君」最初の任務でサスケがナルトに言った言葉を、ナルトがサスケに言い返す。戦場では落ちこぼれもエリートも関係ない。
ツナデ編では、天才を育てても面白くないといい、ナルトを育てた自来也。先代の火影を馬鹿にしながらも、ここから自分の命を賭けると言い五代目火影になったツナデ。その他にも、イルカ、ヒナタやネジ、我羅やリー、ガイ、カカシ、イタチ数々の名シーン、名言がありました。今のNARUTOはどうですか?そんな名シーンなんかありますか?今のNARUTOが面白いと言っている人はおかしいです。
ほんとに書いてる人が同じなのか疑いたくなります。昔はあれほどの漫画を書けたのに今はもう・・・
なんか悲しいですよね・・・書きたい物を編集者のせいで書けないなんて。
もう昔のナルトには戻れないのか・・・
だいだいいつも面白い話になってます
忍者同士で渡り合う話だからでしょうか、敵の特殊能力とかがいつ見ても個性あってそいつらと懸命に渡り合う姿がとても熱いです。とうとう暁との戦闘が本格化してきて戦闘シーンも結構多くなってきて面白くなってきたと思います。今後どんな敵が出てくるのか、そしてそいつらと木の葉の忍たちはどういう戦闘を披露してくれるか、是非とも期待したいです。
意外性を出そうとして失敗している
最近の岸本先生は読者に対して意外性を出そうとして、伏線や意味深なセリフを盛り込みすぎ、それを処理できていないように感じる。
第1部ではおそらく整ったシナリオがすでに頭の中にあり、無理に意外性を出さずともスムーズに描くことができたのだろう。
しかし第2部になってから明らかな練りこみ不足が目立ち、落ちこぼれ忍者のナルトを4代目火影の遺伝子を受け継ぐ天才にさせてしまうほどだ。
さらに絵のアングルにも迫力がなく、以前はあれほど凝っていた(弟にダメ出しされただけで絵を書き換える)ほどの意欲が見受けられない。
無理に意外性を出せば、それを補うために別の展開を用意しなければならず、回りくどい説明が多くなるのは当然。
岸本先生はマンネリ化を防ぐためにやっていることだろうが、すでにその「無理に意外性を出す」という行為がマンネリ化してきた。
好きですが、だからこそ
前は、読んでいて早く次が読みたいと思ったものですが、今はそう思わなくなった、というより面白いと感じなくなってしまいました。
最近のNARUTOは話に幅をつけすぎて、ストーリーがごちゃごちゃしている気がします。
40巻にて、「サスケとイタチの対決」「サスケを追うナルト」「雨隠れの里に潜入する自来也」の3つのスポットができましたが、1つの話が展開しているとき、他の話が蔑ろのため本誌で読んでいてちょっとイライラしました。
どれも大切なことでNARUTOにとって欠かせない話だろうとは思うけど、それよりもまずナルトを成長させて欲しいというか、ナルトが主人公なんだからやっぱりナルトを主軸に置いて話を進めるべきなんじゃ?というのが私の意見です。
新しい術を覚えはしたけど、相変わらず「サスケを連れ戻す」という概念に捕らわれたまま、第2部が始まってからナルトは成長していない気がします。
今のままのナルトじゃ絶対サスケは戻ってこないと思うのは私だけでしょうか?
本当なら、星2つというところなんですが
雨隠れの里に潜入した自来也の行動がナルトの成長ににつながることを願ってと、ずっと気になっていた4代目のことがわかったので3つにさせて頂きます。
NARUTOはやっぱり・・・
おもしろいと思います★
確かに皆さんが言うように
つまらなくなった・・・
と思っても仕方ないとは思います
(確かに話はダラダラしてますし・・)
でもジャンプ作品の中では
一番安定してると思うし
(ワン○ースもブリー○も
ぶっちゃけ最近は作品としては
どーかと思うし・・w)
すごく緻密な戦闘とか
頭脳戦なんか
毎回脱帽しますしWW
一番今後が楽しみな作品・・・・・
ではないですか????
私はナルトが終わったら
悲しいです・・(TAT)
