- [著]うすた 京介
- カテゴリ:
- コミック (184頁)
- ISBN:
- 4088744667
- 発売元:
- 集英社 (2008/01/04)
- 価格:
- ¥ 410 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 1 より
面白い!
皆さんのコメントって厳しいのでは(?)と思いました。逆に今までのものより、笑いのジャンルが替わりつつある様な気がしました。
慣れた感はあるが
特に笑える話じゃないなぁ…
という話もいくつかありますが、それ以上に面白い話が多い。
マンネリというでもなく、斬新というほどでもなく
安心して読めるという感じ。
既刊を持ってる方なら普通に買いかな
おもろいけども
やっぱり今までの巻に比べると少しあんまし笑えない感じ。
最後の30ページくらいはアシスタントさんの方達が描いた話しだしね。
個人的には笛の観察日記が面白かった。オチは微妙だったけど。
マイ・チョネレーション
好きな話が多く、私的には大満足な1冊です。
一つに絞るのが難しいので、ツボにハマった所をいくつか…。
(1)『鬼ただいま』と言って、みるくさんが登場する話。もしかして1番かも。
(2)たて笛観察の話。
(3)高菜が『きゅむ』っと、ありえない笑みを浮かべた話。
(4)モンゴメリの話。
上の4つはめちゃ笑いました。
他にも好きなのありますが、まあまあの方が少なかったので、長くなるので以上にしておきます。
面白かった〜〜
オレたちははいしゃじゃないやいやい
ジャガーはおもしろいですね。この作品のいいところはこの巻の最初に出てくる話の「集まれ!敗者祭り…」という題名に凝縮されていると思う。
人の負の面を主人公たちに表現させながらそれ自身を優しく受け止める心の広さ。そこに尽きる気がします。
これからも「ピューと吹く!ジャガー」を楽しく読ませていただく気がします。
あれ…?
読んであんまり吹き出しませんでした。
マンネリ?
でもくやしすは面白かったです。
突き抜けた
三国志を読んだことのない私ですが、「ピューと吹く!」で勉強できるとは思いませんでした。
ギャグマンガというとただひたすらハチャメチャで、支離滅裂でさえあれば面白いとしか考えていない、読んでてイタいのもありますが、ジャガーはきちんとした統一感があって、希有です。
ここんとこ少々マンネリ感がありましたが、再び突き抜けました。
残念・・
最初に、☆3つという評価はあくまで今までの巻との比較であって、ギャグ漫画のジャンルの中では3本の指に入るほど自分はジャガーが大好きです。
しかし、やはりマンネリ感は否めません…
安部さんなどの新キャラを出して、新鮮さを与えようとしてるんですけど、
正直言って昔のポギーやジョン太夫初登場の時の大インパクトに比べると、最近の新キャラは見劣りしまくりです。SMネタが最近多いのですが、これにも飽きてきました。
ジャガーの連載はまだまだ続いて欲しいのですが、もっと工夫してくれないと
最初らへんの巻のおもしろさを知ってる自分には読むのがつらくなってくるような気がします・・。もし、最近のジャンプを読んで買おうか迷っている方がいたら自信をもって1巻から読むのを薦めます。
鬼ただいま
と、言って登場したみるくおばあちゃんが、この巻一番の見所だと思う。あと、やはりハミーはスベリしらずかと。今回はさらに豹変しての登場なので、さらに笑えた。田村モンゴメリも笑えたが、まぁ、あとはぼちぼちかと。。。てか、多摩蘭川ヘーゼルナッツがまた見たいなぁ(切実)
我慢を我慢する人
相変わらず笑えるポイントが多いジャガーの最新刊。
常に爆笑というわけでもないですが、リラックスして読んでてもところどころ笑えます。
浮き沈みの激しい少年誌でも独特のリズムで連載を続けるこの作品はふつうにお薦めです。
