- [著]叶 恭弘
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4088744683
- 発売元:
- 集英社 (2008/01/04)
- 価格:
- ¥ 410 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 1 より
続きが気になる!!
エムゼロ最高です。ジャンプでも読むし、単行本も買っています!
これからどうなるのか?柊とどうなるか?どこまでプレートのレベルを上げるのか?
どういう魔法を使うのか?気になって続きが読みたいです↑↑
しかし・・・打ち切り↓↓ 続きが始まることを願っています!連載復帰願います!
もぅ
やっぱ最高です。
どのマンガよりもエムゼロが一番好き。
プリフェもかなり良かったけど、エムゼロも面白すぎ。
叶先生のこの独特の世界観って本当に素晴らしいと思います。
某マンガをアニメ化するならエムゼロをアニメ化してほしかったわ。
したら絶対(エムゼロ)録画するし!!☆
ジャンプは読まないので G巻が楽しみです♪
エムゼロは本当に本当に面白すぎるマンガです。"エムゼロ信者"になってもいいです ワラ
更に星をプラスっと……
★★★★★
魔法学園ギャグラブバトル
絵が綺麗だからラブコメは見てて微笑ましいし
ギャグが入るので嫌味じゃない
魔法バトルもともすれば一方的な勝負になりがちなのに
バランスの取れた能力と戦わせ方で
JOJOの全盛期みたいな僅差の読みあい勝負
隠れた名作かもしれん
今巻では夏休みの主人公の能力特訓
学校があっても無くても大忙し
大変なこってす(笑)
M0修行とラブコメと
バトル過ぎずラブコメ過ぎずの絶妙なさじ加減が魅力のこの作品。
今回も楽しませてもらいました。
この巻の津川&委員長の話のような、
6班のメンバー以外のクラスメートにスポットを当てたエピソードが
これからも合間合間で良いのであることを期待したいです。
サブのクラスメートたちも、個性的なキャラばかりですので!
プールの話は、一瞬プリティフェイスを読んでるかのような錯覚に陥ります(笑)
ご馳走様です、という感じでしょうか。
M0修行も、他のバトル漫画みたいにイキナリめちゃ強くなったりするのではなく
ちゃんと段階を踏んで着実に成長していく様に好感が持てます。
近頃ジャンプでは掲載順がかなり不穏なのですが・・・
打ち切りにならないことを祈っています。
やっぱり面白い
今回はバトル4ラブ2ギャグ4ぐらいの割合でテンポ良く進みます。帯にもあった通りエムゼロの強化がメインですが、個人的にはギャグのほうが楽しめました(笑)今後がますます気になる作品です
しかし、本誌(ジャンプ)での評価がいまいちみたいで毎回最後になっているのはどうも納得がいかないなと思いながら毎回読んでいます。
レベルアップ
クラスマッチや魔法試験など派手な展開が続いていたエムゼロであったが
この感ではまったりとした短編やエムゼロの強化、など若干落ちついた内容となった。
しかし、こういう地道な展開が後の面白さを生む要素になると思う。
エムゼロのレベルアップ、というとどんなのか想像つかなかったが実に納得の修行方法・効果
をとっていて展開に無理がないというか、テンポ良く読めるのが特徴。
「エムゼロ範囲」をセーブしたり、広げたりと大幅なレベルアップではないのだが、
これは、凄い「視覚」的には面白い感じになっていると思う。わかりやすいというか。
よく言えば堅実、悪く言えば地味だが「少しずつ強くなっていく」感覚は確実に楽しめる
と思う。 また余談だがラブコメっぽい部分も散らばっている所が抜かりなさを感じる。
そしてこの巻の特徴のひとつとして、叶恭弘の前作である「プリティフェイス」への
オマージュが見られる。例えば久美が出場した空手大会の名前が「乱堂杯」に
なっていたり、更に「夏のオアシス(前後編)」という話では正にプリフェの展開を
そのままやってしまうという、「遊び」を含んだ話もやってたりする。
個人的にプリティフェイスは大好きな作品だったので懐かしかったし、嬉しかった。
しかし九澄に対する周りの信頼感は凄いものになっていますねえ。
このまま続けたらどこまで行くのか、単純に興味がある。
M0強化週間
全巻から引き続き、夏休み中の話です。
内容はほかの方が書いてらっしゃるので書きませんが、
今回はサブキャラも結構活躍していて面白いです。
個人的に一番笑ったのは・・・影沼ですが・・・
M0の新たなる力!
収録内容
・M:58 クズミコクハはコクハクズミ
大賀の姉が聖凪高を訪れるのだが、子ども扱いされて・・・そして彼女は・・・
・M:59 スケボー君とメガネちゃん
前から雰囲気の良かった津川と委員長、二人の後押しをする女子に対し、そのジャマを使用とする男性陣に大賀は・・・
・M:60 夏のオアシス(前編)
ルーシーが見つけた薬品部が作った魔法薬「レディーゴー」その薬品を浴びた大賀は女子に巻き込まれ、男子禁制の女子オンリーのプールデイで賑わうプールへ・・・
・M:61 夏のオアシス(後編)
プールに落ち、男性の姿に戻った大賀、そんな時、二人の女子がちょっとした悪戯?をしようとして・・・
・M:62 M0茨の道
夏休みも半分を過ぎた頃、柊先生に呼び出され聖凪高の研修施設を訪れた大賀、そこでM0パワーアップのための修行をすることに・・・
・M:63 M0ファイヤー
遂に始まったM0パワーアップの修行、大賀の能力に新垣先生は・・・
・M:64 M0新たなる旅立ち
3日間の特訓である程度M0を使えるようになった大賀、そして愛花達3人を相手に最終確認をすることに・・・
・M:65 M0ファイト!
遂に最終確認の対決、愛花、三国、乾、三人の女子がそれぞれの能力を駆使して大賀に・・・
・M:66 魔法の消し方
謎の魔法に取り込まれた愛花、そんな彼女を助けるために大賀は・・・
・M:67 二学期始動
大賀の補佐に付くことになった愛花、それにより魔法執行部の分室が二人に与えられ・・・
今巻では前半はコメディ、後半は大賀のM0がパワーアップ、そして新たなるアイテム?をゲットと次の戦いへの準備って内容になっています。
なんかジャンプの定番となる少年漫画ですね《ラブコメ有り、バトル有り)
橋渡し
九澄がM0の新たな使い方を習得したことでさまざまな魔法に対処できるようになります。さらに九澄と柊の執行部分室も設けられそこに観月が飛び入りするなど2学期から中心はこの分室に移りそうです。
2学期にむけた整理と夏休みのラブコメがつまった一冊になってます。
主人公の姉登場(本格的に)
主人公のお姉さんが学園にやってくる短編とか、短編集というかんじで面白いです。
お姉さんの超個性的な性格がすごくよかったです。ちびなの、かなりきにしてるのね。と笑えました。姉が一目ぼれした人(笑)が姉にいった一言も笑えます。
後主人公がルーシーに見た目女の子みたいな姿にされて(水かけたら元に戻る)女子しかいないプールに間違っていってしまうとか、ギャグ話がかなり多いですね。
プリティフェイスみたいな感じで面白かったです。
