- [著]久保 帯人
- カテゴリ:
- コミック (180頁)
- ISBN:
- 4088744942
- 発売元:
- 集英社 (2008/04/04)
- 価格:
- ¥ 410 (税込)
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ユーズド商品:¥ 1 より
読者のレビュー見てませんね
僕から言わせて頂くと本当に描きたい事描いてる風に感じられます。良い意味でも悪い意味でも。
ネル覚醒しましたね。おっぱいがデカい女性に。可愛いんですがね。
兎に角コマがでかくて話しが進みませんね。ドンッ!!→次週。え、中身は?みたいな展開が最近目立ちますね。
先生は巨乳がお好きなんですか?巨乳キャラの扱いに並々ならぬ愛を感じますが。巨乳キャラで読者を引きつけないで中身をしっかりしていただきたい。強さ曖昧ですよね?
あ、最初織姫が可愛いと思ってましたが、最近嫌悪感すら抱くようになりました…
理由は色々な方々のレビューを見ていただければ。
僕はこの漫画好きなので読み続けるつもりですが…
マンネリ化以前の問題
まず俺はこの漫画はもう買わない。
そもそも一護たちが住む町(名前すら忘れたわ!!)にホロウが襲来、それを倒していく。という最初の頃のままでちょいひねり加えて連載してた方が絶対よかった。
ソウルなんたらにルキア奪還に行った当たりから怪しい雲行きに、昔に乱用された主人公の急激パワーアップを始め色々変だろ!!最後はあれだけ殺し合った死神たちと一護たちはなにもなかったように和解、ふざけんな!んでルキアは残る。
そしてヴァイザードやアラン刈るだがが出てきていよいよ滅茶苦茶。
てかもう御託はやめます
つまんないの!そんだけだぁ!
なんか、もう....
ブリーチは、最初のほうは死神という斬新な(自分がそういった漫画を知らないだけかもしれないが)設定や尸魂界という世界の描写、ルキアをめぐる死神との戦闘など引き込まれるものがあったので、それなりに面白かったと思う。しかし、なんかもう最近どころかバウント編あたりからは、はっきり言って全部同じにしか見えない。敵を倒したかと思うと、「新たな強敵との戦闘が近づきつつある」といった描写から戦闘準備までの平和な脱線話になり、その後は敵が来て得体の知れない能力に苦戦させられながらも、最後には一護らがそれぞれ死闘の中で新たな力を得て勝利。ほぼ100%この流れになっている。まぁ、戦闘漫画はたいていこの流れに縛られているから、この漫画だけが特別つまらないとも言えないのかもしれないが、それでも作者もプロならもう少し話しに工夫を凝らすこともできるはずだと思う。はっきり言って、今の流れを続けるなら、無理にでも結末を作るなどして完結させたほうが、まだ面白さを残して終われると思う。
購入× 借りるor立ち読み○ (読者おいてけぼりレベルA)
漫画家が手抜きなんてするはずないじゃないか。
そう思う人もいるかもしれませんが、確実に存在します。
この巻を始めとする織姫編を読めばそれがよくわかる。
いきあたりばったりの展開といい、中途半端な設定といい、そして無駄にコマがでかいときている。
コレクターの方意外、お勧めはしません。
とりあえずこのお話が完結してから買い始めたほうが良いとおもいます。
深みがなくなってはいますが
ブリーチの初期の頃は、
斬った張ったの話だけかと思いきや、
冒頭の詩に心を打つ深さを感じていたし、
一護やルキアはじめ、登場人物の悩み深さに
深い話だったんだなあと思いました。
しかし、ルキアからヒロインを変えてしまった節があり、
また、今後の展開への布石として必要なのかもしれませんが
すこし戦ってばかりで心を打つような、人生観の深さが
薄れてる気はします。
ただ、長編漫画は、大概、中だるみ時期がありますので、
今後に期待したいと思います。
謎
ブリーチは謎が多すぎるので大変。
でも、はなしが進むのが遅くて助かってます。
1巻にすでに布石があったり、ひとりひとりの言動をこと細かに考えていると、全てがつながっていて久保さんのすごさを痛感します。
間違ってもポンポン進むようにはしてほしくないです。ファンとしてじっくりと謎を考え、解き明かしたいので。
前フリとはいえ・・・
もう、書いてる方もいらっしゃいますが、破面編はこの後からが本番だとの久保先生のコメントがありました・・(多分次の巻くらいだと思いますが・・)
むしろ、前フリにここまで時間をかける事にゲンナリします。
本誌を読んではいますが、個人的には、ここまで引っ張るほどの意味はあったか?と疑問に感じます。
読んでいたときは、人気が落ちてきて慌てててキャラ引っ張ってきたのかな?としか思えませんでした。
この巻では、ネル以外に楽しみはない巻だといっている方の意見に賛成です。
前フリ
確かに虚圏篇は尺魂界篇に似ていますが、私はそれでも構わないと思います。似てても虚圏篇には虚圏篇だけの面白さがあるし、久保先生いわく虚圏篇は剣八たち隊長が登場してからが本編で、それまでのストーリーはこれから展開していく物語の前フリみたいなものらしいので、私はその本編で今までにない新しい盛り上がりを見せてくれると期待してるので前フリはこのくらいが丁度良いです。☆の数は本編の期待度の高さです。
ちなみに勘違いしている人もいますが隊長格でも敵わないと言われているのは、十刃ではなくヴァストローデの破面です。私の予想ではNo.1〜4までがそれだと思います。
確かに
確かに昔と比べればつまらないかもしれません。 でも僕としては、これはこれで楽しんで読んでます。
バトルの絵の活写の迫力が大好きです。 キャラもかっこいい!
今後に期待…です
キャラクターがピンチになって他のキャラが助けにくる(or覚醒する)みたいな展開はもうお腹いっぱいです\(^o^)/
と改めて思ったのが33巻です。
ネルの正体は予想外でしたがその後の過去話がもうありきたりすぎで…
時間の経ち方がまるで分かりません。ネルとノイトラの話って、いつの話なの?
本誌の方は最近面白くなってきています。ええ、ほんとに。
ですがこの先がいくら面白くなろうともこの織姫奪還編がBLEACHの汚点になることは間違いないと思います。
