- [著]空知 英秋
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4088745248
- 発売元:
- 集英社 (2008/07/04)
- 価格:
- ¥ 410 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 107 より
ドSコート♪
24巻……非常におもしろかった。
銀魂の中でもとくにおもしろい巻だったと思います。
最初の新八の文通の話が最高でした。とても笑えたし
沖田ファンとしてもたくさんでてきたので大満足です(*^o^*)
下ネタもありましたが不快なことなく普通に笑えたのでよかったです♪
その後の話は正直微妙でしたが←、
読み切りもなかなかだったし買って損はないです!!
神楽兄編に期待
本編より読み切りの方が面白かったです。
赤マルジャンプで生み出した巨乳の女の子キャラを出してほしいです。
帰ってきた
何か久しぶりに銀魂の雰囲気が帰ってきた気がしてほっとしました。始めの頃よりは下ネタは増えましたが、独特の銀魂ワールドは無くなってなくてファンとして嬉しい限りです。
今回の話は人情話がメインだった気がします。人間が持つ負の感情をリアルに、そしてギャグを交えながら進んでゆく高度な技を空知さんは見事にやってくれました♪
老人と犬の話も感動します。這いつくばって生にしがみつく姿は滑稽な筈なのに、何故か心が熱くなりました。
そしてこれ!!私が楽しみにしていた読み切り作品「13」
期待以上に良かったです☆
ある意味ラブコメディを超越した作品ですね。青春くささが滲み出た作品でした。
名前がいい!
本編の銀魂はもちろん、今回は『13』がよかった!藤枝主水って…名前がいいです。こっちも殺し屋みたいな感じな名前だと思います。時代劇好きな人にはツボな名前ですよ。
久しぶりの読み切りが面白すぎる!
今回収録されているお話は、新八の文通・死にかけの老犬と老人・読み切り「13」です。
どのお話もこの巻から始まりこの中で完結しているので、最近銀魂見てないけど久しぶりに買ってみようかなという方にもお薦めです!
連載当初から変わらぬ「笑って泣ける漫画」。
これだけ長く続いているのに、未だギャグの切れ味が鈍らないのは凄いとしか言いようがありません。
感動物寄りの時は控え目ですが、今回の新八文通話では真夜中だというのに声を出して笑ってしまいました。
女の子への手紙の書き方で悩む新八を、銀さんと真撰組の面々がイジリ倒します。
そして久しぶりの読み切り13!
主人公と殺し屋女子高生のラブコメなのですがこれが面白い!!
こうくるか!?という驚きと笑いの連続なので、少しでも楽しんで頂く為にネタバレは控えます。
空知先生にもっと読み切りを書いてほしくなっちゃいました。
文句なし五つ星、お薦めの一冊です!
今でも単行本買っちゃう銀魂。
最新刊、つい手にとって買ってしまいました。
文通編の新八に対する銀さんとお妙の対応に爆笑してしまいました。
その他収録されてる話も良かったですが、読みきりの13。面白かったです。
ラストそれで終わるのはもったいないよー!
それにしても、
空知はホント、そのへんにいそうな人間を描くのがうまいと思います。
可笑しくて、哀しくて、そして幸せ。
生き物の中で群を抜いて情けないのが人間。自己中なのも猥雑なのも人間。
でもそんな人間の思いがごちゃまぜになってぐちゃぐちゃになってぶつかり合ってショートして…最後に残る幽かな煌めきがたまらなく愛おしい。
いい意味で停滞
24巻にもなれば展開の転がし方によっては登場人物たちの強さのインフレ嵐が巻き起こる
超絶バトル漫画になっていてもおかしくはないように思いますが銀魂はいまだに初期のノリで
生ぬるく進んでくれているのですごい高揚感などはないのですが安心して気軽に読めました。
24巻は突っ込みにキレがあったような気がします。
文字が多いんだけど苦もなく読めてしまう。
下ネタ云々が前面に押し出されすぎているために見えにくくなっていますが空知先生は相当
文才がある人なのではないかと思います。考えすぎかもしれないとも思います。
表紙はまさかのまた子でしたね。ということはタケチ変態が表紙になる日も来るんですかね。
とりあえず25巻は神楽のアニキだと思うけど。
そしてSQに掲載された「13」。
単行本に収録されるとは思っていなかったので嬉しかったです。
空知先生というか編集部の人、ありがとうございました。
「読みきりだなんてもったいないよ!続編希望!」
という声が上がるくらいが幸せな作品だと思うので、続編はない方がいいと思います。
もし続編が出たら「なんで続編なんか出すんだよ」と文句をたれつつばっちり読みますけどね!
空知先生は全然ラブコメにならなかったと言っていましたが、これはある意味究極の
ラブコメですよね。
読んだ後、笑いがこみ上げてくると同時に何故かとても感動しましたよ。
多種多彩な姿を持つ漫画。
今更ですが、銀魂にはギャグものから人情もの、バトルものまで幅広いジャンルの話があり、読者を様々な世界へ誘ってくれます。それに加えて親近感を持てるキャラ・世界観、本当に読んでて飽きません。
今回の巻は人情もの2連発です。相変わらずセリフが多いですが飛ばさずしっかり読んでみて下さい。心温まる結末にきっと満足出来ることでしょう。
そして次巻はうって変わってバトルもの。ついに神楽の兄登場です。
銀魂最高
感動もできて思いっきり笑えるそんな銀魂を象徴した話でした
読み切りの13も加筆修正してあり一度スクエアで読んでいても楽しめました
感動を並べただけでも楽しめるのがこの巻の特徴です
