- [著]畑 健二郎
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 4091213383
- 発売元:
- 小学館 (2008/04/18)
- 価格:
- ¥ 420 (税込)
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ユーズド商品:¥ 1 より
あれ?
この巻は以前のハヤテらしさが無くなっていて笑えません。それにギャグが無理矢理すぎて拍子抜けな所がありました。しかもあいかわらず絵が下手で新入生の親の顔がヒナギクの義母と同じと萎えました。ただ次の巻が面白そうなので期待しています
新入生二人に期待
出番は少なかったけど、いきなり見事なデビューを果たした新入生二人の今後の活躍に期待します。それにしても、新キャラがここまでメインキャラに絡まずに話が進む漫画も珍しい。
やっぱりマリアさん
週刊少年サンデーで連載中の人気作の15巻目ですね。
この巻は前巻から続いている高尾山編のラストやワタルとサキさんのちょっといい話、新入生の登場、ちびっ子生徒会長の可愛くもちょっと恥ずかしい話に、ある夢を見て少し成長したナギやハヤテが歩と学校へ行って歩への気持ちに気付いたり、ヒナギクデート編の開始など盛りだくさんの内容です。おまけマンガの高尾山編幻のラストもこの巻に収録されています。絶対可憐チルドレンとオチが被って本誌に掲載できなかったのです。あと、注意していただきたいのがマリアさんとハヤテがサウナにいる話がありますがマリアさんファンで俺みたいにマリアさんと一緒にハヤテがいるとちょっとむかつく人はその話には注意してください。マリアさんのパンチラとかあっていいんですけどね。
個人的なこの巻の読みどころはマリアさんのパンチラとちびっ子生徒会長の恥ずかしい映像と全てがあまりにもかわいらしいところです。
ハヤテのごとく! 15 (15) (少年サンデーコミックス)
この漫画は、アニメ化第2期が決定しているハヤテのごとくの15巻となっています。
内容としては、新入生が二人登場します。(三千院SPアニマル部隊も登場)
他には、登山のエピソードの続きや、マリアさんの子供のころ、西沢さんと学校にノートをとりに言ったりなど、面白いエピソードがたくさん載っていますよ。
ぜひ、この機会に購入してみてください。
やっぱ良い!
面白いです!!
何か東宮君が好きになりました(^.^)
それと私が好きなマリアさんも結構出てました(^O^)
いや〜ちびっこ会長可愛いですね(笑)
ジャンクってのも兄と一緒に爆笑もんでした(o^-^o)
次も期待しましょう!!
出きれば、神父さんと東宮君、とか出番増やして欲しいかも(^_^;)
崩れゆく
今回もいつものハヤテのごとくでしたよ
他の方のレビューに書いてあるように
面白い出来になっていると思いました
ただ少し絵が崩れているのが気になりました
個人的にまだ雑なだけなら何とか許せるんですけど、、、
下手に綺麗に(丁寧に?)書かれているので
よけいに目立ってしまっています。
しかし連載開始当初と比べると
絵がうまくなっているのも確か
なので1巻を問題なく読めたって人なら大丈夫だろうけど
まだ読んだことがないという人は注意が必要かも
まずは順番どうりに1巻ずつ読んでいきましょう
どんどん魅力が増してます
なんか最近は笑いのテンポがいいですね。ハヤテのごとくはいままでニヤニヤするくらいの笑いしかなかったんですが、今回は大きく笑わせてもらいました。
一番最初のナギの爺さんとかw
画もなんだかかわいさが増してきているような気がします。
これからも長く続いてほしい漫画のひとつです。
手か滑った!! ……もはや何も言えない(苦笑
最近のハヤテは長い続き物が多い中、今回は1話完結の短い話が多いです
個人的には、昔"あの人"が言った「手が滑った」のフレーズと、惨状が面白かったし、印象として強いかも(苦笑
それと同時に、いつもなら怒る場面で、とある理由から笑顔で対応する"あの方"にも爆笑!
懐かしいキャラや新キャラなんかも登場し、良かれ悪かれいつも通りのハヤテだったのでは?と私は思います♪
さて、今回のオマケ漫画ですが、高尾山ハイキングのエピソードでページ数の関係から未使用に終わった幻のエンディングが収録されています
元々の高尾山ハイキングの締め自体悪くない感じだったのに加え、さらに素敵に締めてくれる感じで個人的には良かったです♪
ちびっ子会長とミニ四駆ネタがツボ
15巻は、ちびっ子会長とミニ四駆ネタが、自分の笑いのツボにはまった。しかし15巻まで断片的に会長ネタを引っ張りまくった作者に乾杯。そしてちびっ子会長というネーミングセンスに感動した。まだまだ伏線が隠されまくった本編、ぜひとも第二期テレビシリーズで完全再現してほしいなぁ。
時は流れ世代も代わる。
ハイキングのエピソードは新学期でハヤテとナギに
新しい交友関係を構築・・・という意味では意外に悪くないエピソード。
少なくとも咲夜の誕生日に比べればずっと纏まってます。
後は短編エピソードなわけですが、
基本的に行動範囲が一番限定されているマリアとサキに
スポットがあたるのは結構興味深いエピソードですね。
後はナギとハヤテの交流を描いたエピソードが2編(連続じゃないけど)
西沢さんと後は次巻のメインですが、ヒナギクとの一大エピソードがあるので、
それに対して、というところか。
ハヤテのことが好きな女の子で、勘違いと執事と令嬢な関係と
いう爆弾を抱えたナギとプライドが邪魔しているヒナギクに対して鈍感ハヤテに
自力でフラグを掴み取っているハムスターこと西沢さん、冷静に考えるとちょっと凄い。
あまつさえハヤテにも「もし同じ高校に通って告白されていたら・・・」と
言わせている始末。でもこのエピソード、実は時系列がメチャクチャなのは不満・・・。
後は新入生として日々野文が登場するのですが、
ハヤテとの関係は単行本読んでればなんとなく分かるんですがそれ、生かされるのかなあと。
マリア、ヒナギク、文と過去、現在、未来の白鳳学院の生徒会長のスタンスがはっきり描き分けられているのが結構面白いところ。
