毎朝15分学習。1レッスン聞いて、音読を2回繰り返す。
12.5% (1 / 8)
[No.7] posted by くりぴょん
英語、中国語、日本語の3つの言語が使いこなせれば、
全世界で一生困らないで暮らせると思い、英語の勉強を再
開しました。
移り気な性格なので、継続的に必要な学習は毎朝15分と
細かく区切って集中してやるようにしています。
今回のテキストでは、1レッスンを聞いて、音読を2回繰
り返すと、大体15~18分で終わります。リスニングだけ
でなく、音読をして口と耳で英語のリズムを覚えるのが目的です。
スキットの内容が私にとっては、感情移入できないもの
だったのですが、米国の文化を学ぶ点では役に立ちます。
純粋な英語力も重要ですが、文化的な背景を知っているだけ
で、聞き取れる英語力というものもあります。
値段は高いけどその分ボリューム満載!
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[No.6] posted by powerful17
値段が高いので買おうかどうか迷いましたが買って正解でした。
他の方も書き込みされているとおり、CD-Extraの使い勝手が
とてもいいです。
家にいる時はパソコンで練習し、出かけるときはウォークマンで
聴いています。
パソコンでは、
聞き取りにくいフレーズがあったら何度もそのフレーズを
繰り返し再生できるので、簡単なフレーズはさらっと流し、
難しいフレーズを何度もリピーティングして練習できます。
私はこのCD-Extraで数回会話を練習して
わからない言葉があったら、
本を見て”Vocabulary”をチェックしています。
本には、会話、”Vocabulary”の他に
各ページごとにキーとなるフレーズを”KeyExpression”で、
それを応用して使う練習を”Exercises”で記載されている
ので、そちらも活用して練習しています。
この本とCD-Extraを上手く活用すれば
確実に英会話能力が向上すると思います。
会話のスピードも内容もネイティブのものなので
基礎から抜け出した会話の練習をしたい方にもってこいです。
とっても気にいったので、シリーズで揃えていきたいと思います。
誰でもいつでもたっぷり英会話(笑)
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[No.5] posted by bluejaguar
英語を話せるようになるには?
1. ネーティブスピーカーと恋におちて結婚する
2. 海外に小さい頃から住む
3. 独学で必死で勉強して話せるようになる
私の場合、国籍関係なく好きになった人は好きになった人ということで1.はありませんでした。だいいちその目的だけで1.をやる人は信用できません。2.は縁がありませんでしたね。残るは3.ということで、ハード路線をひたすらやって、今はTOEICはほぼ満点、ばりばりに英語を話すことができるようになりました。では、どう勉強するか。やっぱり、こういう本を地道にやるしかないです。これはシリーズものなので一冊こなしたら次の本にいきましょう。マーシャクラッカワーさんは、聖心女子大学の助教授で、NHKの語学講座で有名な方。内容は丁寧かつ親切で英語をどうしても話せるようになるんじゃという方にぴったり。ただし、彼女自身がジャーナリスティックなので、軽い話(海外に行って恋におちるとか)が好きな人には向いてないかもしれません。CD-EXTRAが使えますね。ただしマック使いでOS Xシリーズでやっている人は注意。このシリーズの本によってはクラッシック環境が入っていないと使えません。その場合、OS9を入れるか、CDのみでがんばる、がんばる、がんばりんぐ! です。
★使い勝手が良い★
75.0% (3 / 4)
[No.4] posted by マイク福
読み込みスピードもノーマルで非常に使い易い本です。
CD1はExtra CDとなっていてPCでスクリプトと音声確認ができます。
CD2には各章でネイティブ同士の会話が収録されています。
こちらは重要語句のみが本に記載されていてスクリプトはありません。
What's newと比べると少しスピードが早く単語レベルが高い点が特徴でした。
TOEIC用にも、通常の会話用にも使える正統派の本でした。
CD Extra シリーズ について
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[No.3]
この本に付属のCDには、通常の音声にくわえ、PC上で学習できる
CDエキストラのデータが入っています。
これが非常に使い勝手が良い。
どの英文がどの訳文に対応しているのか明確にわかりますので、
辞書を引く手間が最小限になります。
えいご漬け等の学習ソフトが安価な現在では、
多少高めかも知れませんが、飽きの来ない、やりこめるソフト
ですので、自信を持ってお勧めできます
使えて内容が濃い
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[No.2] posted by ict
この教材は、普段の学習では身につけることの出来ない日常表現や、ネイティブが使うような表現を学ぶことが出来ます。また、スキットの長さがちょうど良く、ディクテーションにも使えます。
スキットで扱う内容も、ニューヨークを舞台にして、広告代理店で働く登場人物が向き合うことであり、興味深いものでした。
会話に良く使われる表現を繰り返し発音したり、本文を何度も聞いたり、本文を自分でも発音したりすることで、実際に使える表現や、実際に会話に使える単語を覚えることが出来ました。
本文が、現代のアメリカに澄む人たちを扱っているので、彼らを通じて実際のアメリカを垣間見れることも魅力の一つでしょう。
優れた英語教材
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[No.1]
NHK「ラジオ英会話」の2000年度に放送されたダイアローグが収録されています。フォーマルな会話だけでなく、日常的な口語表現や子供達の会話などもあり、臨場感とバラエティーに富む内容になっていて、楽しく学習できる教材です。この本はシリーズ3冊目ですが、他の2冊も素晴らしく、本書同様、お勧めします。