<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

<channel>
	<title>Reviews:英語の発音・ルールブック―つづりで身につく発音のコツ (NHK CD BOOK―新基礎英語)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/414039403X</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 06:55:53 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>中学生向け。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/414039403X#A31ABHR4LE5O96</link>
		<description><![CDATA[この本は単語の発音をトレーニングするための本であるが、その特徴は、つづりから発音を類推することができるようになることと、カタカナを駆使してネイティブに通じる音を作り出そうとしていることである。
<br />
<br />一つ目の点、これがこの本のテーマであるわけであるが、この本では原則を学ぶことはできるが、さまざまなつづりをランダムに配したQuizがないので、トレーニングを積むことができない。
<br />
<br />二つ目の点、ここにこそ、この本の利用価値があるように思われる。この本には口の形をしたイラストも発音記号も一切現れない。カタカナを駆使してハードルを低くしている思い切りの良さを私は評価したい。たとえば、gの発音として、「語末にあるgやa,o,u,子音字の直前にあるgは「グ」と読みましょう」とある。思いっきり「グ」と読んでしまえば間違いではあるが、中学生はCDを聞きながら、大人はCDあるいは常識を通じて調整できるだろう。
<br />
<br />付属のCDであるが、つづりに対応する代表的な基本単語(中学生レベル)のみを収録しているので、高校生以上の学習者にとっては不要である。というのも、カタカナを利用した説明が成功しているので、収録されているような基本単語に関しては、特にCDに頼る必要がないのである。CDの活用においても、やはりQUIZをつけるべきであったと思われる。この本だけでは、書かれてあることの切れ味を体感しきれないのが残念である。
<br />
<br />対象学習者を中学生とすれば、自習可能なほどに優れた教材といえる。ただし、大人向けの入門書としては、コストパフォーマンスが高くない。星は、中学〜高校低学年=4.5、それ以上=3。]]></description>
		<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>道端</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>今後の英語学習に大きな意味を持ちます</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/414039403X#A2NAY1VTAB6IA2</link>
		<description><![CDATA[幅広い年齢層に向けた構成ですが、大人になってから英語の勉強をやり直している人や、大学を目指している高校生にとっては英語に対する興味をより大きなものにしてくれること確実です。<p>英語のつづりと発音パターンは常に例外があるもので、多くの人が「暗記するしかない」と思いこんでいます。もちろん覚えなければならないことは多くあるのですが、発音を覚えることによってつづりにたどりつくことができるのであれば理想的です。この本は基本的なつづりパターンをほとんど紹介してくれています。それぞれのパターンを含んだ単語を各ページにイラスト付きで載せているので大変明快です。<p>冊子そのものはかなりうすいので、1日で読み終える人もいるでしょう。しかしこの本は読み終えることよりも、ときどき手にとって基本を確認するような用途に向いているように思います。これからの日本の英語教育でぜひとも重視してほしいポイントがここにあります。]]></description>
		<pubDate>Mon, 03 Oct 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ニャンタ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>『英語の発音にルールがったんだ！』</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/414039403X#A1V0L5WSFQ98KU</link>
		<description><![CDATA[　　　　－英語の発音ルール－　　<br>　僕は、日本語は、そのままよむだけだから楽だけど、<br>『英語の単語は読むのが、難しい』　って、<br>　思ってたんだけど･･･　やっぱりルールがあったんだ。<br>　たとえば、blood（血液） これどうやって読むか、わかりますか?<br>　アメリカ人は、ooをｱって読むことを、知ってるんだ。<br>　だから、答はブﾗｱッドって読むんだ。<br>　<br>　みなさん!もし英語に興味が、あれば、ぜひこの本を読んでみてください!<br>　CD付きの詳しい解説も、のっています。<br>　きっと!あなたに、おすすめなのでは?]]></description>
		<pubDate>Thu, 16 Jun 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>yukari_7474</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>『英語の発音にルールがあったんだね！』</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/414039403X#A1V0L5WSFQ98KU</link>
		<description><![CDATA[　　　　～英語の発音ルール～　　<br>　僕は、日本語は、そのままよむだけだから楽だけど、<br>『英語の単語は読むのが、難しい』　って、<br>　思ってたんだけど・・・　やっぱりルールがあったんだ。<br>　たとえば、blood（血液） これどうやって読むか、わかりますか？<br>　アメリカ人は、ooをｱって読むことを、知ってるんだ。<br>　だから、答はブﾗｱッドって読むんだ。<br>　<br>　みなさん！もし英語に興味が、あれば、ぜひこの本を読んでみてください！<br>　CD付きの詳しい解説も、のっています。<br>　きっと！あなたに、おすすめなのでは？]]></description>
		<pubDate>Thu, 16 Jun 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>yukari_7474</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>これまでの我流発音が恥ずかしくなります</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/414039403X#AKBK1B7YIHHAP</link>
		<description><![CDATA[英語のaやiなどの母音の発音から、子音、magic eなど、本当に７７の発音ルールを１ページ１つ説明したものなのだが、その発音の仕方が非常に分かりやすく、実際にやってみって感動した。<br>これまで我流でこんなもんだろうと発音していた自分が恥ずかしくなるくらいの名著。英語教育者必読！]]></description>
		<pubDate>Sun, 27 Feb 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>bigtree923</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>基礎なんだけど・・・</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/414039403X#A5TIF44WXCHF0</link>
		<description><![CDATA[基礎英語３のコーナーをまとめたもので本当に基礎なんだけど、実は知ってるふりしてた箇所に気づかされます。<br>地道に繰り返すと、発音だけではなくヒアリングもスペリングも上達すると思います。<br>手島先生のラジオ講座がおすすめなのですが、忙しくてなかなか継続して聞くことができない人に、とても便利な本だと思います。<br>こどもたちに聞かせてもいいかもしれません。]]></description>
		<pubDate>Wed, 29 Dec 2004 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
	</item>

</channel>
</rss>