愛で他人を包み込みたくなった。
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[No.7] posted by medicine_man
私は、何を思ったかこの「もどってきたアミ」から読んだ。
子供向けのスピリチュアリズムの本かと思いきや、ターゲットは大人だと思う。子供も読めなくはないが、子供にとっては少し難しすぎる内容だと思う。
この本を読んでも、とても架空の話とは思えず、正に現在に地球の現状が描かれていると感じた。
そして、愛の大切さを学んだ。愛は全てを超越するのですね。
そして、他人を愛で包み込みたくなった。
P.S今度は一巻目を読んでみたい。
一歩一歩、愛へ近づく道のり
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[No.6] posted by じゅん
一冊目より、さらに愛について具体的に語られた内容だった。
宇宙の法則の愛を知り、愛にに基づいて生きてたいと願っていた私・・・。
しかし、エゴという本質的欠点(救命具)、執着というレベルの低い愛の中で右往左往していた。
幸いなことに、主人公たちも本の中で、すぐにゴールへとは行かなかった。
そのくだりが妙に私の心情と重なった。
これも強くなるための試練で、執着を越えたときに進歩するのだと本で教えられた。
だから、これでいいのだろうって読みながら自己肯定できました!
一歩一歩進む中で、愛の道は開けていくのでしょう。
焦らずに読み進める中で、一歩一歩気づきがあり大きくなるのでしょう☆
じわじわとアミのスパイスが体に浸透してくる感じがしました。感謝です☆
また戻ってきてほしい
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[No.5] posted by れいみぃ
アミの物語が大好きです。
最初の頃は「いつか本物の宇宙人と会ったときの予行演習に」なんていう気持ちで読んでもいたのですが、本当は相手がこの地球の人、そして身の回りにいる人や、これから出会うすべての人に対しても、お互いの表面的な違いをこえて、お互いの心を見つめて接しあえるようになるのが大切なことではないかなって、だんだん感じ始めました。でも、そんなときになったら、地球人も素敵な宇宙人たちと仲良くなれるのかなって思いました。アミのお話はいつもいろいろなことをさりげなく教えてくれているような気がします。
このページを見てるあなた!ぜひ買いましょう!!
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[No.4] posted by Tomo-P
まず、このページに運良く訪問されたあなた!
一巻は読みましたか?
読んでなければ即購入しましょう。
(今は文庫本が出てますから、そちらの方がお得ですよ)
一巻を読まれた方なら、恐らく読み終えてすぐに2巻3巻を読みたいとお思いになったことでしょうね。
私も例にもれず、一巻を読み終えてすぐに2巻、3巻を注文しました。
著者のエンリケ・バリオスさんが描く世界は、とても感情移入がしやすく、場面の情景もとてもリアルに感じます。
エンリケさんは、この話はおとぎ話だと書いてますが、私は本当のことを書いてると思います。
主人公のペドロは、エンリケさん自身のことではないかとさえ思います。
全体的にやさしい文章で綴られてますが、非常に深い内容です。
この2巻は「アセンション」や「輪廻転生」などの要素も含まれており、その手の本に興味がある方にもオススメです。
それにロマンスの要素も加わっており、よりいっそう”愛”について考えさせられます。
第四レベルの惑星にこの地球が進化することができるか否かは、我々一人一人の信念と行動にかかっていると思います。
ぜひとも多くの人にこの作品を読んでほしいです。
いろんな事を学びました。
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[No.3] posted by でんでん2
本当の愛とはどんなものかわかったような気がしました。
1冊目と同じく最後は泣けてきました。ぜひ皆さんに読んでほしい1冊です。
高い次元の悟りへ
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[No.2] posted by eijiyamauchi
著者は、さまざまな宗教の壁を超えたところにある
高い次元の真理、あるいは、悟りというものに到達している。
そして、そのさまざまな真理のエッセンスが、
本文の中に、超凝縮状態でちりばめられている。
そのために、この本を読んだだけでは、それらの真理に到達したり、
そのエッセンスを感じたりすることはかなり困難であろう。
特に、宇宙人やUFOという舞台や、恋愛物語に視点を奪われてしまっては、
その向こうに透けて観える真理に到達するのは難しい。
普遍的王道の世界へ入っていくための足がかりとしても、
この本はお勧めである。
私たちがすべきことは何か
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[No.1]
「小さな宇宙人 アミ」シリーズ2冊目の本。前作同様、私たちの進むべき道がわかりやすく書かれている。精神世界の本は堅苦しいものが多いが、本書は大人から子どもまで楽しみながら理解できると思う。アミが語る言葉にこめられた深いメッセージ、さらには主人公ペドロの「双子の魂」ビンカも登場して、次作を読むのが待ち遠しくなってくる。