- [著]エンリケ・バリオス
- カテゴリ:
- 文庫 (327頁)
- ISBN:
- 4198922969
- 発売元:
- 徳間書店 (2005/08)
- 価格:
- ¥ 620 (税込)
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ユーズド商品:¥ 276 より
宇宙の真実をここまで書いている作品は珍しい!!
本当に感動しました!!また、ここまで宇宙の真実を書いている作品があるとは知りませんでした。特に、アセンションに成功した文明が宇宙人と喜び合っているシーンは涙が止まりませんでした。2012年に起こる地球のアセンションも成功させたいですね。
拡がる世界観
1冊目の内容からより広く、より深く世界を述べた1冊。
レビューを書き出すと、全てを書き出しそうなので
あまり書かないようにします。
1冊目のアミー小さな宇宙人ーを読んで好感を持った人は買いましょう。
ついでに3冊目も買っておくと一気に読めるので良いですよ。
ジワジワと広がっていく小さな宇宙人の話・・・
アミ・・・の本は実はある興味深い人のブログで紹介されていて知りました。
この人が読んで感激するなら・・・と期待して読んでみたのです。
さくらももこさんの挿絵だったのできっと子供向けのファンタジーなんだな・・・とちょっと期待がしぼんだのですが・・・!!!
読み出したらもう止まらない・・・こ、これは!!!私が今までむさぼり読んできたニューエイジ系にも通じる概念じゃないか!とか、そうだったんだ…納得何てことがてんこ盛りなんです。2012年以降のアセンションを思わせる地球の未来や過去の地球、外宇宙・・・。
やさしい言葉でここまでしっかりと真実を描けるなんて・・・真実というのは私がそう感じているだけですが、きっとアミ・・シリーズを好んで読んでいる方は・この物語の内容をただのファンタジーだとは思っていないでしょう?
さてこれから3番目の「アミ3度目の約束」を読もうと思っています。
ここには新たに「地底都市」のお話が加わるそうでワクワクしています。
今、現在少しずつ・・・少しずつ・・・意識が変化し本当のことを探し出そうとしている人たちが世の中に増えてきているのではないでしょか?
「アミ小さな宇宙人シリーズ」が再びジワジワとブームを巻き起こすのでは?と楽しみです。
希望のぬくもり
「アミ」は戻ってきました。今度はビンカという女の子を連れて・・・。
あっという間に私も一緒に宇宙船に乗っているかのようにお話に惹き込まれました。
「アミ 小さな宇宙人」を手にとった時と同じように・・・。
この暖かな感覚は読んでみないと伝わらないのじゃないかと思います。
ペドュリート・ビンカ・アミと一緒に、ぜひぜひ旅をしてみて下さい。
是非よんでみるといい1冊
ある本を書かれたかたのオススメということで、
AMAZONを見たら、カスタマーレビューの評価がよく、また在庫薄というところも
「読みたい!」という気持ちを押してくれました。
1冊目を読んでみて、是非コチラをよんでみてください。
既に自分の中でわかりきっていたことも再認識(再確認)されました。
すてきな思想のお話です。
このページを見てるあなた!ぜひ買いましょう!!
まず、このページに運良く訪問されたあなた!
一巻は読みましたか?
読んでなければ即購入しましょう。
一巻を読まれた方なら、恐らく読み終えてすぐに2巻3巻を読みたいとお思いになったことでしょうね。
私も例にもれず、一巻を読み終えてすぐに2巻、3巻を注文しました。
著者のエンリケ・バリオスさんが描く世界は、とても感情移入がしやすく、場面の情景もとてもリアルに感じます。
エンリケさんは、この話はおとぎ話だと書いてますが、私は本当のことを書いてると思います。
主人公のペドロは、エンリケさん自身のことではないかとさえ思います。
全体的にやさしい文章で綴られてますが、非常に深い内容です。
この2巻は「アセンション」や「輪廻転生」などの要素も含まれており、その手の本に興味がある方にもオススメです。
それにロマンスの要素も加わっており、よりいっそう”愛”について考えさせられます。
第四レベルの惑星にこの地球が進化することができるか否かは、我々一人一人の信念と行動にかかっていると思います。
ぜひとも多くの人にこの作品を読んでほしいです。
to begin...to be you
自由、平和、そして愛に満ちた世界が、
どんなに心地よくかけがえのないエッセンスなのかを
教えてくれた宇宙人アミ。
そのアミが約束どおり帰ってきた☆
第2作(V)@ @(V)
愛の使者となることを目覚めた地球の少年ペドゥリートは、前回、
我執を捨て、他者と親しく交わり、人生や他者への愛に満ちた人々
たちの住むオフィルの素晴らしさと調和を学んだ。
愛の素晴らしさはわかった。
だけどその素晴らしい「愛」で生きることはどうしてこんなに
難しいんだろう。。。
自分の中にもある闇、憎しみや悪意は一体どうすればいいんだろう。
ペドゥリートはさまざまな人との出会いを通じて、さらに「愛」につい
て体験と学びを深めていく。
ペドゥリートはアミに案内されて「地球救済計画」宇宙母艦の司令官に
コンタクトし、「愛」を内包する世界観・宇宙観の深さ、大きさ、そし
て絶対的な美しさを知る。
愛とは宇宙の摂理、すなわち神。
今回もうひとつの、そして最も重要な出会いの鍵は、
赤い糸によって結びつけられた魂の伴侶:ソウルメイトとの
巡り会い。時間と空間を超えて結ばれる魂のイメージ描写がとても
美しく、、そして切ない。
これらの出会いが第3巻『アミ 3度目の約束』で結実していく。
ここまで読んできたら第3巻までぜひ読み進めてほしいです。。
波は後から伝わる・*:..。☆*゚¨゚゚・*:..。☆*
実は深い内容
前作の「アミ 小さな宇宙人」よりもさらにメッセージ性の強い内容となっています(ロマンスの要素も増しています)。楽しくてしかも非常にためになる本です。自分に子供がいたらぜひ読ませたいと思います。
緑を読んだらこれも
読みたくなっちゃう
アミ また来たんだ~という思いではやく読まなきゃ
とせっせと読みました。
やっぱりおもしろいです。
すてきな本です。
最高です!
最高です。素晴らしい本です。1を読んで感動してすぐに2と3も一気に読んでしまいました。生まれてから今までで聞いた中で最も感動するメッセージが書かれていました。読み終わったあとすごく穏やかでいい気分になりました。少しでも多くの人に読んでもらいたいです。小説としても本当の話ととらえても、どちらにしても楽しめる本だと思います。個人的にはこの2が一番好きです。
