- [著]長澤 まさみ
- カテゴリ:
- 大型本
- ISBN:
- 4344013301
- 発売元:
- 幻冬舎 (2007/06)
- 価格:
- ¥ 2,940 (税込)
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ユーズド商品:¥ 579 より
表紙しか観ていないので書く資格は無いのでしょうが
表紙しか観ていないので本当ならレビューを書く資格は無いのでしょうが、表紙を観て書きたいことが色々有るので書かせて頂きます。長澤まさみさんは水着モデルではなく正統派&清純派女優なので(昔は水着モデルしていたけれど)、男性が喜ぶような扇情的な写真が載っていないのは当然ですし、私は女性ですからそういう写真を期待していないのですが、女性向けのアート的な写真集でもこの表紙はNGだと思います。長澤さんが俯いているので長澤さんの顔が見えません。長澤さんのファンの方なら長澤さんのアップが観たいですよね。背景が乾いた感じがするので日本本土じゃないのは分かりますが、前情報が無いとロンドンではなく沖縄で撮影したと思う人が多いんじゃないでしょうか(『涙そうそう』のイメージが強いからでしょうか?)。私はこの表紙では購買欲が湧きません。表紙で売り上げの何割か違うみたいなので、その意味でもこの表紙は大失敗だと思います。
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普通の写真集です。水着なし色気少しです。辛口で評価すると、長澤まさみ自身は、整った容姿に168の長身でスレンダーな体に長い美脚そして、何と言ってもスレンダーにもかかわらず豊満な乳房ですが、その武器を活かしていません。水着が、ないのなら谷間をもっと見せてほしいですね。ヘアヌード写真集の噂がありましたが、ファンとしては、ぜひTバック姿が見たいです
これでいいのか??
長澤まさみの久々の写真集ということで少なからず期待したが、その内容の陳腐さにガッカリ・・・
まず、なぜロケ地がロンドン?作品の中ではロンドンでなければいけない理由が見当たらない。折角ロンドンでのロケだったら、もっとロンドンの街に溶け込んだ長澤を見たかった。
ちょっと売れたら、肌の露出がなくなるおなじみのパターン。水着やヌードは無理でも、大人の女性らしい衣装での兆発シーンとか、工夫がほしかったね。
(購買層は圧倒的に男が多いんだゾ!)
女性としての魅力的な演出がない。一度ぱらぱらと見て「なに?これ?」と思われた諸兄も多いはず。
被写体は上等なのに、製作者側が3流だね。
よほどの長澤まさみフリーク以外はわざわざ買う意味なし。
長澤まさみの〃今〃
新しい長澤まさみさんが見れる新鮮な写真集です!!とても芸術的な仕上がりなので感性が豊かでないと批評してしまいそうですが純粋にカメラに写る長澤さんを見ているといつの間にか時が流れていて暇なんか潰れる程見とれちゃう…って事は忙しい人が見たら休む間も無く…はならないけどファンならずとも買いな一冊。これ実は不思議な写真集!!何が不思議かは買った人でないと分からないけど不思議と何回も見てしまう萌え有り色気有り山無し谷無しです!!
見る目がある人には見て欲しいなそんな写真集
アート写真集ですね★
う〜ん、まさみちゃんの顔が存分に堪能できると思ってたので、今までアイドル写真集ばかり見ていたわたしにはちょっとガッカリな内容でした。。
個人的に顔や体をもっとビシバシ載せてほしいです。
まさみちゃんの特徴であるキュートな笑顔の写真も少なかったです(泣)
ふーん
意味のない風景写真とか売れた女優さんらしい(w)中身ですた(w)
裸のまさみを写した傑作。
はじめは題名NO MEANINGが気に入らなかった。何で成人の記念すべき誕生日にこのような気の抜けたテーマにするのか。しかし、何度も丹念に見ていく中で、このテーマの意味を知った。そこには素のまさみ、裸のまさみが写っていた。
今回はまさみがファッションもヘアメイクも担当したということで、細部まで目が離せないと思う。特に撮影地のロンドンを意識したファション、小物使いはとても楽しめた。
観ているとなんだか付き合っている気になってしまう傑作である。
好感の持てる出来栄え
確かに表紙からはどんな作品なのかあまり伝わりませんが、いざ開いてみるとSEXYショットこそ無いものの、いい表情の写真が続きます。
あえてロンドンじゃなくても、日本のどこかを舞台にしても良かったのでは?
純粋に長澤まさみが好きな方なら、満足できる作品だと思います。
祝二十歳!!
二十歳を記念して作られた写真集ですが、感想から先に言ってしまうとかなり秀逸な作品でした。ヘアメイク、スタイリングも自身でのものなので、とても自然でテレビや雑誌ではあまり見ることの出来ない長澤まさみちゃんをこの写真集では見ることが出来ますね。やや挑発的でセクシーな表情、リラックスしたようなナチュラルな素顔と幅広い彼女の魅力がこの一冊には凝縮されています。
写真自体も俗に言うような写真集の写真ではなく、被写体は勿論まさみちゃんなのですが、ロンドンの風景を最大限に引き出す事で1つのアート作品のように感じました。個人的には教会(かな?)での一枚がとても印象に残りました。
男性の私はこのような感想を持ちましたが、女性が観たらまた違った感想を聞けそうな気がしますね。そんな芸術性溢れる写真と、彼女の魅力と出会え、今後はどのような形で成長した長澤まさみと出会えることが出来るのか、と思わず期待してしまう作品です。
ただ私には「二十歳の長澤まさみ」と「ロンドン」がイマイチ繋がらなかったので、申し訳ないのですがやや評価を下げる事にしました。私の知識不足ですかね…。
一番輝いている時、何故美しい体を撮らないのか
最近、セルフプロデュースと称して、女性のカメラマンの起用、自分を撮影されるのではなく、空や鳥などその女性が好きな物を撮影したり、意味不明な事をしている。はっきり言って、女性の写真集を買うのは大多数、男性である。そして、普通の成人の男なら、この若く輝いている時期の長沢まさみさんの水着姿や露天風呂に入浴している健康的な美しい体や浴衣姿がはだけた妖艶さなど、読者に訴えかける写真を観たいと思っているのは当たり前だと思う。だが、女優の長沢まさみの時は、演技とその作品を真剣に観るし、このような、写真集を企画したのならば、ファンの9割は、今現在の長沢まさみさんの水着姿や綺麗な肢体や普段見せない、妖艶さや女性のもつ色気としぐさとエロティシズムを期待するはず。申し訳ないが、自己満足でファンの求めている作品を考えず、性というものを害悪し、ファンの心を揺さ振る事のない、写真集は必要ない。男が女性の綺麗な顔、唇、首筋、曲線の美しい肢体を観たいのは当然だから。
