- [著]門地 かおり
- カテゴリ:
- コミック
- ISBN:
- 440366203X
- 発売元:
- 新書館 (2008/04/26)
- 価格:
- ¥ 580 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 175 より
じれったくて萌え死にそう!
3巻まとめて買いましたが、萌えすぎて苦しい……です。
知賀くんのイモチャームもさることながら、国斉! エロいです。大好き!
ギャグとシリアスのバランスも絶妙で、門地先生はすごい上手だな〜と思います。
セリフのテンポも、私は好きです。すーっと頭に入って、読みやすかったです。
オススメです。
もどかしい
この巻は、が・・我慢の巻です。
千賀(攻)への想いを自覚した生徒会長・国斉(受)が
嫉妬しまくりの勘違いしまくりで、ほんっともどかしい。
今回のエッチは、女装やらバイブやらちょっと変わった趣向です。
また、二人の先輩にあたる、山城と川和さんの関係もわかってきます。
この二人の想いも複雑で 次巻が楽しみです。
あまりのもどかしさゆえの星4つです。
絵も雰囲気も独特で魅力的ですが…
1〜3巻までまとめて買いしました。
門地さんの作品はこれが初めてですが合いませんでした。
主人公(国斉)の快感に溺れすぎなサマがどうも…。
1巻で初Hをした時も、完全に少女ですし。
2巻からは常に受け入れ態万全。
でも両想いじゃない、とか主張されてもシラけます。
これは読む人の好みなのかもしれませんが…。
あとセリフが誰が言ってるのか分かりづらくて疲れました。
一番好きなBL漫画
今まで沢山BL本読んできたけ他の漫画とは一線を画してます。
こんなに萌える&続きが気になる漫画は初めて。
ただ山城と川和の続きが見たいのに途中で違う長編入れたり、
焦らしプレイしすぎな感じもあります。
あと続巻が出るの遅すぎです。
早く書いて下さい!
続きが気になって悶え死にそうです・・!
山城と川和はハッピーエンドにしてほしいと切に願ってます。
うーん・・・。
1巻2巻までは、そんなに思わなかったのですが、ちょっと相思相愛の2人の
気持ちのすれ違い方をあまりに引っ張りすぎている気がして、読んでいて面白く
なかったです・・・。
どちらかというと、山城×川和(?)の方が気になりましたね。
残念ですが星2つで・・・。
今までと違った気持ちが沸々と…!
去年このシリーズの1巻を買った時、モテ男知賀×ボケボケ天然フェロモン国斎会長のじれったくも甘い関係にやられ、即2巻も買いました。
そして今回待ちに待った3巻…主役カップルの二人の、両想いなのにお互いが片想いな関係は引き続いていて、お互いの心の中の言葉が相手に伝わればいいのに…!!と、なんどもヤキモキさせられる展開でした。
また、女装の迫力が…!
阿久津さんがとても面白かったです。
3巻は謎に謎を重ねられて、戸惑うことも多く、既出の巻を何度も読みなおしました。
何より、今まで国斎狙いでは…と思ってきたOBの山城が、実は…という事実が衝撃的過ぎて、自分の中で最初整理がつきませんでした。
いつもヘラヘラといろんな人にちょっかいかけていた彼が、幼馴染である川和に迫るシーンは、一切の茶化しがなくて、その切なさに胸が締め付けられました。
川和の方も、1,2巻でよく浮かべていた穏やかな笑顔が少なくなり、ダークサイドに突入していて苦しくなりました。
主役CPもさることながら、この二人の関係にも心を奪われ、次巻が待ちきれないほど気になっています…!
惜しむらくは
色々バラエティーにとんでいて楽しく読めました。門地先生お得意のギャグにたびたび吹き出してしまいました。惜しむらくはお約束の二人のラブラブな場面が少なかったかな?門地先生の描く国斎さんとチガくんのエロシーンはBL界ナンバーワン(笑)だと常々思っているので少ないとなんとなく寂しいんですよ。あからさまなエロではないのですが、いちいち感動を与えるエロ(笑)というか。。ついつい期待してしまう私を許してください!そしてギャグもエロもミステリーも満載されるであろう(笑)四巻に期待します!
すごいな〜
ギャグとシリアスの振れ幅がすごい!
(あとエチと・・・)
この巻では人の世のしがらみとか理不尽さとか
ダークな部分もさらに出てきてて
深みが増してます。
すごいよ すごいっ!
あぁ早く続きが読みたいっ!
この方の他の単行本になっていない作品も読んでいますが
懐の深い作家さんだとつくづく感心しますよ〜
非常に期待はずれで残念でした。
1巻、2巻を読んで続きが気になったので3巻も買いました。つくづく失敗だと感じました。
内容としては変態的なエッチシーンもそこまで濃厚ではなく不満で消化不良。
2人の思いが通じ合わないところもじれったいし引っ張りすぎな印象です。
映像のような展開を意識されてるのかもしれませんが、私には表現が難しすぎるのか
結局のところ3巻になってもまだ状況がうまく把握できません。生徒会&柔道部という設定なのに
あまり生徒会も出てこない。柔道部の設定だけでよかったんではないだろうか?
また登場人物も増えているし、いっそ相関図を載せてほしいです。
顔の書き分けもいまいち微妙で誰が誰か途中で分からなくなります。
門地作品は初めてなので仕方ないのかもしれませんが、一人称がコロコロ変わり誰の視点から
物語を読み進めているのかが分かりにくいし、国斉の思考とその思考に対するツッコミも
いまいち分かりづらいし面白くない。
最初に国斉の家に忍び込んで痴漢をしたのもまだ犯人が分からないし、まだ続くと思うと
ちょっとげんなり。さっさとくっついて完結してほしかったです。。
3巻で終わると思っていただけに余計にがっかりしました。これ以上引っ張ることなく
もう少し明快にストーリーが展開していってくれればいいんですが、変にミステリーじみて
私はあまり好きになれない作品でした。
あぁ、じれったい!
期待を裏切らない面白さでした。
女装、女装同士でH、携帯バイブ攻め・・・と今回は変態チックがてんこもりw
そして気持ちの面では、お互い「好き」を強く自覚した為か、嫉妬や、お互いを無くしたくないが故に本音をさらけ出せないですれ違ってばかりです。
お互いに好きなのに、あぁ・・じれったい!本音言っちゃえ!って思いますが、このじれったさも本書の魅力な所でもあると思うのでコレはコレで満足です。
今回一番笑えたのは阿久津の女装。
可愛くないのにナル入ってて、ノリノリでやってて大笑い。
(第二ボタンの)村上クンの反応が見てみたかったな〜。
新カプになるのか!?山城と川和さんも気になります。
