価値観がかわる本
[No.441] posted by usapi
知人にすすめられて読んでみました。
この本を読むと価値観が変わります。
E(従業員)でいていいのかなぁと。。
マルチ勧誘入門書?
[No.440] posted by ふっちー
不労所得を目指せっていいたいだけの本のような・・・。
具体的な方法も書いてないし。
汗水たらして働いてるお父さんを馬鹿にしてるのかと反感くらいそう・・・。
この本を薦めて→キャッシュフローゲームに誘われる→異業種交流会という飲み会に参加→お金持ちの尊敬できるすごい師匠を紹介、そんな感じで師匠がセミナー開くから来てね!ってな感じで勧誘させられましたね。
本の感想とは外れてきましたがお気をつけて!
この本ではネットワークビジネスって言葉は数回しかでてきてなかったような。
ネットワークビジネスの
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[No.439] posted by コパ
内容はともかくこの本を薦めてネットワークビジネスというマルチの勧誘をするグループがいます。
国から行政処分を昔食らった会社のグループですのでお気をつけて!
なのでこの本には良い思い出がないですね。
金持ちは貧乏でも金持ち!
[No.438] posted by くまぷう
この本を読んで、金持ちというのはその精神や考え方なんだということが良く分かりました。
貧乏人が金持ちになれないのは、その考え方が貧乏人から抜け出せないことによるそうです。
たとえば、元金が保証されている金融商品(預金等)以外は恐くて手が出せないのなら、
その人はそこまでということになるのでしょう。
という訳で、金持ちになるためには金持ちの友達を作ってその考え方を学ぶ必要があるのだろうと
思いました。そういう人がいないのなら、ぜひ本書を読みましょう!
良書だけど流されないように
[No.437] posted by エイトマン
Bクワドラントの話、キャッシュフローの話、など現在の自分の立ち位置を客観的に再確認するにはとても良い書物だと思います。ただし、全てロバキヨさんの世界に染まってしまい、行動にかられネットで「Bクワドラント」なんて検索すると、たくさんセミナーが開催されていることに気づきます。
一抹の僥倖を夢見て参加すると、セミナーのはずなのに怪しい儲け話の勧誘をされたりするらしいです。「世の中そんなおいしいスキマは少ない」ということです。
本の印税をコツコツ稼ぐロバキヨさんが一番手堅いのかも知れませんね(笑)。
気づきの第一歩として
[No.436] posted by ブルー
自己啓発本の旗手となっている本。
もう長いことランクにいます。
賛否両論ありますが、この手の本を「はじめて読む」という人にはオススメです。
実現できないものもたくさん載ってますし、あきれるような内容もありますが、
考え方の出発点としては、適切かとも思います。
金融危機が起こって(良かった)こと
[No.435] posted by 19bookmania-April
投資の知識を知ろうと、手に取ったのはこの本が出てだいぶ経過した今から4年ほど前でしょうか。
読後、『こつこつと、派遣社員で働いているだけでは、心もとない。私もお金を活かしてひと財産築かねば!』との勢いづき、気分だけはそのうち小金もち。
しかしその後も具体策見つからず、証券会社に出向くでもなく、せいぜい日経読んで株の動き、円の相場などをチェックする程度の毎日。
と、特に『投資的』なアクションもせず時はまた過ぎ、迎えた大不況。
あのとき、素人判断で(何か)していたら、と考えるとズボラな自分を褒めてやりたくなりました。
単に知識がないくせに手を出すなんて、ああ危ない危ない。
ロバキヨさんの探究心、猛烈社員時代、リスクにも挑戦する勇気には尊敬が出来ますが、自分には、(結果的に成功出来た話)としてしか還元出来ませんでした。
内容が希薄
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[No.434] posted by とし
遅ればせながら手にとって見ましたが、内容が希薄でがっかりしました。働く目的として金以外の何かが書かれていると期待して半分ほど読みましたが、挫折。せめて社会全体の中での金の回り方や富の源泉に対する哲学が書かれていて欲しかったのですが。少なくとも自分の子供や若い世代にこの本を読んで欲しくはありません。
とても面白い!!
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[No.433] posted by ブライド
人に薦められて購入しました。
お金の知識=ファイナンシャル・インテリジェンスについて
分かりやすく、しかも面白く書いてあり、あっという間に読めました。
読書が苦手な方でも大丈夫です。
何度もくりかえし読むことをお奨めします。
流されないで読めば良書
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[No.432] posted by サラリーマン銀太郎
いまからこの本を読む人は、他のレビューでも多くあるように、著者のポイントは
「お金に関する知識をしっかりもつこと」である点を心に留めて読み進めればとても勉強になると思います。
前半では「ラットレース」と称するサラリーマンの勤務体系に批判的、悲観的な記述がつづき、そうならないためには自ら資産を増やすべし、簡単なことである、という論調で進みます。なおかつ、解釈によっては「私は9歳から商才があってそれからずっと成功している」という自画自賛の論調にすら見えてきてしまいます。
ここで読むのをやめそうになってしまいましたが、読み進めるうちに「学校で学ぶことは違うが勉強は必要」「自分もなんども失敗はしている」という論調に変わっていき、成功するための哲学について展開が進みます。これら後半の内容については私自身にはこれからの資産運用の指針に出来そうです。著者自身の投資実績やこの本の内容の真偽について議論されているようですが、それらにかかわらずここに書かれていることを元に自分自身の投資、資産運用方針を見直すことで学ぶことは多いと思います。
著者自ら記しているとおり「ベストセラー」作家である以上、売れるための本を書いているのだと思います。そこで内容の真偽や妥当性を議論するよりも、一歩引いてみてこの本からなにか役立つ情報がないか、という視点で読めればとても得るものが多い内容だと思います。