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	<title>Reviews:となりの801ちゃん 3 限定版 (Next comics) (Next comics)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4776794853</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 09:39:31 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>好きなページに栞を挟む度にあらぬ妄想が(ry</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#ADMB751JI7HJC</link>
		<description><![CDATA[タイトルとネタは無関係です。<br /><br />騒ぎになったおまけ冊子の有無は、価格と中身を秤に掛けて買いたい人が買えばいいかなと。イメージ的には、ギャルゲーとかについてくるオムニバスコメント&画集といった感じ。帯を合わせたいきっちりさんは通常版も……?(笑)<br /><br /><br /><br />さて、内容は大体いつも通りです。特に変化もありません。<br />1・2巻読んでまだ読んでみたい人は買うといいような、手堅い内容。新しいことはしていませんが、時代の変遷にあわせたネタと掘り下げたマニアックな過去作品ネタの登場と、なんだかいちゃつき度がさらにアップ感。微笑ましいですが。<br /><br />個人的には脊髄反射で繰り出された大晦日×元旦の回に感服したので、ここに栞を挟んでおきました。<br /><br />しかしこの本はただの4コマにはない不思議な読みやすさ(勿論それなりの知識を前提に、ですが)がありますね。私は4コマだけは一度に読破することが稀で、途中途中で休みを入れますが、本書は一気にラストまで。ザーッとした線のように軽く読めるつくりのうまさに今頃気づきました。<br /><br /><br /><br /><br /><br />――まあそんなことより衝撃は801ちゃんの○○!<br />さっき微笑ましいとか抜かしてたはずが、日頃ワイドショーや写真週刊誌の芸能ニュースに衝撃を受けてる人たちの気持ちが、限りなく二次元住民の私にも味わえましたとさ。<br /><br />末永くお幸せにお過ごしください。<br />あ、ほんとは小冊子、このネタがあるからあとがき後に読まれた方が(大抵、手遅れでしょうが)]]></description>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ずみりは</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>がっかりしました</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#A667ZFXAXEHCH</link>
		<description><![CDATA[１巻２巻と重ねていくうちに内容が濃くなるとか絵が向上しているなら次回も読みたいと思いますが
<br />だんだんマンネリ化してきて買うのが辛くなりました。鉛筆のような絵に味があると思ったんですが
<br />商業で出してる以上は、読者に『読ませる本』を描いて欲しいです。もしくはこの先この内容で続けられるなら半額の値段が妥当でしょうね。]]></description>
		<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>まさゆき</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>値段相応、って感じです</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#A1CDMARYPYO65P</link>
		<description><![CDATA[８０１ちゃんの最新刊、しかも限定版小冊子付き。
<br />
<br />本編はまぁ、いつもどおりです（笑）。
<br />
<br />限定版に関して言えば、私含め大方の人（言いすぎか？）が久米田先生狙いではないかと思うのですが、そのためだけに買うと、少々後悔するかも。
<br />
<br />なんせ１ｐだし・・・。
<br />そのネタも少々微妙だし・・・。
<br />
<br />とはいえ、限定版と通常版の値段の違いはわずか２００円ほどだと考えると、こんなものかな、という気がしないでもない。
<br />中古でプレミアが付いても買うべきかどうかは、個人個人の価値観というところでしょうが、久米田先生だけが狙いならそんなにやっきになることはないのかも、という気がします。
<br />
<br />小冊子に関していえば、美川べるのさんのマンガが結構ツボでした。]]></description>
		<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>チャックモール</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>無理矢理出した感が</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#A3HAWF607B7FLK</link>
		<description><![CDATA[1巻2巻と同じようなネタでマンネリ感が否めません。新鮮味もないし絵も荒い。<br />付録小冊子にはすごく期待していたのですが、すごくがっかりです。やおいちゃんとチベ君を祝うメッセージ&イラストとか…身内受けっていうか作家を持ち上げてるだけ…?読者的にはべつに面白くないという…。門地さんのオタリーマン×チベ君マンガは面白いですが。<br />同じネタで三冊目出しても売れないから、人気作家の力借りました〜って感じで他力本願なところがどうかと思う。これだけ作家集めるならもっと面白いものを作れたのでは…。<br />付録に力注ぐよりマンガの面白さで勝負してほしかった。<br /><br /><br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ミミ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>どこまでが本当？</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#A5V1NGUAYMUXC</link>
		<description><![CDATA[元々は、彼女とのやりとりや彼女を観察したエピソードを漫画にしていたものだと
<br />思いますが、ブログに掲載されていない書き下ろしの部分は、どこまでが本当で
<br />どこからが創作なのかなと思ってしまいます。
<br />特に作者（チベ君）が登場しないエピソードで。
<br />
<br />ブログに掲載されているものは、2人でのやり取りが主なので本当なのかなとは思うのですが、
<br />801ちゃんが事細かにネタを提供しているのでしょうか？
<br />それとも、やっぱり創作なのでしょうか？
<br />もちろん、所詮娯楽漫画なので全てが事実でなくてもいいとは思いますが、
<br />やりすぎな気がして最近ちょっと気になります。
<br />
<br />小冊子も、初めて作った同人誌にゲストをいっぱい呼んでみました
<br />といった趣の物（「お祝いメッセージとイラストのみで1ページ」が多い）だったので、
<br />少々期待はずれでした。]]></description>
		<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>いず</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>お目当てによりけり</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#A18SEMAZL8FKV3</link>
		<description><![CDATA[限定版付録小冊子に片桐雛太先生が「新婚さん」の颯はる夫婦描き下ろしがあると聞いて、それ目当てだけに買ったので……正直この薄い内容でこの価格はキツイです。本編の4コマは元ネタ知らないのが多くて「??」と成りましたが、そこそこ面白いとは思いました。腐女子なら笑えるネタですね。でも4コマ本は一回通しで読んで処分します。手元に置いて読み返したい本では無いです。付録小冊子は凄く良かったです。]]></description>
		<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>菊花</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>中村明日美子先生につられて</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#A1IOLI8UATTJ99</link>
		<description><![CDATA[私は限定版のオマケの中村明日美子の名前につられて購入しました。<br />一枚の書き下ろしですが「同級生」が好きな方は是非とも一見してみてください。<br /><br />門地かおり先生のオマケ漫画は真剣に素晴らしかったです。<br /><br /><br /><br />さて本編ですが今までで最強だと思います。<br />それは私が元ネタが分かるからかもしれません。<br /><br />今巻は今までのアニメネタに加え電王 ニコニコ動画のネタが追加されています。<br /><br /><br /><br />しかし私はなにより801ちゃんの妹さんのネタがツボに入りました。<br />オタク・腐女子として歩みべき道を確実に邁進していく妹さん それをなげく801ちゃんの姿が非常に笑いを誘います。<br /><br /><br /><br />801ちゃんの面白さは、彼女は腐女子でオタクでありながら対面を気にし、開き直ることの無い腐女子であるという所にあると思います。<br /><br />オタクであり一般人の思考も持ち合わせるというハイブリッドなオタクであることがニュートラルな笑いを醸します。<br />しかしオタクのネタに入った時は細かすぎて分からない場合もモチロンあります。<br /><br />値段との釣り合いを考えると確かに考えてしまうかもしれません、がこれは上級者腐女子向けの大人の漫画のはずなのでそれは気にしない事にします。<br /><br />とにかく買うなら絶対限定版です。<br /><br /><br />三和家の腐ログ<br />]]></description>
		<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>三和家の腐ログ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>久米田先生につられて…</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#A1YMKQTMOR0L09</link>
		<description><![CDATA[おまけの小冊子に久米田先生が描かれているということで、それ目当てで
<br />買ったのですが…。１ページだけでしたし、おまけ目当てで買うには1200円は
<br />高すぎたかもしれないです。肝心の本編も、焼き直し感が否めなかったりネタ
<br />がマニアックすぎたりして、個人的にはよく分かりませんでした。
<br />ただ、作者と801ちゃんの関係の変化には驚きましたw]]></description>
		<pubDate>Sun, 20 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>のっこ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>おめでとうございます</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#A11KDZXFHFAU6Q</link>
		<description><![CDATA[　人気のブログの書籍化第三弾。ですが実際ブログにあったものは僅かで、ほとんどが書き下ろしです。日常を描いたものというのも含め、これまでどおり。ただ801ちゃんの妹や友人にオタリーマンの作者と、作品に出てくるメンバーがまた……。
<br />
<br />　限定版の小冊子については以下のとおり。（敬称略）
<br />
<br />表紙：ねこ田米蔵（リブレ出版のBBCパッケージをイメージしたものなので扱い注意）
<br />
<br />小島アジコによる「BL4コマ」
<br />
<br />ショートマンガ：門地かおり、稲荷家房之介、美川べるの、えすとえむ、ほり恵利織
<br />
<br />お祝いイラスト&コメント：久米田康治、瀬戸康史、仁、柚月純、ホームラン・拳、三島一彦、中村明日美子、内村かなめ、木原音瀬、Saya(BABY sue)、水戸泉、雁須磨子、宮本佳乃、天城れの、片桐雛太 
<br />
<br />　64ページオール描きおろしとなっており、確かに執筆人は豪華です。が、内容に関してはちょっと……。というのもほとんどの方が作者達のあることに関するメッセージかBLとかに関する自分の考えを述べているもので、読者向けのサービスといったものとは言い難いかと。アニメや漫画が好きで日常から切り離せないその様子に共感して買っているのなら、別に限定版じゃなくてもいいと思います。]]></description>
		<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>紙魚</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>価値は小冊子にあり</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4776794853#AVXZS8X7DIMIH</link>
		<description><![CDATA[本体だけだったならば、購入するつもりはなかったのですが、小冊子のメンツが豪華だったので買ってみました。
<br />小冊子の内容は、同人友達の誕生日か、記念か、お祝いかで身内配布用に作った同人誌のようでした。
<br />(微妙にまとまりがないのが、また同人誌のよう)
<br />企画をした人はいい意味でおかしいです。
<br />門地さん、ミカベル、稲荷家さんの作品は目を通しておいたほうが吉かも？
<br />特にヲ●リーマン×チベ君の話は門地さんの力量が惜しみなく発揮されているかもです。
<br />
<br />本編は1.2巻と同じトーンです。
<br />ほかにどうしても欲しい本がない時や、臨時ボーナスが入ったときにでも買うのがオススメです。
<br />ネタに笑ってお金を出せる方は、ぜひどうぞ。
<br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>鳥モモ</dc:creator>
	</item>

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