まず、人を喜ばせてみよう―ツイてることは、そこから始まる!

  • [著]清水 克衛

カテゴリ:
単行本 (206頁)
ISBN:
4777101053
発売元:
ゴマブックス (2005/02)
価格:
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75,320 位
評価: 5.0
2006
03/21
Tue

商いとは・人生とは???

89.5% (17 / 19)
[No.6] posted by 読書のすすめ

今までに、仕事や人生にツイて多くの本を読んできたが、
これほどまでに親しみやすく、すがすがしい気持ちにさせてくれる
ものがあったろうか?

否、ない! 断言する!

商売繁盛の秘訣&人生を豊かにする秘訣
それは 『まず、人を喜ばせてみよう』 それだけでいい!!

もう10回以上読んだであろうか...
読むほどに味わいが増してくる、心が優しくなる一冊

2005
10/22
Sat

心がとても前向きになれます

94.4% (17 / 18)
[No.5] posted by まさあきすと

この本は、読んでいてとても元気になれる本です。
とても学びになることが多いのですが、僕が一番感銘を受けたのは
目標を持つ生き方と目標から自由になる生き方という章で、

「目標を持たなくてもいい、そのかわり自分の人間力を限りなく
高めていく、そうすると人生は思い通りになる]

目標、目標ってあんまり気にしすぎると、バランスくずれちゃうかな
と自分なりに反省しました。行動していくこと、相手に優しくなり
喜ばれるようになるという商人道を自分も身につけ、成幸者になろうと
思える本です。

この本を読んでよかったな~と、じわっと感謝できる本なのでぜひ
読んでみてください。

2005
08/23
Tue

なんとなく最高!

95.7% (22 / 23)
[No.4] posted by 猫踏んじゃった

“お金っていうのは、愛と同じなんです。なきゃ生きていけないんです。”
まさしく、その通り(That's right.)

人間の感情には大きく、喜怒哀楽の4つがあります。
この中で、幸福を呼び込むのは、喜、楽です。怒れること、哀しいことを乗り越えて行く先には、喜、楽が待っています。

人間は幸せになるために生まれてきたんです。
そのために、「まず、人を喜ばせてみよう!」
ツイてることは、そこから始まります。

人間は本を読むために生まれてきたんです。
そのために、「まず、アウトプットのためにインプットをしよう!」
人への施しは、そこから始まります。

ってな感じで。

喜怒哀楽-(怒+哀)=喜(気)楽

人生、喜(気)楽に行きましょう!

2005
05/06
Fri

『「まず、人を喜ばせてみよう」by清水克衛』にありがとさんきゅっ♪v(*'-^*)^☆

85.7% (18 / 21)
[No.3] posted by shige221

書店「読書のすすめ」店長、清水克衛氏の最新刊。
人を喜ばせる天才の清水氏が贈る、ツイてる人になるための方法。
難しいことは何一つない。いつもニコニコしていればいい。
この人の文章はなぜか心に暖かいものを運んでくれる。
人間には、本当はものすごい力があるんです。
清水氏に背中を押されて、また明日から頑晴れそう!!
清水氏にありがとさんきゅっ♪v(*'-^*)^☆

2005
03/09
Wed

「笑かす」「泣かせる」「びっくりさせる」がキーワード!

95.0% (19 / 20)
[No.2] posted by 普通の父さん

この本は、1時間もあれば、サラッと読めてしまいますが、しかし、中身は、ズッシっと、心に響きますよぉ~。
商人(あきんど)感覚をもった清水さんの心意気が、ジワ~ッと染み込んでいて、とても気持ちを明るさせてくれる本です。
この本を読むと、自分の中に眠っていた無邪気で純真な子供心が、ムクムク湧きあがってきて、自分の周りの人が喜ぶ、何かワクワクすることを、起こしたくなってきます。
清水さんが、この本の中で語っていることを、楽しみながら実行していけば、もう成幸(せいこう)するしかありませんね!
ほんとうに、すぐ読めちゃう本ですから、皆さんも、ぜひ、ご一読をお薦めします。
著者の清水さんとは、お話したことはありませんが、一度お話したい方です。

2005
03/03
Thu

人を喜ばせること

100.0% (23 / 23)
[No.1] posted by 松本竜弥

ご本人が「まず人を喜ばせてみよう、ツイてることはそこから始まる!…もうこの本のタイトルだけで中身はなくてもいいですね(笑)」とおっしゃるくらい、とにかく清水流「あきんど感覚」である"人を喜ばせること"を大切に詰め込んだ一冊です。
彼自身、まず人を喜ばせることを地で実践されていて、実際にそれが彼の周りに、大きな人の縁を作りだしたり、強運や、喜びや、成長を招いている、まさにこの本に書いてあることがそのまま起こってるんですね。
本を買って読んだ人が、書いてあることを実践し、同じような体験をする。本としてもっとも大切なことだと思います。と言っても書いてあることは、人のコミュニケーションにとっての、ごく自然なことが書いてあるだけなんですけどね。この本の敷居の低さは、誰にでもオープンな清水さんの心のあらわれだなと感じました。


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