- [著]加川 博之
- カテゴリ:
- 単行本 (128頁)
- ISBN:
- 4795822530
- 発売元:
- 情報センター出版局 (2003/01)
- 価格:
- ¥ 1,365 (税込)
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持っていて損はないです
これ一冊で完璧なコミュニケーションをとることは
さすがに難しいですが、会話のきっかけには十分役に立ちます。
食堂(レストランではないところがミソです)で注文のときに現地のおばちゃん
と一緒に眺めながら指差しで注文したり、お店(これもデパートではないところが
ミソです)で買い物するときにも指差しでコミュニケーションが取れます。
こういったお店では英語もあまり通じませんから、とても役に立ちます。
そういえば、アユタヤの食堂で日本人向けの本書をカラーコピーしたものが
おいてあったっけ(笑)
個人旅行には最適なんだろうけど…
つい一週間前、3泊5日で旅行に行ってきました。 ガイドさん付きの団体旅行だったので現地の人と話す訳でもなく(ガイドさん含め3人だけで行動していましたが)、 まあ、フリーの時間買い物する時とか、移動する時困らないかと思い、購入しました。 でも、現地の人は片言でも英語ができます。結構小さなお店でも。 むしろ本をめくるよりもこちらも片言で話をした方が早いです。 他の方も書かれていましたが、短期のガイド付き観光なら必要はないですね。 この本を使いたいなら事前にどこに何が書いてあるのか、把握しておいた方が無難です。
完全無欠、最強のタイ語旅行会話本!
もうとにかく秀逸と言うしかない。
改訂と増刷を重ねるごとにパワーアップしていく本書。
「旅の指差し会話帳」シリーズ第1弾の名に恥じない内容。
この成功があったからこそ、各言語に展開し大ヒットを飛ばし続けたのであろう。
1冊目から変なタイ語本を買うのは本当にもったいない。
とりあえず空港で買うのは2冊でいい。
情報センター出版局「旅の指差し会話帳タイ語」と
TLS出版社の「世界一わかりやすい!一夜漬けタイ語」で十分。
この先、本書を超えるタイ語本は出版されるのであろうか。
私は出版されないに1万バーツ賭けたいと思う。
こんなの探していました♪
タイ旅行を計画しているんで、会話集を探していました。
絵がすごくかわいくて、何度でも読みたくなります。
こういうのを探していました♪
タイの人にも大人気♪
このシリーズの本は大好きで、何冊も持っていますが、タイ編が一番かわいくて、しかも役に立ちました!
タイの人たちも、みんな、見せて見せて♪と言って寄ってきました。発音はたぶんめちゃくちゃなのですが、この本があれば盛り上がります!! DSソフトも買って、発音も練習したいなぁ。
かなりオススメです。
絵もかわいく、初めてのタイ旅行には必携です。
これだけでだいたいの日常会話は事足ります。
欲を言うと、タイ語から日本語引けるようになったらもっとよいと思いますが。
で星4つ。
タイ旅行の必需品
はじめて海外旅行。
旅行前に近所の本屋でなんとなく購入したのが8年前。
この本のおかげで、どれだけ多くの人々と出会えたことか。。
きっと、その国の言葉を一生懸命に話そうとする姿勢が現地の人にとって印象良く感じられるのでしょう。
屋台ではそこのおばさんに焼き鳥を一緒に焼かしてもらったり、道に迷った自分を道案内してくれる子供たち。。ほんとに貴重な体験をさせて頂きました。
今や、このシリーズは海外旅行の無くてはならない必需品となってしまいました。
その中で一番有効に使えたのが本書のタイでした。
旅行ならこれで十分、旅が絶対に楽しくなる
タイ旅行者、滞在者の大多数者が持っているといっても過言ではないこの本。
旅行で使う分にはだいたいの会話に対応できるので、すごい便利です。ただ発音はタイ語独特の声調がある為、カタカナ表記の言葉をそのまま発してもなかなか伝わりにくいですが、気合でなんとかなります。絵がついているので見せればすぐに理解してくれますし。
タイに行くならガイドブック以上にこの本を重宝するでしょう。
タイに行くならっ!
「指差しシリーズ」の中で一番つかえるのがこの「タイ」だと思う。旅行中、この本のおかげでかなりタイ語が話せるようになった。確かに発音と声調は難しいけど、とりあえず本を見ながら間違ってても話してみて。英語だけでも旅は出来るけど、やっぱり現地語を少しでも話すとぜ全然ウケが違うから!
毎日持ち歩いています
主人の赴任でタイに来て2ヶ月、この本が一番役に立っています。タイ語は発音が難しく、カタカナ発音で覚えても実際は全然通じませんでした。この本はタイ文字と絵が表記してあるので、タイ人に見せると喜ばれるし、きちんと対応してもらえることが多かったです。
