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	<title>Reviews:ビジュアル英文解釈 (Part1) (駿台レクチャーシリーズ)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4796120017</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 11:26:44 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>内容は素晴らしい</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#AJVROV571SZRA</link>
		<description><![CDATA[こんなに丁寧な解説な解説でこんなに理解の深まる本があったとは・・・。さすが不動の名著。
<br />ただ他の方のレビューにあるようにレイアウトが不便すぎます。英文は見開きにしてほしかった。文がずっと並んでるのでどこの解説をしてるのかも見失います。
<br />是非とも改訂をして頂きたい。]]></description>
		<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>もい</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>英文解釈はこれ一本でＯＫ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#AML7ULZYV4LLU</link>
		<description><![CDATA[はっきり言って恥ずかしい話ですが、本屋でこの本と出会った時、１章を読んで衝撃を受けました。
<br />主語とは何か？
<br />こんなの今まで考えたこともありませんでした。そして主語とは何なのかがその説明を読んでわかりました。
<br />それがきっかけで、この本を購入しましたが正解でした。
<br />その後も体系的に堅苦しい話が展開されますが理解し、無意識のうちにそれをこなすためには非常に長い時間と労力が必要です。
<br />しかし、それをこなした後にはまさにこの本に書かれているように今まで自分が歩いてきた英文解釈の道筋を山頂から見渡すことができます。
<br />それだけの価値があります。
<br />英文法のナビゲーター（上・下）をこなしてからの勉強を勧めます。]]></description>
		<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>st</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>色褪せることない英文解釈の名著。だが、</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#A1S0HHCXB65Z8C</link>
		<description><![CDATA[・CD-ROMの単価もかなり下がってきたので、そろそろナチュラルスピードの音読用CDを付ける時である。<br />・英文は、見開き又は1ページに纏めて使用者の利便性を上げるべきである。<br />・音読用に左に英文、右に日本語の対訳を付けた項目を各セクションに組み込むべきである。<br />名著であっても改良すべきとこは改良しなければならない。こんな簡単な改良点があるにも関わらず、出版社は改訂もしない。<br />上記に挙げた3点を改善改良するだけで、この本の価値は、より高まる。<br />このような付加価値を付けても値段は300〜500円ほど高くなるだけなのに何もしない出版社の怠慢には呆れるばかりである。]]></description>
		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>プレスリー</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>良い</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#A1FMEA5KKHKNXN</link>
		<description><![CDATA[かなり英語が飛躍しました。<br /><br />でも、残念な点が一つあります。CDがない点です。CDを付けてください。]]></description>
		<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ジャスタァウェイ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>解釈</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#AYA2BZH90AV7Z</link>
		<description><![CDATA[この本で、解釈が一体どのようなものであるか理解することができると思います。<br />この文は、こういうわけで、これしか訳はない。という、解釈の基本を理解できます。<br />また頭の中で文構造を想像し、その予測に則った解釈していき、予測が外れたら修正する、そしてまた読み始める。このような極めて合理的な解釈の体系を理解できる一冊です。<br />文法要素はこのPart1では包括的、総合的に習得することが可能で、平易な英文ならばすらすらと読解できるようになることも十分可能です。個別的な文法要素は次のPart2で説明されています。<br />大学入試の難解な英文を読解するにはPart2に含まれる数多くの例外的要素を理解する必要がありますが、このPart1で、おそらく大抵の人の英語を読む姿勢が変わることでしょう。それだけでもこの一冊は十二分に価値があり、革命的なものとなるでしょう。<br />]]></description>
		<pubDate>Sun, 12 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>イークァリブリアム</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>大学受験の入り口にぴったり</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#A3UVAJCD8LCCXD</link>
		<description><![CDATA[かなり昔からある本らしい。名著と名高いがそこまで持ち上げるほどの事はないような気もする。
<br />が、解説が詳しい。詳しすぎるので１周でもとにかく解説を見てやりとおせばある程度の実力は保証される。
<br />この本の使い方は、紙に書いて全訳し、解説を見て自分の読み方を改善していくという方法になる。
<br />そういう使い方をする参考書自体があまりなく、例文の長さも大学受験の入り口にぴったりな長さ。
<br />基礎英文問題精講と迷うが、あれよりこちらの方が易しく解説も詳しい。
<br />惜しむらくは読み上げCDがないこと。]]></description>
		<pubDate>Thu, 10 May 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Nao</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>伊藤先生</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#A2VRXCQLCA8DI2</link>
		<description><![CDATA[この本は中三程度のレベルから始まる。現にこれに載っていた英文を高校受験勉強の際に読んだことがあって非常に驚いた。しかしだからといって侮ってはいけない。そのレベルから始まり最後は入試上級まで持って行ってしまう。これは京大受験生の必須アイテムである。]]></description>
		<pubDate>Sat, 28 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>インディオ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>今こそ英語教師に読んでほしい</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#AK86UDY6D1RKQ</link>
		<description><![CDATA[私自身、英語教師で、英検1級を取得したものの、生の難易度の高い英文に接すると、確信を持って読めていないことに気づき、
<br />本書を手に取った。まさに自分が無意識にしていたことを改めて説明され、目から鱗が落ちる思いである。また、何が分かっていなかったから、
<br />クリアにならなかったのかもよく分かる。初心に返って、英語を勉強しようと決意を新たにした。
<br />
<br />現在の日本の英語教育は、文法ばかりやっているからダメだ、というようなプロセスと結果を混同した議論が多い。
<br />特に、コミュニケーション重視の中で育った20代くらいの若い英語教師は、伊藤和夫氏の名前さえ知らないというありさまである。
<br />まずは教師自身が謙虚になり、自身の英語力を見つめなおし、実践も見つめなおす時期ではないだろうか。
<br />いくら英語教育に「ついて」の議論をしても、教師の英語力がなければどうしようもないのだから。
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>kgomdns</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>使い方に注意！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#A2NQYQUM6JJ01G</link>
		<description><![CDATA[まずPART1,2で１つ、つまり、1冊になっているので、1だけ・2だけという使い方はお勧めできません。私は、基礎英文問題精講からPart2に入ってしまい成績は伸びたものの、１をやっていないという事実が心残りで、1を買い、やりました。結果的に、2→1の順になってしまいましたが、これはこれで良いと思います。ただ、1,2とついているからには、浮気をせずに1→2の順番でじっくりとやってほしいと思います。精読が目的のため、１．文は３回読む、２．手を動かして、わからなくても良いので書いてみる、３．解説と照らし合わせてじっくり点検し、この時点でわからない単語は線を引いておき、必ずわかるようにすること、４．仕上げに５回程度音読する、以上のことをだまされたと思ってやってみてください。自分が実際にやってみて、河合の模試ながら、偏差値が80を超えました。とてもいい題材ばかりなので、徹底的に使い古してあげないと著者が悲しみますよ(笑)。初めての人にもオススメです！でも、まずは英文法をあるていど固めておいたほうが良いかなとも思っております。]]></description>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>憧憬</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>すばらしい本</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4796120017#A3P80XAYZP9OJQ</link>
		<description><![CDATA[完成された構成、分かりやすい解説。 上下2冊で長文読解のみならず、文法や構文なども勉強できてしまいます。 速読やパラグラフリーディングもまず精読できなければ話にならないので、まずはこれからはじめるのが良いでしょう。<br /> 合う合わないはあると思いますが、理屈っぽく考えるのが好きな理系向きだと思います。<br /> 文法を一通り学んだらすぐに取り掛かった方が良いと思います。 そうしないと身につくまでに間に合わない場合がありますので。]]></description>
		<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ハナちゃん</dc:creator>
	</item>

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