- カテゴリ:
- ムック (47頁)
- ISBN:
- 4796627502
- 発売元:
- 宝島社 (2002/06)
- 価格:
- ¥ 980 (税込)
- Amazonポイント:
- 9 pt
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ユーズド商品:¥ 168 より
ついに奇跡が!
以前も投稿したジニーです。なかなか見えなかったので練習する絵をひとつに絞ってみていたらだんだんコツがわかってきました。ちょっとやってみようと思ってほかの絵を見たら、あっさりできてしまったのです!明らかに以前よりよく見えるようになっていました。もしやと思って視力を測ってみたら、右目が0.1以下だったのに0.1になっていました!!矯正視力でも、0.9だったのが1.2になっていました。でもその日はあんまりうれしくて、つい長く練習してしまったので、一日中近くのものを見るのがつらい状況でした(^_^;)今度から気をつけます(笑)。目指すはめがね・コンタクトなしの生活です!!
よくわからない
どんどん目がよくなる、と新聞広告に載ってたのですぐさま注文しました。以前にも立体視に挑戦したことがあるのですが、一回だけ見えたっきり全く見えなくなってしまいました。この本も最初は全く見えませんでしたが、一日3分とあるので根気よく続けていたら少し見えるようになりました。視力はまだよくなった気はしませんが、それはまだちゃんと見えるようになってないからだと思います。道のりは長いけど奇跡を信じてがんばろうと思います。
視力回復しそうな…
一時期流行ったステレオグラムのような感じで、とっかかりとしては違和感無く立体視できました。
ただ体調が優れないときや眼が異常に疲れている時に
無理やり立体視しようとすると、眼と脳にかなりの負担がかる気がします。
むしろしない方が体には良さそうです。
気楽にできるという点は気楽にしないといけないと言うことで、
簡単にできるときもあれば、できないときもあるの立体視が上手に
できない人は間隔をあけて何度かトライしてみるといいと思います。
いつか劇的に立体視できるようになるんじゃないでしょうか。
肝心の視力回復については多くの方が実感されているように、
立体視直後において、物の輪郭がやや明確に見える感じがするので、
継続すれば視力矯正が可能な気はします。
継続は力なり
元々、別の視力回復に関するを読んで、このマジカルアイの原理を知っていました。以前、同様の本を購入したときには、目が悪すぎで、立体視ができず、知り合いにプレゼントしてしまいました。
でも、この本では、きれいに立体視ができるようになっているため、毎日5分間ときめて訓練しています。
少し前に、ちょっとさぼったら、元に戻ったような気がしました。
訓練中にすこしでもさぼると、良くないのかと思い、それから、少しの時間でもいいからと毎日頑張っています。
テレビに背を向けて、テレビの音だけ聞きながら訓練しています。
それなら、あまり時間も長いと感じないし、やり続けられています。
最近では、付録についていた視力表を眺めています。
たまに、0.4になるときがあり、進歩を感じてうれしいです。
でも、もともとの視力は0.01程度なので、まだまだ訓練を要しそうです。
不思議?
ページ一杯に書かれた、絵?記号?なにかな?不思議不思議?立体感があって
書かれてない物が浮かんできて見た後、頭も、目も、スカーット
こんどは何?と次のページに 主人と2人ハマッテマース。
気楽に試してみては
この本については、新聞下欄の広告で知りました。
それを切り取っておいて時々見ていましたが、ある日突然見えたときには「これか~!」と思いました。
そして、これなら買ってもムダにならないと思い購入しました。
今はトイレに置いてあり、座っている時に見ています。
人によって見えやすい絵と見えにくい絵があるようで、また日々の体調等でも差があるように思います。
絵の見方には、「平行法」と「交差法」の2種類があります。
平均法は、ぼんやり焦点を定めず見る感じ、或いは遠い所に焦点を定めておいて焦点の前に本を入れるという方法で行なうと見やすいと思います。
また交差法は、最初寄り眼にしておいて少しずつ元に戻していくと、その過程で見えるポイントがあるように思います。
平行法は絵が浮き上がる感じ、交差法は絵が凹む感じで見えます。
因みに、私は交差方のほうが見えやすいです。
その点、個人差があると思うので、見えやすい絵を、見えやすい方法で、見えやすい時間帯に、ストレスを感じずゆっくり眺めていればいいのかな、と思います。
また、今後も時々新聞広告等掲載されるかもしれませんので、不安な方は私のように広告で試してから購入されてもいいかもしれません。
視力回復の効果については、購入して間がないので定かではありませんが。
きれいです!
ずっと見ていても飽きないし、読書やパソコンの合間にやってます。
コツをつかむまでは、ちょっとつらいかもしれません。
ですが、見え始めた時の感動はひとしお。
見えやすいものと、時間がかかるものとありました。
私は「何かが隠れている」タイプよりも、見たイメージが「そのまま浮かび上がる」タイプがいいようです。
おもしろいです
立体万華鏡を見ているようで、非常に綺麗です。
コツとしては、気合を入れすぎないこと。焦点をボンヤリとさせ、絵の奥をなんとなく眺める感じかな?絵の表面が浮かび上がってきたらシメタものです。
ひとつが見えてくると連鎖的に見え始めますので、諦めずにチャレンジしてみて下さい。別に見えなくても、問題がある訳ではありませんが。
いつまでたっても立体視できません・・・・
目が悪いため少し期待して購入しました。
交差法と平行法という2つの方法で、
美しいグラフィックから立体映像を見るという本ですが、
なかなか見えません。
個人差があると思いますので、
見える人には見えるそうです。
