- カテゴリ:
- 単行本 (127頁)
- ISBN:
- 479665092X
- 発売元:
- 宝島社 (2006/01/30)
- 価格:
- ¥ 1,680 (税込)
- Amazonポイント:
- 16 pt
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ユーズド商品:¥ 503 より
読む時期を間違えた。。
戯言シリーズを最後まで読む前に見てしまうと
誰が死ぬのかが分かってしまうので面白さ激減です。
シリーズ読了後に読む事をオススメします。
買いです!
いや戯言ファンなら買うでしょう?たしかに値段は張りますが…
ビミョー・・・・・・
人物紹介やクイズみたいなものが有ってよかったです。
しかし、この値段でこの薄さはちょっと・・・。
竹さんの書き下ろしポスターなどが有ったら、
よかったと思います。
人物が所々モノクロなのですべてカラーにして欲しいですね。
まー結論ファンには少しうれしいが、ちょっと高い、ですね。
イマイチかも……。
表紙を見て、『戯言シリーズ』に関する項目が中心かと思えばそうでもなく。
キャラクター紹介ではカラーのイラストも多く含まれていますが、それでも、ちょっとこの値段は高いかも。
キャラクターに対する解説も十分ではないので、そちらを期待する方は『ザレゴトディクショナル』を買った方がいいでしょう。
ただ、哀川さんや巫女子ちゃんとのデートコースなど、新書版では掲載できない項目が載っているのは嬉しい。
そのような一長一短を理解した上で買うのなら、後悔はしないハズ。
お勧めしません
ザレゴトファンだが買ったことを後悔。
高い割りに薄くて内容が薄い
書き下ろしは読みたかったけどコレなら立ち読みでもよかったなぁー
ファンなら買い。しかし
とりあえず西尾維新と荒木飛呂彦が好きなら買って損はないと思う。
彼らのインタビューを読むとそれぞれの人となりが見えてきて思わず笑ってしまう。
また西尾維新単独インタビューもありそれを読むのもカナリ楽しい。
が、いかんせん解説本。
解説する人も戯言が好きな故に、個人的な感情が入るためか「なんとなく」の違和感がぬぐえない。
その上、書き下ろし小説が背景のせいで読みづらい・・・
作品が面白くても、それでは意味がないのではないか?と思った。
だが☆は4つ。
なぜ?ファンだからこそそんな嫌な部分をも多少は目を瞑ることができるのさ。
面白いですよ。
わたしが購入したきっかけはなんといっても竹さんのイラスト、西尾維新さんのトークです。クイズがあったりプロフィールがのっていたり戯言シリーズが好きな人にお薦めです。ポストカードとかシールが付いてたらもっとよかったなあ。
値段が少々…
戯言シリーズを好きな人なら、まあ満足いく内容といえます。
でも、それと値段が釣り合うかはまた別の話。ファウストに『西尾維新特集』とかいって掲載されてそうなレベルの内容です。せいぜいが800円くらいの内容かと思います(それでも少し高いですが)。
ファンだとしても、お金に余裕のないときにムリに買ってまで読むものではないと思います。
コレクター以外の人は避けるべき。
ファンブック。
西尾維新好き、ということで買ってみましたが、ファンブック半分、あとの半分がデータと維新、という感じでしょうか。維新さんの御言葉は4分の1ぐらいかと思いました。その分、濃かったり、対談も楽しく拝読できましたが(書き下ろしショートも含め)、解説文が少し私とは相性悪かったようで。いろんな方が書かれているので、しっくりくるものもこないものも。これはもう相性、としかいいようないので、ひとまず読んでみるのも手かと。
データとかはやっぱり本編を読んで自分で探る方が好きなので、これも相性。維新分のみでこの値段は少し高かったかな?と思いました。
戯言シリーズのすべて
戯言シリーズを読んだ人なら即買いでしょう。西尾維新クロニカルで戯言シリーズの全てが解かるとおもいます、例えばいーちゃんの名前とかまだ解決されてない伏線とか。とにかく期待大ですね。
