- [著]相田 幸ニ
- カテゴリ:
- ムック (95頁)
- ISBN:
- 479665237X
- 発売元:
- 宝島社 (2006/04/14)
- 価格:
- ¥ 940 (税込)
- Amazonポイント:
- 9 pt
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 667 より
重宝しています
お料理のレシピ本はもう何年も買ったことはなかったのですが、友人たちとの井戸端会議で耳にして購入してみました。たしかに忙しいときに簡単にできるものがいろいろと紹介されていて、「ああ、もっと早く教わればよかった」と思ったくらいです。家族の評判も上々で、良い手助け本を得られたことを嬉しく思っています。
使える!!
どの料理を作っても、ちょっとしたプロっぽい味が出て我が家では活躍しています!
普通、おもてなし料理等は、聞いた事も無い調味料や高価な材料を必要としますが、この本に載っている材料は、常に冷蔵庫や買い置きしている物ばかりでOKです!
とにかく、簡潔で簡単で美味しい!
使えます!
おいしいです。
こうちゃんのレシピは、もともとブログで知って、そのあと
本屋さんで見かけたのが購入のきっかけでした。
一冊に、盛りだくさんのレシピです!
人気メニューの「GBSポテト」、ほんとにおいしいのでオススメ!
男性ならでは?のササッとした手順と、ダンナ様に喜んでもらえる
味が、魅力的。
うますぎですよーっ!
あっ!こりゃたまらん!ヨダレずびっ!
〜〜ツウ〜よーな味だぜェ〜〜っ
この本の料理はあ〜〜ああ〜〜っ!
ヘへ・・・つくったことがあるレシピばかりだけど「スゲェーよこの簡単レシピッ!」て言っちゃうからね
この本の通りにつくると、いつもと違う味になるのです!
皆様・・・・・・・・・この本を買かうことをおすすめシマス
子供には味が濃いかも
随分前に買いました。食卓にも何度か登場しています。
食材や調味料はどこでも簡単に手に入り、そして作り方もとっても簡単です。
初めてお料理をされる方は説明文が曖昧で不十分で「?」と思う事もあるかと思いますが、
私の様なずぼらな主婦にとってはこのような内容で十分作れてしまいます。
お気に入りは、エビチリ、豚ごぼう旨み焼きご飯、鶏照り焼き丼、納豆チャーハンです。
これらは今までにない味付けのおいしさに驚きました。
ごはんがとっても進む感じの味付けです。
全体的には、素材に味付けをからめて楽しむという感じで、
有機野菜の素材の味をたくさん味わいたい、小さいお子さんがいて
野菜本来の味を引き出して食事を楽しみたい方はちょっぴり味が濃いのではないかと感じます。
写真は他の方も見づらいと書いていらっしゃいますが、
こうちゃんの盛り付け方はプロですね。
山になるように盛り付けて、必ずカイワレやパセリで緑を散らす。
そうするとどこか料亭で出されるようなおもてなし料理に変身です。
この本は一つ持っていても損はないですね。
日々マンネリしていたメニューが活気付いてきました。
味付けはその都度調整していけばいいかなと思います。
写真がいまいちかな。。。
1冊に沢山のレシピが載ってるしサイズも小さめなので、
料理中邪魔にならないのは嬉しいです。
どれも普通の味、素朴な料理なので、
料理初心者におすすめの本だと思います☆
ただ、ブログ本なだけに料理の写真がイマイチ・・・
おいしそうな写真だったら全然違うかも・・・と思いました。
おいしいです
何よりいいところは、身近な材料というところです☆
大学の友達とクリスマスパーティーしたときに『GBSポテト』を作ってもって行きましたが、大好評でした!
おすすめです(^−^)
男性向けかな
簡単なのはわかる。作るときっとおいしいんだろうとも思う。
でも、いまいち作る気がしないのは栄養を考えるとちょっと濃いというか肉に偏りすぎてるというか。。。20代ぐらいの男性や、カップル向けかな。
パスタとかごはんものが多いけど夕食にはあまり作らないし。ランチで一品料理、ってときはいいかも。
野菜を使ったヘルシーで簡単な料理を探してみたけどあんまりないなぁ〜・・・と結局眺めるだけで終わりました。
がっつり食べたい人向けか?
人気があるのはよくわかるし、
確かに参考になるところも、あります。
んだけど、全般的にがっつり系という印象。
どちらかというと家族の御飯というよりも
若い人のジャンクな料理な感じがするんですねーー
(といっても私は作者と同年代ですが)
家族の口と健康を預かる主婦としては
美味しいんだけど
ここから毎日の御飯は作れないような気がします。
男の子ウケがよさそーな味
どれ食べたい〜? とかおしゃべりしながら見るのも楽しいです。
しょうゆ・しお・みりん・酒ですべてを済ませてきたので、
GBS(G=ガーリック、B=バター、S=しょうゆ)メニューを知って
にんにくを入れるとおいしいんだ〜と思いました。
