- カテゴリ:
- 文庫
- ISBN:
- 4797490888
- 発売元:
- 新風舎 (2003/10)
- 定価:
¥ 725 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 25 より
カエルはゴムの玩具ではありません。生き物です。
これ、本物のカエルなんですね・・・(絶句)偽物だと思っていました。
『カエルに負担がかかるようなことは一切しておりません。具体的な撮影方法については、お伝えすることはできません』
・・・・私、アマガエルを飼っていますが、あのような「カエルが本来あるべきでない姿勢」で撮影される事が「カエルに負担にならない」という事は絶対ありえません。
葉っぱの上でのんびりと憩っているカエルはいつまでも見ていたいと思うけれど、この写真はかわいそうで見ていられない。カエルを擬人化したいのなら偽物を使ってほしいと思います。
微妙…
確かにカエルの絵葉書としてはポーズがかわぃぃけど…
聞いた話によると、カエルをお酒に着けて弱らせてからポーズをとらせたのこと。
真偽のほどは定かではないけれども…これが本当なら、カエルを愛した人間のやることじゃないと思う。
別に風景だけを楽しみたい方にはいいかもだけど、カエルを少しでも好きな人には見るのがつらぃものになりそうです。
本物?偽者?
このカエルは本物なんでしょうか?
私の見る限りでは限りなり無く本物だと思いました。
偽者とおっしゃる方も居るようですが、どちらの情報から偽者と
断定されたのでしょうか?
私の知る限りでは3つのweb本屋さんで本物のカエルを使用した
写真集と宣伝されていました。
カエルに負担のかからない撮影方法なのは結構ですが
本物か偽者かだけでも明記して欲しかったです。
もし偽者ならばとても精巧で素晴らしい写真集ですし。
本物ならばさらに凄い写真集だと思います。
(確実にカエルの負担にはなると思いますが、四の字固めとか)
写真集としてはとても面白く、ステキな写真集でした。
撮影方法の説明が欲しかった!
かえる好きな私に妹が買ってくれました。
妹いわく、
「お姉ちゃんがみるとかわいそうで見れないかも」とのこと。
実際、拝見すると
被写体のかえるに相当無理をさせているように感じ、
大変見るのが辛かったです。
上記の方の指摘のとおり、
出版社側の「かえるに負担がかかっていない」なら
その説明ならびに撮影風景も見せて欲しかったです。
他にかえるの写真の本は数冊もっていますが、
室内の撮影でも自然に撮影されてますし、
説明も十分ありましたので、今回は配慮不足に感じました。
動物愛護の関心が高まっているなかで、
説明が十分なら、
安心して一読者として拝見できたので、大変残念です。
作者の方、出版社の方には
今後、動植物の生体には十分配慮していただければ幸いです。
たまりません!!
このポストカードブックは
カエル好きにはたまらないですよ!!
誰かに送るのは勿体ないくらいです
カエルは飾りやおもちゃとちゃうど!
どうやってカエルにあのようなポーズをとり続けさせているのか非常に気になります。
カエルに薬を飲ませるか、注射するかして意識を無くしているとしか思えないのですが。
それか、もしかして新鮮な死骸を使っているのかも・・・
出版元に問い合わせたら、
『カエルに負担がかかるようなことは一切しておりません。
具体的な撮影方法については、お伝えすることはできません』
だそうですが、悪いけど、きっちりと説明してくれないと信じられない。
百歩譲って、本当にカエルの負担にならない方法で撮られているのなら
その旨を賞品に表記して欲しいですね。
でないと、あのカエルちゃんが気の毒で心配でしょうがない。
カエル好きな人々には、涙なくしては見られない写真集です。
なごみ系。
表紙のように、カエルがアーティフィシャルに撮られた作品のポストカードです。この表紙をみて一目で気に入ったので、もう少し期待していたのですが、結局中にはこの表紙を超えるものは入っていなかったと思います。全体的に日本人の和な生活風景が多かったです。例えば晩酌をしているカエルとか、縁側で花火をみるカエルとか。実はカエル好きな外国人の方にプレゼントするつもりで購入したのでちょうど良かったと思います。
とぼけたカエルの表情がたまらない
ぼんやり旅をする、熱血でスポーツに励む、書を嗜むカエルなど色々なシチュエーションのカエル写真のポストカードです。
全24枚。どれも完成度が高く、お買い得感があります。
星が4つなのは、表紙の「哲学的な顔でトイレに座るカエル」がポストカードに収録されていなかったからです。
作品的には☆5つです!
カエラーにはたまらない一冊です
温泉に浸かって、目を細めている様子、ハエをつまみにビールを飲んでいる様子、どれもこれも、カエラーにはたまらない写真でいっぱいです。
ポストカードになっていますが、保存用に1冊買っても、惜しくない出来上がりだと思います。
ちょっとエッチな写真もありますが、モデルがカエルだけに、なんだかほほえましい印象を受けました。
